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著者名別 あ~か

最終更新:2017/1/23

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氏名 ヨミ 研究課程 専攻分野 論文名 学位授与
(年月日)
請求記号 全頁複写
相澤康隆 あいざわやすたか 基礎文化研究専攻 哲学 アリストテレスのアクラシア論―「自制心のない人」とはどのような人か― H24.3.22 2011:Ⅰ:21
相原佳之 あいはらよしゆき アジア文化研究専攻 東洋史学 清代中国における森林政策史の研究 H21.12.17 2009:Ⅲ:12 ×
青木健 あおきたけし アジア文化研究専攻 イスラム学 中世インドのイスラーム的ゾロアスター教-アーザル・カイヴァーン学派の思想とサーサーン王朝時代ゾロアスター教からの連続性- H15.3.28 2002:Ⅲ:1 ×
青島麻子 あおしまあさこ 日本文化研究専攻 国文学 婚姻研究に見る源氏物語論 H24.9.27 2012:Ⅱ:10 ×
青島陽子 あおしまようこ 欧米系文化研究専攻 西洋史学 19世紀中葉「大改革」期ロシアにおける一般教育制度改革 -教育専門職者の登場と教養層の拡大- H22.5.20 2010:Ⅳ:3
青野道彦 あおのみちひこ アジア文化研究専攻 インド哲学 パーリ律文献における懲罰的羯磨の研究 H27.2.19 2014:Ⅲ:10 ×
青柳かおる あおやぎかおる アジア文化研究専攻 イスラム学 ファフルッディーン・ラーズィーの宇宙論 H13.3.29 2000:Ⅲ:1 ×
青山由美子 あおやまゆみこ 欧米系文化研究専攻 西洋史学 11・12世紀におけるフランドル伯の尚書部(1)(2)(3) H18.11.22 2006:Ⅳ:1-3
赤川学 あかがわまなぶ 社会文化研究専攻 社会学 セクシュアリティの歴史社会学-近代日本におけるセクシュアリティ言説の形容と変容- H11.2.17 1998:Ⅴ:3 ×
赤堀三郎 あかほりさぶろう 社会文化研究専攻 社会学 社会学的システム理論の構成-コミュニケーションの自己言及性を中心に- H15.9.24 2003:Ⅴ:1 ×
秋草俊一郎 あきくさしゅんいちろう 欧米系文化研究専攻 現代文芸論 訳すのは「私」:ウラジーミル・ナボコフにおける自作翻訳の諸相 H21.3.23 2008:Ⅳ:11
秋葉淳 あきばじゅん アジア文化研究専攻 東洋史学 オスマン帝国近代のイスラーム法官-任命制度・教育・出自の変容- H15.9.24 2003:Ⅲ:6
秋山哲雄 あきやまてつお 日本文化研究専攻 日本史学 北条氏権力の展開と都市鎌倉 H17.4.27 2005:Ⅱ:10
秋吉良人 あきよしよしひと 欧米系文化研究専攻 フランス文学 サドにおける言葉と物 H11.3.15 1998:Ⅳ:2 ×
浅井英樹 あさいひでき 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 抑制と逸脱-古典主義期を中心としたゲーテの文学作品について- H11.3.29 1998:Ⅳ:1 ×
麻生享志 あさおたかし 基礎文化研究専攻 哲学 ジョン・デューイにおけるプラグマティズムの真理観の研究 H13.12.10 2001:Ⅰ:5
朝倉友海 あさくらともみ 基礎文化研究専攻 哲学 スピノザ哲学における概念と個別性 H21.5.21 2009:Ⅰ:3 ×
浅野倫子 あさのみちこ 基礎文化研究専攻 心理学 単語認知における文脈の果たす役割に関する実験心理学的研究 H21.2.19 2008:Ⅰ:16
芦沢知絵 あしざわちえ アジア文化研究専攻 東洋史学 近代中国における日本企業の労務管理―内外綿株式会社を事例として― H26.9.18 2014:Ⅲ:8 ×
芦部彰 あしべあきら 欧米系文化研究専攻 西洋史学 1950年代ドイツ連邦共和国におけるキリスト教民主同盟(CDU)の住宅政策: カトリシズムの影響を中心に H27.5.21 2015:Ⅳ:1 ×
