掲載日:2026年3月13日
※2026年4月からの奨学金です。
※国際交流室を通じ応募する奨学金(大学推薦の奨学金)は辞退できないため、複数の財団への応募はできません。
イオン・スカラシップを希望する方は、下記の期限までに、必要書類を国際交流室へ提出してください。
<主な応募資格>
1. インド、インドネシア、カンボジア、タイ、中国、フィリピン、ベトナム、マレーシア、モンゴル、ミャンマー、ネパール、カンボジア、ラオスからの留学生
2. 2026年4月1日現在、学部3年生または修士1年生(年齢は30歳以下)
3. 「留学」の在留資格で査証を取得していること
4. 他機関からの奨学金を受給しないこと(渡航費助成、入学金助成等は奨学金にはあたりません)
5. 公序良俗に反することなく、学生生活を過ごせること
6. 日本語能力試験のレベル3級/N3相当以上の証明ができること
7. 財団の事業を理解し、卒業後は日本と母国の架け橋となって活躍する意志があること
8. 小売業・サービス業・金融業・デベロッパー・農業・IT・環境の分野に貢献したいと考えていること
9. 学業、人物ともに優秀で、真に経済的援助を必要としていること
※1ヶ月の生活費(授業料は除く)が10万円以下で、アルバイトを必要とする学生
※奨学金受給後はアルバイト時間数を削減し、学業に専念できることが望ましい
<注意事項>
奨学金受給期間中に6か月以上の留学(日本以外でのインターンシップを含む)をした場合、奨学金の支給が停止または終了する場合があります。
<支給金額および支給期間>
2. 2026年4月1日現在、学部3年生または修士1年生(年齢は30歳以下)
3. 「留学」の在留資格で査証を取得していること
4. 他機関からの奨学金を受給しないこと(渡航費助成、入学金助成等は奨学金にはあたりません)
5. 公序良俗に反することなく、学生生活を過ごせること
6. 日本語能力試験のレベル3級/N3相当以上の証明ができること
7. 財団の事業を理解し、卒業後は日本と母国の架け橋となって活躍する意志があること
8. 小売業・サービス業・金融業・デベロッパー・農業・IT・環境の分野に貢献したいと考えていること
9. 学業、人物ともに優秀で、真に経済的援助を必要としていること
※1ヶ月の生活費(授業料は除く)が10万円以下で、アルバイトを必要とする学生
※奨学金受給後はアルバイト時間数を削減し、学業に専念できることが望ましい
<注意事項>
奨学金受給期間中に6か月以上の留学(日本以外でのインターンシップを含む)をした場合、奨学金の支給が停止または終了する場合があります。
<支給金額および支給期間>
月額 10万円および授業料(原則2年間)
<提出期限>
2026年3月18日(水)12:00
<提出書類>
A. 奨学生申請書(日本語で記入すること)
B. 指導教員からの推薦書
C. 申請直近の過去1年間の学業成績証明書(前年度、他大学に在籍していた方は、在籍していた学校の成績証明書)
D. 日本語能力を示す書類(次のいずれか)
・日本語能力試験3級(N3)以上の合格証明書の写し
・日本語能力試験3級以上の実力を有することを証明するもの(大学の指導教員による署名入りレターなど)
E. 在留カードの写し(両面分を1枚にコピーしてください)
F. 誓約書(本人が手書きで署名してください)
G. 個人情報保護の取扱いに関する同意書(本人が手書きで署名してください)
H. 顔写真のJPEGデータ(直近「3か月以内に撮影した正面顔写真、サイズ縦4cm×横3cm、背景白)
I. 民間奨学金申請調書
D. 日本語能力を示す書類(次のいずれか)
・日本語能力試験3級(N3)以上の合格証明書の写し
・日本語能力試験3級以上の実力を有することを証明するもの(大学の指導教員による署名入りレターなど)
E. 在留カードの写し(両面分を1枚にコピーしてください)
F. 誓約書(本人が手書きで署名してください)
G. 個人情報保護の取扱いに関する同意書(本人が手書きで署名してください)
H. 顔写真のJPEGデータ(直近「3か月以内に撮影した正面顔写真、サイズ縦4cm×横3cm、背景白)
I. 民間奨学金申請調書
<提出方法>
国際交流室へメールで提出してください。
(上記提出書類のAはEXCEL、B~GはPDF、HはJPEG、IはWORD)
(上記提出書類のAはEXCEL、B~GはPDF、HはJPEG、IはWORD)
推薦書は、指導教員から国際交流室へ直接提出していただいても結構です。
<参考資料>
1. 募集要項
2. 採用実績等(教育・学生支援部奨学厚生課作成)
<書類提出先>
東京大学大学院人文社会系研究科・文学部 国際交流室
E-mail:oissjin[at]l.u-tokyo.ac.jp