東京大学 文学部・大学院人文社会系研究科
スラヴ語スラヴ文学研究室

Department of Slavic Languages & Literatures, Faculty of Letters, The University of Tokyo

お知らせ

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2016
2015~
スラヴ研究室でゲスト・レクチャーが行われました (2025年12月3日)
11月10日 シネマ(旧)ユーゴ2025『突撃労働者の生活』(Slike iz života udarnika) 上演及び特別講演会の開催 (2025年11月2日)
10月27日 チェコ映画上映会 (2025年10月9日)
9月8日 アンドレイ・マグーチー特別講演会「レニングラード・アンダーグラウンド音楽」 (2025年9月7日)
9月4日 ナタリア・グローモワ氏講演会 (2025年8月21日)
8月22日(金)は臨時で閉室となります (2025年8月21日)
8月・9月の開室日の予定について (2025年8月1日)
2025年7月10日に井上幸義先生(上智大学名誉教授)による特別講義が開催されました (2025年7月22日)
2026年度冬季院試・学士入試説明会(7/19)のお知らせ (2025年7月18日)
7月の閉室日のお知らせ (2025年7月8日)
7/4(金)は臨時で閉室となります (2025年7月4日)
6月2日 エヴァ・パワシュ=ルトコフスカ教授 特別講義「日露戦争とポーランド・日本の関係」 (2025年5月28日)
研究室年報SLAVISTIKA XL号(2025年度)の原稿を募集します (2025年4月10日)
「授業紹介」のページを更新しました (2025年4月4日)
研究室開室時間の変更について (2025年4月3日)
2月10日 「ロシア演劇研究会「アンドレイ・マグーチー演出について(1)」 (2025年2月7日)
2月5日 池澤匠氏の博士論文審査(公開) (2025年1月29日)
【訂正】入試期間の閉室について(2月10日から14日と26日) (2025年1月24日)
2月1日 アントン・ドーリン氏講演会「逃走と沈黙 ーロシア映画と戦争ー」 (2025年1月23日)
1月23日 メシェリャコフ教授講演会「ロシアにおける⽇本学:過去と現状」 (2025年1月17日)
12月2日 講演会(ハイブリッド開催)「危機の時代における文学のアクチュアリティ:詩を声にすること(Actuality of Literature in the Age of Crisis: Expressing Poetry as Voice)」(英語[一部ウクライナ語・日本語対応あり]) (2023年12月1日)
12月3日 ワークショップ「マイノリティ言語研究の視座―スラヴ地域を例に―」(英語) (2023年11月29日)
11月28日 ウクライナの文学多様性を探る(1)(英語・ロシア語) (2023年11月24日)
SLAVISTIKA XXXVIII号の原稿を募集します。投稿申込は2023年11月30日締切、原稿の締切は2024年1月15日です。 (2023年11月1日)
10月10日 講演会 Dostoyevsky on Screen -Cinematic issues-(使用言語:英語[一部日本語]) (2023年10月6日)
三谷惠子先生追悼シンポジウムの動画公開 (2023年7月1日)
大学院(修士・博士)冬季入試・学士入学についての説明会を行います。 (2023年6月23日)
6月26日 ガイダイ監督『イワン・ワシリエヴィチ転職する』上映会 (2023年6月21日)
6月19日 シネマ・(ポスト)ユーゴ 2023(レクチャー付き映画上映会) (2023年6月16日)
6月18日 三谷惠子先生追悼シンポジウム「スラヴ人文学の今日と未来」(会場参加は申し込み不要) (2023年5月17日)
2月19日 特別セミナー「ウクライナの集合的記憶におけるバビ・ヤール」 (2023年2月17日)
特別講演会「セルビア・アヴァンギャルドとヨーロッパ」(福岡)の会場が変更になりました (2023年1月30日)
2月4日 特別講演会「セルビア・アヴァンギャルドとヨーロッパ」(福岡) (2023年1月24日)
1月28日 特別講演会「詩人ユーリー・デゲンとジョージア・アヴァンギャルド芸術」(京都) (2023年1月24日)
1月26日 懇談会 コルネリヤ・イチン教授(ベオグラード大学)を迎えて (2023年1月24日)
2月14日 第19回日本学術振興会賞受賞記念講演「ソ連知識人オレーシャの苦悩:ヴォロージャ像をめぐって(『オレーシャ『羨望』草稿研究:人物造形の軌跡』より)」 (2023年1月19日)
1月12日 講演会「ウクライナの古建築:木造と石造の魅力な世界」 (2023年1月6日)
