死生学・応用倫理センター 上廣死生学講座
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活動報告

  • 2013年4月21日(日) ≪医療・介護従事者のための死生学≫春季セミナー
  • 2012年度水曜 5-6限 死生学演習 「臨床死生学の諸問題」(pdf)
    04月18日 第1回 清水哲郎 「高齢者ケアの意思決定プロセスに関するガイドライン:いのちをどう考えるか」
    05月09日 第2回 早瀬圭一 「高齢社会をどう生き、どう死んでいけばいいか。―ジャーナリストが直面した「老い」の現場」
    05月30日 第3回 八木夏紀  「臨床の場で倫理をいかに育むか―新人看護師教育の立場から」
    06月13日 第4回 土屋敦  「敗戦後日本の浮浪児、孤児・捨児をめぐる施設保護問題」
    07月04日 第5回 内田誠 「死と、その受容」
    10月10日 第6回 鷹田佳典  「在宅における看取り―訪問看護師への聞き取りから見えてきたこと」
    10月31日 第7回 圓増治之 「願わくは花のしたにて春死なん―人生の完成としての死を希求して」
    11月21日 第8回 杉本宜昭・柳玉江  「死別体験者からみたグリーフケアと自助グループ活動」
    12月12日 第9回 戸田聡一郎 「意識障害患者への治療をめぐる国内外の法的論争−臨床での知見はいかに寄与できるか−」
    01月16日 第10回 圓増文  「共通の価値に基づくQOL概念の再考」
  • 2013年2月3日 公開講座 「自分らしい治療・ケアの選択のために―食べられなくなったらどうしますか」
  • 2012年11月25日 《医療・介護従事者のための死生学》基礎コース 秋季セミナー
  • 2012年10月21日 長寿時代の死生学
  • 2012年8月4日 《医療・介護従事者のための死生学》基礎コース 春季セミナー
  • 2011年度木曜 5-6限 死生学演習 「臨床死生学の諸問題」(pdf)
    04月14日 第1回 清水哲郎・会田薫子 本人・家族のための意思決定プロセスノート――人工的水分・栄養補給法の導入に関する選択を中心に
    06月09日 第2回 宮崎貴久子・助川明子 「小学校・中学校教科書における「死」と「病」の記載調査」
    07月14日 第3回 木村美也子 「知的障害児の母親の次子妊娠・出産及び障害児ときょうだい児養育における困難と人生再構築」
    07月29日 第4回 シンポジウム「お産をめぐる喪失と生きがい」
    10月06日 第5回 鷹田佳典 「医療現場における悲嘆の共同化をめぐって――患者の死をめぐる看護職者の経験を中心に」
    11月17日 第6回 阿部俊一 「辞世の句に見る死生観考察」
    12月15日 第7回 丁ユリ 「新しい墓地としての納骨堂の役割と機能――韓国の大都市と周辺部の納骨堂の事例を中心に」
    01月19日 第8回 木本ゆう 「インターネットと若者の自殺」
    02月02日 第9回 清家理 「終末期意思決定と自律支援――在宅医療における医療ソーシャルワークからの考察 」
  • 2012年1月28日 グローバルCOE冬季セミナー《医療・介護従事者のための死生学》基礎コース
  • 2012年1月14日 臨床倫理セミナーin さっぽろ
  • 2011年11月12日 臨床倫理セミナーin 富山
  • 2011年7月17日 グローバルCOE夏季セミナー《医療・介護従事者のための死生学》
  • 2011年7月3日 臨床倫理セミナーin おおさか
  • 2010年度木曜 5-6限 死生学演習 「臨床死生学の諸問題」(pdf)
    04月15日 第1回 宮崎貴久子 「緩和ケアへの移行と実践の円滑化にむけた研究とその背景――がん診療ガイドラインとQOL評価の課題」
    05月27日 第2回 梶原葉月 「Pet Lovers Meeting 10年間の活動報告――日本で初めてのペットロス自助グループ」
    06月10日 第3回 林千章 「リプロダクティブ・フリーダム再考――中絶の自己決定権をめぐって」
    06月24日 第4回 日笠晴香 「事前指示の有効性と最善の利益」
    07月29日 第5回 藤本啓子 「ホスピス電話相談から見える癌患者の現状」
    09月16日 第6回 阪口英夫 「口腔ケアと死生学――終末期患者の口腔ケアと死生学の意外な関係」
    10月14日 第7回 孫和代・花崎皋平・関正勝 「「ハンセン病胎児標本問題」からの考察――生と死の合差から」
    12月16日 第9回 打出喜義 「医療事故死遺族へのグリーフケア――医療者は「遺族」のグリーフワークをサポートできるのか」
    01月20日 第10回 澤井努 「石門心学における死生観――石田梅岩の思想を手がかりとして」
    02月03日 第11回 永田明 「生体肝移植ドナーへのインフォームド・コンセントの在り方についての考察 」
  • 2011年2月20日 臨床倫理セミナーin おおさか
  • 2011年2月5日 グローバルCOE冬季セミナー《医療・介護従事者のための死生学》
  • 2011年1月29日 臨床倫理セミナーin 奄美
  • 2011年1月15日〜16日 臨床倫理セミナーin さっぽろ
  • 2010年9月23日 臨床倫理セミナーin 金沢
  • 2010年8月8日 臨床倫理セミナーin 大阪
  • 2010年7月4日 臨床倫理セミナーin せんだい
  • 2010年7月31日 グローバルCOE夏季セミナー《医療・介護従事者のための死生学》