安達大輔 あだちだいすけ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 痕跡を生き直す:ゴーゴリの記号システムにおける反省の諸問題 H25.10.17 2013:Ⅳ:6
安達真弓 あだちまゆみ 基礎文化研究専攻 言語学 ベトナム語における指示詞と指示詞に由来する文末詞・感動詞 H28.6.16 2016:Ⅰ:1 ×
東辰之介 あづまたつのすけ 欧米系文化研究専攻 フランス文学 バルザックの作品における「脳」と「知能」の問題 H18.1.18 2005:Ⅳ:6
阿部潔 あべきよし 社会文化研究専攻 社会情報学 批判的メディア-コミュニケーション研究にとっての公共圏概念の可能性- H7.2.6 1994:Ⅴ:1 ×
阿部浩一 あべこういち 日本文化研究専攻 日本史学 戦国期の徳政と地域社会 H11.12.21 1999:Ⅱ:9 ×
安部聡一郎 あべそういちろう アジア文化研究専攻 東洋史学 後漢末士大夫像の構成過程からみた魏晉貴族制の形成 H18.9.20 2006:Ⅲ:1
阿部俊大 あべとしひろ 欧米系文化研究専攻 西洋史学 バルセロナ伯領における征服と植民:フロンテーラ(辺境)における統治構造・社会発展・異文化並存の一事例(12世紀-13世紀初頭) H22.9.9 2010:Ⅳ:7 ×
阿部尚史 あべなおふみ アジア文化研究専攻 東洋史学 19世紀イランの地方社会有力者の家・財産・相続 H24.9.13 2012:Ⅲ:6 ×
阿部幸信 あべゆきのぶ アジア文化研究専攻 東洋史学 漢代印綬制度の研究 H14.9.30 2002:Ⅲ:7
天内大樹 あまないだいき 基礎文化研究専攻 美学 分離派建築会の展開―「分離」の対象をめぐる1920年代日本建築界の論考分析― H23.9.8 2011:Ⅰ:7
天野知香 あまのちか 基礎文化研究専攻 美術史学 装飾と芸術-フランス19世紀末から20世紀初頭を中心とした「装飾」をめぐる言説- H6.3.7 1993:Ⅰ:7 ×
荒井格 あらいいたる 基礎文化研究専攻 心理学 網膜双極細胞ネットワークによる側方情報伝達の解析 H22.4.15 2010:Ⅰ:4
新井重行 あらいしげゆき 日本文化研究専攻 日本史学 日本古代の力役編成と地方社会の研究 H18.9.20 2006:Ⅱ:1
荒井裕樹 あらいゆうき 日本文化研究専攻 国文学 病者と障害者の文学における自己認識と自己表現の諸相 H21.9.17 2009:Ⅱ:6 ×
荒木善太 あらきぜんた 欧米系文化研究専攻 フランス文学 表象のオリエント-十九世紀フランス文学と近東への旅- H7.1.9 1994:Ⅳ:7 ×
荒木洋育 あらきよういく 欧米系文化研究専攻 西洋史学 リチャード1世・ジョン期イングランドの政治史的展開と領主層 H13.12.10 2001:Ⅳ:3
新田元規 あらたもとのり アジア文化研究専攻 中国思想文化学 中国近世期における家族礼制の解釈史―清代初期礼学の視座から H24.9.13 2012:Ⅲ:4 ×
新谷淳一 あらやじゅんいち 欧米系文化研究専攻 フランス文学 芸術の身分規定の変化との関係における文学概念の歴史性 -ジャック・ランシエールによる文学- H17.3.24 2004:Ⅳ:4
荒谷大輔 あらやだいすけ 基礎文化研究専攻 倫理学 捻れたイマージュ-ベルクソンにおける認識論と存在論の交錯 H17.2.16 2004:Ⅰ:11
有泉優里 ありいずみゆかり 社会文化研究専攻 社会心理学 文末形式のジェンダーに基づいた話者の印象形成に関する実証的研究 H23.11.17 2011:Ⅴ:2 ×
有賀敦紀 ありがあつのり 基礎文化研究専攻 心理学 視覚的注意の時間特性―注意の目覚め現象を手がかりとした実験心理学的研究― H21.5.21 2009:Ⅰ:4
有富純也 ありとみじゅんや 日本文化研究専攻 日本史学 古代国家支配理念の研究 H18.9.6 2006:Ⅱ:8 ×
安西(亀長)洋子 あんざい(かめなが)ようこ 欧米系文化研究専攻 西洋史学 中世ジェノヴァ商人の「家」-人的結合と「家」の発展-(1)(2)(3) H11.2.17 1998:Ⅳ:4-3 ×