12月10日 オリガ・ホメンコ氏特別講義「現代ウクライナ文学について―活躍する女性作家」 (2020年12月5日)
9月29日から毎週火曜日を開室日(12:00~17:00)にします (2020年9月28日)
高校生のためのオープンキャンパス (2020年9月15日)
進学内定者ガイダンス (2020年9月15日)
2021年度大学院冬季入試および学士入試説明会 (2020年7月10日)
研究室は当面の間、閉室いたします (2020年4月8日)
2021年度大学院夏季入試説明会(中止になりました) (2020年3月5日)
2月29日 文学とロシア演劇―ドストエフスキー作品の舞台化にも触れながら(中止になりました) (2020年2月20日)
2月15日 『ロシア文化事典』出版記念シンポジウム「謎のロシア、魅惑の文化ーロシア文化史への新しいアプローチ」 (2020年2月6日)
春休み中の開室日は、2月5日(水)、2月13日(木)、2月19日(水)、2月27日(木)、3月4日(水)、3月12日(木)、3月18日(水)、3月24日(火)となります (2020年1月30日)
2月22日 社会主義文化と身体・伝播・越境 (2020年1月30日)
研究室の開室時間は1月31日まで通常通りです (2020年1月21日)
2月2日 社会主義文化のグローバルな伝播と越境 (2020年1月21日)
12月19日 ロシア帝政期末期における3言語によるユダヤ系文学の系譜 ― S・アン=スキ『ディブック』を軸に (2019年12月9日)
12月15日 映画を観れば『今のロシア』が見える (2019年11月11日)
12月7日 緑のスラヴ文学:中東欧のエコクリティシズム (2019年11月7日)
12月5日 タラス・シェフチェンコの二つの顔 ― 国民詩人の聖と俗の仮面 (2019年11月7日)
11月8日 ポーランドと日本 — 友好関係の100年 (2019年11月7日)
11/25(月),11/28(木)に研究室を臨時閉室いたします (2019年11月5日)
10月18日 永遠と私のあいだ — 1840年代のロシアへ (2019年10月7日)
10月5日 社会主義リアリズム文学研究会 (2019年9月15日)
10月4日 ラトビア語で書く (2019年9月15日)
8月21日 子供時代のアルバム (2019年8月16日)
7月23日 「リアリズムの幻想ー日ソ映画交流史」・映画上映『小さい逃亡者』 (2019年7月18日)
7/21(日)2020年度大学院冬季入試・学士入試説明会 (2019年7月18日)
「2016年7-9月の開室予定」を更新しました (2019年6月30日)
6月21日 シネマポストユーゴ2019 ― ユーゴスラヴィアの100年 (2019年6月13日)
6月17日 小さな国の言語にとりくむ (2019年6月12日)
6月14日 無軌条列車 — ハウル発ハルムス行 (2019年6月6日)
『SLAVISTIKA』33-34号(2019年3月刊行)がリポジトリに掲載されました (2019年5月27日)
『SLAVISTIKA』33-34号(2019年3月刊行)がリポジトリに掲載されました (2019年5月27日)
6/29(土)-6/30(日)本郷キャンパスで開催される第10回スラブ・ユーラシア研究東アジア学会のプログラムが公開されました (2019年5月23日)
5月21日 イヴァン・プィリエフの映画 ― スターリンからドストエフスキーへ (2019年5月16日)
5/13(月)~5/17(金)研究室オープンハウス (2019年5月13日)
5月10日 雪解け期ソヴィエト映画とジョージア(グルジア)映画スタジオ (2019年5月6日)
5月8日 日露演劇交流 マルシャーク原作『幸せはだれのもの』 (2019年5月5日)
4月23日 チェルノブイリ後のロシア語から3.11後の日本/日本語を考える (2019年4月23日)
4月21日 サラ・トマソン教授が語る言語接触・言語変化・危機言語 (2019年4月20日)
3月29日 ゲオルギー・シェンゲラーヤ監督『若き作曲家の旅』 (2019年3月26日)
3月28日 ソ連映画個人アーカイヴの現在 (2019年3月25日)
「SLAVISTIKA XXXV号投稿原稿募集」のお知らせを掲載しました (2019年2月8日)
「SLAVISTIKA XXXV号投稿原稿募集」のお知らせを掲載しました (2019年2月8日)
1月25日 現代ロシア小説を読む (2019年1月17日)
1月17日 クリス・マルケルの記録/記憶したソ連 (2019年1月12日)
12月6日 「独立の子」たちが作るカザフ映画:アディルハン・エルジャノフとエミル・バイガジンの映画は何を語るか (2018年11月29日)
12月17日 遠藤周作のエッセイと評論における悪の解釈学 (2018年11月27日)
11月19日 行動における意味 — 統合的文化理論の試み (2018年11月8日)
11月15日 ゲルハルト・ネヴェクロフスキの南スラヴ諸語に関する連続講義 (2018年11月6日)