  • 2009年度木曜 5-6限 死生学演習 「臨床死生学の諸問題」(pdf)
    04月16日 第1回 山崎浩司 「HIV感染リスクと生きづらさ―MSM(Men who have Sex with Men)調査から見えてくるもの」
    05月28日 第2回 圓増文 「「適切な治療」と「よい治療」との関係をめぐって―医学的適応概念の考察を通じて」
    06月11日 第3回 向後裕美子 「在宅ターミナルケアとその基盤としての死観・死の過程観」
    06月25日 第4回 賀陽濟 「北米先住民(スーク族)の死生観とその現代的意味」
    (法文1号館113教室) Gordon Planes (Chief) & Shirley Alphonse (Healer) 「死生を語る」
    07月09日 第5回 戸田聡一郎 「意識障害患者における痛み刺激実験の現状と展望」
    10月15日 第6回 白神妙子 「治療内容決定の場面に倫理的応用を試みた臨床看護師からの一報告」
    11月05日 第7回 林千章 「出生前診断をめぐる日本の女性運動と障害者運動の“対立”を解きほぐすために」
    12月17日 第8回 橋本望 「家族の自死を悼む心―自死遺族の語りから」
    01月21日 第9回 吉沢文武 「生きる意味と死の関係―死をめぐる問題への分析的アプローチ」
    02月04日 第10回 海老根理絵 「青年期前期を対象としたデスエデュケーションプログラムの開発研究――スクールカウンセリング、学生相談による死生観の育成援助を目指して」
  • 2010年2月28日 臨床倫理セミナーin 大阪
  • 2010年2月6日 臨床倫理セミナーin さっぽろ
  • 2009年12月6日  「喪失とケア」に関する3つのワークショップ
  • 2009年9月6日   死生学と生存学
  • 2009年7月25日 グローバルCOE夏季セミナー《医療・介護従事者のための死生学》
  • 2009年5月14日  特別講義「不動の身体を生きる
  • 2009年2月28日 臨床倫理セミナーin さっぽろ
  • 2009年2月21日 臨床倫理セミナーin 霧島
  • 2009年1月31日 グローバルCOE 2009年冬季セミナー《医療・介護従事者のための死生学》
  • 2008年度木曜 5-6限 死生学演習 「臨床死生学の諸問題」(pdf)
    05月08日  第1回 山本佳世子  「高校でいかに生と死を語るか――教員に対するインタビュー調査を通じて」
    05月29日  第2回 会田薫子  「胃瘻という選択肢の意味」(仮題)
    06月12日  第3回 井藤美由紀  「死別の悲しみとその彼方」
    06月26日  第4回 柳原良江  「代理懐胎の問題――身体経験の忘却がひきおこすもの」
    07月17日  第5回 竹之内裕文  「安楽死と鎮静をめぐって」(仮題)
    10月02日  第6回 林千章  「選択的中絶をめぐって――日本の女性運動と障害者運動の“対立”を考える」
    11月06日  第7回 土屋敦  「「遺伝子情報例外主義」パラダイムの揺らぎの中の遺伝医療――臨床遺伝専門医調査から見えてくるもの」
    11月20日  第8回 川口有美子  「人工呼吸器の取り外しを巡るさまざまな状況を考える」
    12月18日  第9回 有田恵  「臨床現場と理論をつなぐ研究者−研究者の在り方を考える」
    01月15日  第10回 清水哲郎  「一新聞記者の病と死 ― 万朝報時代の堺利彦とその交友」  中川恵一  「日本人の死生観―調査結果報告」
  • 2008年10月18日 グローバルCOE秋季セミナー「医療・介護従事者のための死生学」
  • 2008年7月19-20日 グローバルCOE夏季セミナー「医療・介護従事者のための死生学」
  • 2008年2月22日 東京大学グローバルCOEワークショップ 「死別とグリーフに向き合うー他者へのセルフケア」
  • 2008年1月12-14日 「医療・介護従事者のための死生学」
     ポスターはこちら(pdf) をご覧下さい。
  • 2007年12月1日 東京大学グローバルCOE公開シンポジウム「生命科学と死生学の共働」
  • 2007年度水曜 5-6限 死生学演習 「臨床死生学の諸問題」(pdf)
    05月09日  早川正祐  「行為論におけるケア概念」
    05月23日  Roger Ames教授(ハワイ大学・哲学)講演会  「有神論的ではない宗教性」17:00〜18:30219号教室
    06月06日  福間聡  「価値の規範性――構成主義に基づく一解釈」
    06月27日  圓増文  「自由によって形成される信頼関係」
    07月11日  宮崎裕子  「臓器移植を受けるということはどういうことか」
    07月25日  梶原葉月  「コンパニオンアニマルの安楽死について――その現状と問題点」
    10月10日  福間聡  「死生学リカレント教育カリキュラムについて」
    11月21日  清水哲郎  「臨床死生学ベーシックの構想」
    11月28日  山崎浩司  「「泣ける」死の物語の問題性――マンガ『イキガミ』を題材に」
    12月05日  Douglas Davies教授(ダラム大学・神学/人類学)特別講義  「生の様式と死の様式の関係」
    12月19日  田代志門  「死の臨床における世代継承性の問題――在宅がん患者の「病 いの経験」への接近」
    01月23日  諸岡了介  「現代の看取りにおける〈お迎え〉体験の語り――在宅ホスピス遺族アンケー トから」
死生学・応用倫理センター 上廣死生学講座