本研究科修士課程の学生が一般社団法人言の葉協会主催「第7回言の葉大賞」にて最優秀賞を受賞 2017年3月29日


文化資源学研究専攻文化経営学専門分野修士課程1年の李 貞善(イ ジョンソン)さんが一般社団法人言の葉協会主催の「第7回言の葉大賞」大学生部門で最優秀賞を受賞しました。
 
この「言の葉大賞」は、コミュニケーションを大切にした教育支援事業として行われているものです。生活を振り返り、過去を思い起こして綴られた800字の作文を、毎年全国から募り、優秀な作品を表彰しています。
第7回となる今回のテーマは「『生きぬく力』を感じた瞬間」で、小学生から社会人まで様々な人の思いのつまった、14,587通もの作品が寄せられました。応募者多数の中、李さんの作品「蛸を噛みしめるように」が、栄えある最優秀賞に選ばれました。
 
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