11月12日 ベラルーシ文学におけるチェルノブイリのテーマ (2018年11月5日)
10月30日 カザン大学によるロシア語授業デモンストレーション(模擬授業) (2018年10月25日)
10月19日 知られざる短編アニメの世界~ソ連から現代ロシアへ~ (2018年10月16日)
10月15日 体言及びそれに関連する現象への総合的アプローチの提案 (2018年10月12日)
7月5日 『尼僧ヨアンナ』鑑賞 (2018年6月26日)
5月18日 「鉄のカーテン」とポーランド・日本関係 ― 国交回復などの諸問題 ― (2018年5月14日)
5月11日 ソ連とナチスドイツの収容所の文学史に向けて — 比較から関係へ — (2018年5月8日)
5月10日 ソ連映画における戦争と敵の表象:雪どけの時代を中心に (2018年4月26日)
3月28日 アヴァンギャルド・パリンプセスト ― ダニイル・ハルムスの詩的実験 (2018年3月28日)
3月9日 聖書正典の形成とその文学的発展:スラヴ語聖書を事例に (2018年3月9日)
2月28日 エイゼンシュテインと日本文化 (2018年2月28日)
2月22日 ロシア出身の文化史家アレクサンドル・エトキント氏を迎えて (2018年2月18日)
2月3日 バルカン地域研究の新展開 ― 民族文化の越境・接触・変化をめぐる多角的研究を目指して (2018年1月11日)
1月22日 近代ロシア文学と親不孝娘の物語 − 流行を創った作家達 (2015年12月11日)
11月18日 『スロヴェニアと旧ユーゴスラヴィア諸国の言語と教育』 (2015年11月4日)
11月13日 反省と漂泊 ― アポロン・グリゴーリエフのヴィターリン三部作について (2015年11月4日)
11月6日 リュドミラ・ウリツカヤ『陽気な葬儀』における多彩な人・民族・宗教 (2015年11月4日)
「夏休み中の開室予定」を掲載しました。 (2015年6月19日)
「大学院生(修士課程)」の情報を更新しました。 (2015年6月12日)
「SLAVISTIKAXXXI」投稿情報を、更新しました。 (2015年5月20日)
2015年度の時間割を更新しました。 (2015年4月1日)
「学位論文一覧」を更新しました。 (2015年3月11日)
「2・3月の研究室開室日」を掲載しました。 (2015年1月28日)
2月2日 Maintaining Lower Sorbian: It’s Hard, but we’re doing our Best (2015年1月14日)
11月14日 Fragments of Arabesque: Contemporary Literature in Bosnia and Herzegovina (2014年11月14日)
11月10日 翻案 ― 変形 ― 翻訳 ― 体系化 ウンベルト・エーコ『薔薇の名前』の翻訳のために、私はいかにイタリア料理史を研究するようになったか (2014年11月5日)
10月31日(金)はロシア文学会前日のため研究室は臨時閉室になります。授業は通常通り行われる予定です。 (2014年10月15日)
「夏休みの研究室開室日」を掲載しました。 (2014年7月16日)
「「SLAVISTIKA」への投稿について」を更新。第30号への投稿に関する情報を掲載しました。 (2014年5月28日)
「日本語版Windowsにおけるロシア語入力の設定」に「Windows 8の場合」を追加しました。 (2014年5月14日)
「学位論文一覧」を更新しました。 (2014年5月7日)
「研究室年報「SLAVISTIKA」について」を更新しました。 (2014年5月7日)
「授業紹介」を更新しました。 (2014年4月23日)
「開室時間」を更新しました。 (2014年4月16日)
「研究員・大学院生の紹介」を更新しました。 (2014年4月16日)
「研究室の歴史・現在のスタッフ」を更新しました。 (2014年4月16日)
トップページを更新しました。 (2014年4月16日)
「3月の研究室開室日」を掲載しました。 (2014年2月5日)
「モスクワの本屋」を一部訂正しました。 (2014年2月5日)
「文献収集の手引き」を一部改訂。「インターネットを利用する」を改訂・追加しました。 (2014年1月29日)
「モスクワの本屋」を大幅に改訂しました。 (2014年1月29日)
「2月の研究室開室日」を掲載しました。 (2014年1月29日)
1月24日 ロシアのエトルリア人 ― 対抗的語源学と歴史的幻想 ― (2014年1月22日)
12月6日 若者言葉の国際比較 ― ロシア語を中心に、日本語、アルメニア語と比較しながら ― (2013年12月6日)
11月22日 ロシアのオマル・ハイヤーム ― 詩人とブランド (2013年11月20日)
11月8日 越えられない壁 イヴァン・バービチェフ ― メタ小説としてのオレーシャ『羨望』より ― (2013年11月6日)
