※教職関係の相談・お問い合わせについて(2025年3月更新)
職員の勤務状況により、窓口にて対応ができない場合があります。
お問い合わせは原則メールにてgakusei(アットマーク)l.u-tokyo.ac.jpまでお願いいたします。
電話・窓口での相談を希望される場合には、事前に希望の日時をメールにてお知らせください。
全学向 教職全般に関わるホームページ
以下のリンクで公開されているので、常に最新の情報を確認してください。
教育学研究科・教育学部学生支援チームホームページ
https://www.p.u-tokyo.ac.jp/students/teacher/
(掲載されている事柄)
- 教職関係の手続きの流れ
- 最新の便覧(教職関係部分)
- 教育実習、介護等体験、教職実践演習申込みのための各様式
- 履修カルテ様式 など
文学部・人文社会系研究科における教職関係の情報
以下のリンクで公開されているので、常に最新の情報を確認してください。
文学部・人文社会系研究科在学生ポータル
https://www.l.u-tokyo.ac.jp/student.html
タイトルの頭に、【教職】と付いています。
現在掲載している情報(過去2年分)
- 2026.04.01【教職】令和8年度実施:教育実習・介護等体験・教職実践演習関係掲示
- 2026.04.01【教職】令和9年度実施:教育実習・介護等体験・教職実践演習関係掲示
- 2026.04.01【教職】2027木島平村教育実習募集チラシ
- 2026.04.01【教職】2027伊豆市教育実習募集チラシ
- 2026.04.01【教職】教職支援ネットワークの案内
- 2026.04.01【教職】R08教員免許状の取得に関する説明会掲示
- 2026.01.28【教職】令和8年度実施の「教育実習」「介護等体験」「教職実践演習」にかかる2月以降の行事及び手続きについて【PDF: 234KB】
- 2025.11.27【教職】令和8年度介護等体験講習会について【PDF: 154KB】
- 2025.11.14【教職】進路セミナー「『学校の先生』という仕事」開催のお知らせ(12月10日開催)
- 2025.07.22【教職】令和7年度教育職員免許状大学一括申請について
- 2025.04.03【教職】令和7年度実施の教育実習・介護等体験・教職実践演習について(4月以降の手続き等)
- 2025.04.03【教職】令和8年度実施の教育実習・介護等体験・教職実践演習について(申込み方法等)
- 2025.04.01【教職】令和7年度以降_文学部で開講する教職科目にかかる履修方法の変更について ※UTokyo Accountログイン要
- 2024.10.21【教職】令和7年度介護等体験講習会について【PDF: 155KB】
- 2024.07.17【教職】令和6年度教育職員免許状大学一括申請について
- 2024.04.01【教職】令和7年度実施の教育実習・介護等体験・教職実践演習について(申込み方法等)【PDF: 693KB】
- 2024.04.01【教職】令和6年度実施の教育実習・介護等体験・教職実践演習について(4月以降の手続き等)【PDF: 323KB】
- 2024.04.01 【教職】教育職員免許状の取得に関する説明会【PDF: 195KB】
- 2024.04.01 【教職】教職支援ネットワークの案内【PDF: 1.3MB】
なお、過去2年分以前の情報を閲覧する場合には、「学部生向けお知らせ」「大学院生向けお知らせ」右側にある「一覧」をクリックしてください。
認定科目一覧について
- 一種免許状(学士の学位を基礎資格とする免許状)にかかる認定科目一覧は、履修した年度の文学部便覧を参照してください。
例:平成27年度に履修した科目の場合は、平成27年度文学部便覧P242~P259 - 専修免許状(修士の学位を基礎資格とする免許状)にかかる認定科目一覧は、文学部・人文社会系研究科学生支援チーム窓口へお申し出ください。
履修登録の際の注意事項
- 一種免許状の必要単位を修得する場合、学部と大学院との共通科目となっている科目の履修登録を行う際に必ず学部の科目番号で登録してください。大学院の科目として単位を修得した場合は教職科目として認定されませんのでご注意ください。なお、修士課程においては、指導教員の承認を得て、8単位を限度として学部の科目を修士課程の修了単位に算入することができます。(東京大学大学院人文社会系研究科規則第8条第2項)
- 専修免許状の必要単位を修得する場合、大学院開講科目を修得する必要があります。教職認定される科目は一部に限られますのでご注意ください。なお、本研究科では、博士課程において教職科目として認定されている科目はありませんので、博士課程進学後に専修免許状の必要単位の修得を希望している方は、十分ご注意ください。