安西信一 あんざいしんいち 基礎文化研究専攻 美学 〈 開かれた庭 〉のパラドックス(1)(2) H7.1.9 1994:Ⅰ:3-2 ×
安大玉 アンテオク アジア文化研究専攻 中国思想文化学 『天学初函』器編の研究 H18.9.20 2006:Ⅲ:2 ×
飯島幸子 いいじまさちこ 社会文化研究専攻 社会学 旧東ドイツ社会科学者が経験した「統一」―ベルリン・フンボルト大学における事例研究― H25.3.7 2012:Ⅴ:2 ×
飯島祐介 いいじまゆうすけ 社会文化研究専攻 社会学 ハーバーマス〈市民社会〉論の構造 H18.6.14 2006:Ⅴ:1
李勝鉉 イースンヒョン 基礎文化研究専攻 宗教学 柳宗悦の宗教思想の研究―信と民と美をめぐって― H20.9.18 2008:Ⅰ:7 ×
飯田朝子 いいだあさこ 基礎文化研究専攻 言語学 日本語主要助数詞の意味と用法 H11.9.13 1999:Ⅰ:1 ×
飯田真紀 いいだまき アジア文化研究専攻 中国文学 広東語の文末助詞 H17.3.24 2004:Ⅲ:5
李梨花 イイホ 基礎文化研究専攻 倫理学 人倫国家論 -和辻哲郎の『倫理学』に関する考察- H12.9.29 2000:Ⅰ:11 ×
飯山陽 いいやまあかり アジア文化研究専攻 イスラム学 イスラームにおける「法の目的」:マスラハ概念の理論と実践 H21.11.26 2009:Ⅲ:10
李愛淑 イエスク 日本文化研究専攻 国文学 光源氏論 -恋の表現を中心に- H7.3.29 1994:Ⅱ:4 ×
家永遵嗣 いえながじゅんじ 日本文化研究専攻 日本史学 室町幕府将軍権力の研究 H6.3.7 1993:Ⅱ:4 ×
五十嵐公一 いがらしこういち 基礎文化研究専攻 美術史学 狩野永納『本朝画史』の研究 H19.9.19 2007:Ⅰ:6
伊川健二 いがわけんじ 日本文化研究専攻 日本史学 大航海時代の「三国」世界 H18.4.19 2006:Ⅱ:2
井口高志 いぐちたかし 社会文化研究専攻 社会学 呆けゆく者の自己をめぐるコミュニケーション-認知症ケア「変革期」における他者理解の問題- H18.3.9 2005:Ⅴ:1
池上雅子 いけがみまさこ 社会文化研究専攻 社会学 安全保障の社会学-新しい安全保障装置を求めて- H8.1.8 1995:Ⅴ:1 ×
池田晋 いけだすすむ アジア文化研究専攻 中国文学 現代中国語におけるダイクシスの連接機能 H21.12.17 2009:Ⅲ:13
池田喬 いけだたかし 基礎文化研究専攻 哲学 行為と世界-初期ハイデガー哲学の研究- H20.9.18 2008:Ⅰ:6
池田知正 いけだのりまさ アジア文化研究専攻 東洋史学 7世紀初頭までの突厥の勃興・拡大・分裂と東半ユーラシア史 H17.2.16 2004:Ⅲ:9 ×
池田勇太 いけだゆうた 日本文化研究専攻 日本史学 維新変革と儒教的理想主義 H21.3.5 2008:Ⅱ:13
池田嘉郎 いけだよしろう 欧米系文化研究専攻 西洋史学 革命期ロシアにおける国家運営と民衆統合-モスクワ市から見る- H17.10.12 2005:Ⅳ:8
李慈郎 イザラン アジア文化研究専攻 インド哲学 初期仏教教団の研究 -サンガの分裂と部派の成立- H13.9.10 2001:Ⅲ:2 ×
伊澤敦子 いざわあつこ アジア文化研究専攻 インド哲学 Yajurveda 文献におけるAgnicayana―黒Yajurveda Sa?hitā とOEatapatha Brāhma?a を中心に― H24.9.27 2012:Ⅲ:7 ×
李相均 イサンキュン 基礎文化研究専攻 考古学 新石器時代における韓国南岸と九州地方の文化交流 H7.3.29 1994:Ⅰ:4 ×
石井剛 いしいつよし アジア文化研究専攻 中国思想文化学 「戴震の哲学」をめぐる思想史-劉師培と章炳麟を中心に- H20.3.5 2007:Ⅲ:7 ×
石井倫子 いしいともこ 日本文化研究専攻 国文学 室町中・後期能楽研究-金春禅鳳とその時代- H8.1.8 1995:Ⅱ:1 ×