10月25日 本物のロシア語とは何か? (2013年10月25日)
10月16日 レーニンの二つの身体:共産主義の永久性をめぐる隠された科学 (2013年10月9日)
6月28日 ブロツキイ詩学の原点:古典古代、ユダヤ性、そして……廃墟 (2013年6月26日)
5月7日 ナボコフ、『プレイボーイ』と1960年代のアメリカ (2013年5月7日)
2月9日 心象風景としてのボロジノ (2013年2月9日)
2月8日 ヨシフ・ブロツキーを求めて-エッセイと映画の間 (2013年1月30日)
1月11日 エレーナ・シュヴァルツの詩学 (2013年1月9日)
11月9日 ペトログラードのエリセーエフ:1914年~1920年 (2012年11月7日)
10月26日 日本人になる ― 近代化時代の日本文化における身体の冒険 (2012年10月26日)
5月25日 構造主義以後の言語学と文学作品の分析 (2012年5月25日)
5月11日 ツルニャンスキーの詩学 ― 日本の詩歌とセルビア・アヴァンギャルド ― (2012年5月11日)
4月13日 現代ロシアにおける<ダーチャ>の文化 ― 概念の進化 ― (2012年4月11日)
2月3日 フロイトとロシア文学 (2012年2月3日)
12月1日 ロモノーソフとその時代 (2011年12月1日)
11月1日 ロシア語統語法の歴史について (2011年11月1日)
10月21日 マンデリシュタームとドストエフスキー (2011年10月21日)
10月14日 ダニール・ハルムス『エリザヴェータ・バム』の哲学的側面 (2011年10月14日)
7月1日 映画を通じてブルガリアの歴史と文化を学ぶ (2011年7月1日)
6月27日 バイリンガル詩人 ゲンナジイ・アイギ (2011年6月27日)
6月24日 映画を通じてチェコの歴史と文化を学ぶ (2011年6月15日)
6月14日 日本におけるポーランド人墓碑を求めて (2011年6月14日)
6月10日 明治期のロシア文学の翻訳について (2011年6月10日)
11月13日 途中下車の人生 ― レニングラードからザルツブルクまで ― (2009年11月13日)
11月10日 ベルリンのロシアン・ディスコ:ロシア出身なのに、ドイツで大人気のドイツ語作家、自分についてロシア語で語る (2009年11月10日)
10月22日 2017年の世界に向けて ― 私の文学観 スラヴニコワ、自作とロシアを語る (2009年10月22日)
10月17日 境界を越える感情(18世紀末~19世紀初頭のロシア貴族の感情世界のヨーロッパ化) (2009年10月7日)
7月17日 ザミャーチンの長編『われら』と現代ロシアのアンチユートピア小説 (2009年7月9日)
7月3日 中世ロシア文学の魅力 (2009年7月3日)
6月19日 東スラヴ語における「持つ」こと――be型とhave型の間で (2009年6月19日)
7月23日 トルストイ家の子孫たち (2008年7月23日)
7月18日 ロシア文学における孤高の問題 (2008年7月15日)
7月11日 翻訳と世界文学 Translation and World Literature (2008年7月8日)
12月6日 ロシア文学における(水の精)の役割 (2005年12月6日)
11月21日 ベオグラードで生き、詩を書く (2005年11月21日)
11月18日 贈り物としてのモノ、モノとしての贈り物 ― モノたちをめぐるハルムスのテキスト (2005年11月18日)
11月11日 モスクワの演劇生活 ― 俳優・演出家の目でみたロシア (2005年11月11日)
10月28日 <ロシア語週間2005> 特別講演・朗読会 (2005年10月28日)
6月9日 «Круглый стол» Борис Акунин в стенах Токийского yниверситета (2005年6月9日)
5月27日 リトアニアの歴史・文化・音楽 (2005年5月27日)
2月5日 『落日礼賛』Прославление закатаをめぐって(講演・自作詩篇の朗読) (2005年2月5日)
11月25日 ロシア語の現状と発展の傾向 (2004年11月25日)
10月15日 19世紀末ロシア農民の手紙から見た農民文化 (2004年10月15日)
9月24日 ロシアの文学研究 回顧と展望 (2004年9月24日)
7月6日 映画「父、帰る」をめぐって ― ロシア映画の最前線 (2004年7月6日)
6月1日 ジョン・エルズワース氏特別講義 『炎の天使』― ブリューソフの小説とプロコフィエフによるオペラ化をめぐって、およびエカテリーナ・ヤング氏特別講義 ドヴラートフと『都会派』の文学 (2004年6月1日)
5月18日 チェーホフとロシア演劇の現在 (2004年5月18日)
5月14日 文学の翻訳 ― 異文化交流の最前線 (2004年5月14日)