お知らせ
哲学会第五十回研究発表大会(終了致しました)
プログラム- 第1日 午前11時~11時50分
- Indiscriminability and Looking the Same
東京大学 リチャード・ディーツ
- Indiscriminability and Looking the Same
- 午後1時~3時15分
- 文化の意味について――土田杏村の場合明治大学 清水 真木
- 中世哲学における行為論の構図――意志と行為慶應義塾大学 山内 志朗
- 自然の内に生きる――神秘主義の原郷を探ねる首都大学東京 加藤 信朗
- 文化の意味について――土田杏村の場合
- ワークショップ 午後3時30分~5時30分
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ワークショップ「実験哲学と心理学のはざま」
東京大学 唐沢 かおり
東京大学 萬屋 博喜
東京大学 信原 幸弘
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ワークショップ「ひとりであることと共にあること あるいは「間柄」と「各自性」をめぐる対論――和辻・ハイデガーの読み直しのために――」
東京大学 古荘 真敬
東京大学 飯嶋 裕治
立教大学 佐々木 一也
- 第2日 午前9時40分~11時40分
- 特別講演 「低線量被曝について」東京大学 一ノ瀬 正樹
- カント認識論における「綜合」について
東京大学 和田 慈- 世界の開けと抵抗および脱抑止の概念――ハイデガーとシェーラーを比較して
日本学術振興会特別研究員 串田 純一- シンポジウム 午後1時~4時30分
- 「〈語りえぬもの〉をめぐって」
提題者 日本大学 永井 均
青山学院大学 入不二 基義
東京大学 野矢 茂樹
司会 群馬県立女子大学 植村 恒一郎2016年国際心理学会議のお知らせ哲学会は、2016年国際心理学会議に協賛しております。
"Our Proposals for Inviting ⅩⅩⅩⅠ International Congress of Psychology"講演会のお知らせWeb管理者からのお知らせ(更新等)-
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- 「〈語りえぬもの〉をめぐって」
- カント認識論における「綜合」について
- 特別講演 「低線量被曝について」