石井元章 いしいもとあき 基礎文化研究専攻 美術史学 1897年ヴェネツィア・ビエンナーレへの日本美術の参加 H9.9.30 1997:Ⅰ:6 ×
石井龍太 いしいりょうた 基礎文化研究専攻 考古学 琉球近世物質文化の多角的研究 H21.10.15 2009:Ⅰ:9
石金浩史 いしかねひろし 基礎文化研究専攻 心理学 視覚系における並列情報処理に関する研究 -網膜神経節細胞群の周期的,同期的発火とその刺激依存性の解析- H12.3.10 1999:Ⅰ:3 ×
石川潔 いしかわきよし 欧米系文化研究専攻 英文学 A Network Theory of Reference H7.3.29 1994:Ⅳ:1 ×
石川岳彦 いしかわたけひこ 基礎文化研究専攻 考古学 春秋戦国時代の燕国と遼寧地域に関する考古学的研究 H27.1.15 2014:Ⅰ:10 ×
石川博樹 いしかわひろき アジア文化研究専攻 東洋史学 ソロモン朝後期に於ける北部エチオピアのキリスト教王国 -オロモ進出後の王国史の再検討- H19.9.19 2007:Ⅲ:4
石黒格 いしぐろいたる 社会文化研究専攻 社会心理学 ネットワークの文脈効果とその帰結認知と構造の両過程を分離する試みとして H16.2.18 2003:Ⅴ:6 ×
伊佐敷隆弘 いしさきたかひろ 基礎文化研究専攻 哲学 言語と価値-ヴィドケンシュタイン哲学の前期後期の連続性と不連続性- H6.3.7 1993:Ⅰ:6 ×
石島健太郎 いしじまけんたろう 社会文化研究専攻 社会学 手足としての介助者像とその社会的帰結 ――神経難病療養における障害者と介助者の関係の検討―― H28.6.16 2016:Ⅴ:2 ×
石田千尋 いしだちひろ 日本文化研究専攻 国文学 古事記歌謡物語論 H10.2.18 1997:Ⅱ:1 ×
石田雄一 いしだゆういち 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 力(Force)と役割(Rolle)の間 -近代における「演劇=劇場」概念に関する思想史的考察- H11.7.9 1999:Ⅳ:2 ×
石原孝二 いしはら こうじ 基礎文化研究専攻 哲学 自己の現象学-近代の「自己意識」論とハイデガー- H8.3.29 1995:Ⅰ:6 ×
石山裕慈 いしやまゆうじ 日本文化研究専攻 国語学 中世日本漢字音における声調の研究 H20.10.16 2008:Ⅱ:10
李鍾徹 イジョンチョル アジア文化研究専攻 インド哲学 世親思想の研究-「釈軌論」を中心として-(1) The Tibetan Text of the Vyakhyayukti of Vasubandhu(2) H7.3.29 1994:Ⅲ:1-2 ×
泉谷千尋 いずみやちひろ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 婦人たちによる救済の物語-ヴォルフラム・フォン・エッシェンバッハ『パルチヴァール』論 H19.4.18 2007:Ⅳ:1
井関大介 いせきだいすけ 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 近世日本における経世論的宗教論と「神道」 H26.3.6 2013:Ⅰ:19
李承律 イスンリュル アジア文化研究専攻 中国思想文化学 郭店楚墓竹簡の儒家思想研究-郭店楚簡研究序論- H13.2.21 2000:Ⅲ:4 ×
李晟台 イソンテ 社会文化研究専攻 社会学 日常という審級 -他者とリアリティの文脈を手がかりに- H11.6.4 1999:Ⅴ:1 ×
伊多波宗周 いたばむねちか 基礎文化研究専攻 哲学 秩序の哲学としてのプルードン思想の方法と展開 H22.9.9 2010:Ⅰ:9
市川桃子 いちかわももこ アジア文化研究専攻 中国文学 中国古典詩における植物描写の研究-詩を生む心- H17.3.24 2004:Ⅲ:6
市橋明典 いちはしあきのり 欧米系文化研究専攻 フランス文学 「ポエジー」或いは現代における交感の不可能性 『内的体験』におけるジョルジュ・バタイユの「詩的表象」について H18.9.20 2006:Ⅳ:2 ×
