| 開催日 | 2026年10月31日~2026年12月5日 |
|---|---|
| 定員 | 10/31(土)、11/14(土)、12/5(土) 各日1000名 |
| 開催場所 | 安田講堂 |
| 申込方法 | 公開講座へご参加いただくには「事前申込」が必要です。 事前申込については公開講座の【申込ページ】よりお申し込みください。 |
| 申込受付日 | 2026年8月27日 |
| お問い合わせ先 | 2026年8月27日(木)13時から各講義日16時 ※受付期間中であっても定員(1000名)に達し次第、受付を終了します。 <お問い合わせ> 東京大学本部社会連携推進課 お問い合わせ: ext-info.adm@gs.mail.u-tokyo.ac.jp TEL:03-5841-1610 (受付時間:平日9:00~12:00/13:00~17:00 ) 東京大学では在宅勤務を実施しております。 ご不明点がありましたら、メールにてお問合せください。 |
2026年秋季・第143回東京大学公開講座「国家と平和」
第143回(2026年秋季)東京大学公開講座が開催されます。
地球規模で展開する課題が深刻化する一方、地政学的対立や格差の拡大により世界の分断も進んでいます。本公開講座では、このような時代における国家と平和のあり方について考えます。戦争や国家の記憶をたどる「過去」、戦後日本の課題を見つめる「現在」、国境を越えた共生を展望する「未来」の3つの視点から、平和の実現に向けた国家の役割と可能性を多角的に探ります。
■日 程 :10/31(土)、11/14(土)、12/5(土)の3日間
■会 場 :安田講堂(文京区本郷)
■定 員 :各日1000名
■参加費 :本公開講座は参加費がかかります。各日 3,000円
※高校生以下はは無料(各日先着200名まで)。高校生も事前申込が必要です。
※入金後の受講料は、開催中止となった場合を除き返金できませんので、十分ご検討のうえお申込みください。
■申込方法:公開講座のご参加には事前申込が必要です。
事前申込方法、実施内容の詳細は下記ウェブサイトよりご確認をお願いします。
https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/publiclectures
以下の日程で人文社会系研究科の先生方が講演および総括討論を行います。
〇10月31日(土) 「戦禍の記録、国家の記憶」
「霊を慰め、平和を祈る:宗教者の戦後復興」 人文社会系研究科・教授 西村 明
〇11月14日(土)「戦後日本の危機」
「戦後日本の諸危機を日本近代史から読み解く」人文社会系研究科・名誉教授 加藤 陽子
〇12月5日(土) 「国境を越える未来」
総括討議 人文社会系研究科・教授 芳賀 京子
※当欄には、通常、本研究科、研究室が主催もしくは共催する無料イベントを掲載していますが、第143回東京大学公開講座は本研究科が深く関わっているイベントでもあり、特別に掲載いたします。
地球規模で展開する課題が深刻化する一方、地政学的対立や格差の拡大により世界の分断も進んでいます。本公開講座では、このような時代における国家と平和のあり方について考えます。戦争や国家の記憶をたどる「過去」、戦後日本の課題を見つめる「現在」、国境を越えた共生を展望する「未来」の3つの視点から、平和の実現に向けた国家の役割と可能性を多角的に探ります。
■日 程 :10/31(土)、11/14(土)、12/5(土)の3日間
■会 場 :安田講堂(文京区本郷)
■定 員 :各日1000名
■参加費 :本公開講座は参加費がかかります。各日 3,000円
※高校生以下はは無料(各日先着200名まで)。高校生も事前申込が必要です。
※入金後の受講料は、開催中止となった場合を除き返金できませんので、十分ご検討のうえお申込みください。
■申込方法:公開講座のご参加には事前申込が必要です。
事前申込方法、実施内容の詳細は下記ウェブサイトよりご確認をお願いします。
https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/publiclectures
以下の日程で人文社会系研究科の先生方が講演および総括討論を行います。
〇10月31日(土) 「戦禍の記録、国家の記憶」
「霊を慰め、平和を祈る:宗教者の戦後復興」 人文社会系研究科・教授 西村 明
〇11月14日(土)「戦後日本の危機」
「戦後日本の諸危機を日本近代史から読み解く」人文社会系研究科・名誉教授 加藤 陽子
〇12月5日(土) 「国境を越える未来」
総括討議 人文社会系研究科・教授 芳賀 京子
※当欄には、通常、本研究科、研究室が主催もしくは共催する無料イベントを掲載していますが、第143回東京大学公開講座は本研究科が深く関わっているイベントでもあり、特別に掲載いたします。