伊藤亜紗 いとうあさ 基礎文化研究専攻 美学 身体的機能を開発する装置としての詩-ポール・ヴァレリーにおける作品の位置づけと身体観 H22.7.15 2010:Ⅰ:7
伊藤賢一 いとうけんいち 社会文化研究専攻 社会学 発見する装置としてのディスクルス-Habermas理論におけるコミュニケーションの意味- H13.3.12 2000:Ⅴ:2 ×
伊藤紫織 いとうしおり 基礎文化研究専攻 美術史学 江戸時代の唐画 H25.9.19 2013:Ⅰ:7
伊藤滋夫 いとうしげお 欧米系文化研究専攻 西洋史学 近世フランスにおける身分制議会・地方行財政・公信用 -ラングドックの場合- H15.1.29 2002:Ⅳ:2
伊藤大輔 いとうだいすけ 基礎文化研究専攻 美術史学 鎌倉時代肖像画研究 H11.6.25 1999:Ⅰ:7 ×
伊東貴之 いとうたかゆき アジア文化研究専攻 中国思想文化学 清初期における「秩序」構想とその蹉跌-呂留良思想再考- H8.10.14 1996:Ⅲ:5 ×
伊藤智ゆき いとうちゆき 基礎文化研究専攻 言語学 朝鮮漢字音研究(本編)(資料編) H14.12.9 2002:Ⅰ:10-2 ×
伊東俊彦 いとうとしひこ 基礎文化研究専攻 哲学 社会を「閉じる」力・「開く」力 ― ベルクソンの『道徳と宗教の二源泉』における社会論 ― H22.2.18 2009:Ⅰ:16
伊藤友計 いとうともかず 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 革命と詩人  帝政末期からソヴェト初期の文芸論争とB.パステルナーク H22.6.17 2010:Ⅳ:4
伊藤伸江 いとうのぶえ 日本文化研究専攻 国文学 中世和歌の研究 -その表現と精神- H8.1.8 1995:Ⅱ:2 ×
伊東正夫 いとうまさお 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 ウィーン・モデルネにおける主体と形象の変容 H7.3.6 1994:Ⅳ:4 ×
伊藤美惠子 いとうみえこ 基礎文化研究専攻 哲学 カントの様相理論―汎通的規定原則についての考察― H25.5.16 2013:Ⅰ:4
伊藤由希子 いとうゆきこ 基礎文化研究専攻 倫理学 「聖」と「凡人」--『日本国現報善悪霊異記』研究 H22.11.25 2010:Ⅰ:12
稲田奈津子 いなだなつこ 日本文化研究専攻 日本史学 日本古代における喪葬儀礼と礼制の研究 H19.4.18 2007:Ⅱ:1 ×
稲増一憲 いなますかずのり 社会文化研究専攻 社会心理学 一般有権者が政治を捉えるフレームの研究:政治的エリートによる公的なディスコースとの相違に注目して H25.4.18 2013:Ⅴ:2 ×
犬木努 いぬきつとむ 基礎文化研究専攻 考古学 円筒埴輪の製作者の分析 -下総型埴輪を中心として- H6.3.29 1993:Ⅰ:4 ×
井上まどか いのうえまどか 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 ロシア<帝国>の宗教と政治~帝政期から現代まで H21.4.16 2009:Ⅰ:5 ×
井ノ口哲也 いのくちてつや アジア文化研究専攻 中国思想文化学 後漢経学研究序説 H18.9.20 2006:Ⅲ:3
李炯植 イヒョンシク 日本文化研究専攻 日本史学 朝鮮総督府官僚の統治構想 H20.3.24 2007:Ⅱ:11 ×
今井桜子 いまいさくらこ 基礎文化研究専攻 美術史学 ローマ時代における煉瓦類刻印の研究-エトルリア地方を中心に-(1)(2) H10.11.9 1998:Ⅰ:5-2 ×
今井上 いまいたかし 日本文化研究専攻 国文学 源氏物語の表現論的研究 H17.9.21 2005:Ⅱ:1
今井勉 いまいつとむ 欧米系文化研究専攻 フランス文学 「レオナルド・ダ・ヴィンチ方法序説」論 H9.3.28 1996:Ⅳ:4 ×
今井久登 いまいひさと 基礎文化研究専攻 心理学 日本語格助詞の処理に関する実験心理学的研究 H10.3.18 1997:Ⅰ:2 ×
今城志保 いましろしほ 社会文化研究専攻 社会心理学 就職面接の評価内容整理のための概念的枠組みの提案と検討 H25.9.19 2013:Ⅴ:3 ×
今水寛 いまみずひろし 基礎文化研究専攻 心理学 視覚運動学習を可能にする中枢神経機構への計算論的アプローチ H7.2.15 1994:Ⅰ:6 ×
今村健一郎 いまむらけんいちろう 基礎文化研究専攻 哲学 ジョン・ロックの所有権論の研究 H21.2.19 2008:Ⅰ:15 ×
李皎珍 イミンジン 社会文化研究専攻 社会学 賃金決定制度と所得政策に関する日韓比較研究 H10.6.8 1998:Ⅴ:1 ×
林慶花 イムキョンファ 日本文化研究専攻 国文学 万葉集研究 -和歌と律令国家- H14.3.29 2001:Ⅱ:3 ×
林泰弘 イムテホン アジア文化研究専攻 中国思想文化学 東アジア新宗教に見られる神秘体験とその思想 -洪秀全・崔済愚・中山みきのシャーマニズム、精神病理そして空間- H15.3.28 2002:Ⅲ:5
李文淑 イムンスク 基礎文化研究専攻 言語学 全羅道方言から見た韓国語のアクセント変化について H20.4.17 2008:Ⅰ:1
石上和敬 いわがみかずのり アジア文化研究専攻 インド哲学 <悲華経>の研究-釈迦五百誓願を中心として   (本文) (資料編) H24.2.16 2011:Ⅲ:11:2
岩﨑陽一 いわさきよういち アジア文化研究専攻 インド哲学 ガンゲーシャの言語情報理論 ――言葉の「正しさ」をめぐって―― H27.12.17 2015:Ⅲ:6
磐下徹 いわしたとおる 日本文化研究専攻 日本史学 日本古代の郡司と天皇 H25.10.17 2013:Ⅱ:7
岩田圭一 いわたけいいち 基礎文化研究専攻 哲学 アリストテレスの実体論における「本質」と「形相」-『形而上学』ZH巻の構造と「質料」の問題- H13.10.1 2001:Ⅰ:4
岩淵令治 いわぶちれいじ 日本文化研究専攻 日本史学 近世都市江戸の社会構造 H11.9.8 1999:Ⅱ:8 ×
岩本和久 いわもとかずひさ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 脆弱な「私」の肖像 H8.9.9 1996:Ⅳ:1 ×
岩本剛 いわもとつよし 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 批評家のための街路 ヴァルター・ベンヤミン『一方通行路』とその周辺 H19.4.18 2007:Ⅳ:2 ×
上田和彦 うえだかずひこ 欧米系文化研究専攻 フランス文学 <他者>を揺るがす中性的なもの 《ilya》 -レヴィナスに向けられたブランショの問い- H14.9.30 2002:Ⅳ:6
植田彩芳子 うえださよこ 基礎文化研究専攻 美術史学 明治後期の絵画と思潮--横山大観・岡倉天心・黒田清輝-- H22.11.25 2010:Ⅰ:11
上田純子 うえだじゅんこ 日本文化研究専攻 日本史学 近世後期萩毛利家の研究 -天保改革期の軍制再建- H16.7.14 2004:Ⅱ:5 ×
植月美希 うえつきみき 基礎文化研究専攻 心理学 実験者ペース読文法による日本語文処理の時間特性の検討 H23.3.3 2010:Ⅰ:19 ×
上野美矢子 うえのみやこ アジア文化研究専攻 東洋史学 フィリピン革命第2フェーズにおける領外活動から見た崩壊の過程―フィリピン、香港、スペイン、アメリカ、日本―(1)(2)/td> H27.2.19 2014:Ⅲ:11-2
上原雅文 うえはらまさふみ 基礎文化研究専攻 倫理学 最澄の「山家学生式」における倫理思想 -自己救済と他者救済の関係論- H11.3.15 1998:Ⅰ:9 ×
元勇準 ウォンヨンジュン アジア文化研究専攻 中国思想文化学 『周易』の儒教経典化研究-出土資料『周易』を中心に- H20.6.5 2008:Ⅲ:3 ×
宇佐見隆之 うさみたかゆき 日本文化研究専攻 日本史学 日本中世の流通と商業 H10.5.11 1998:Ⅱ:8 ×
臼山利信 うすやまとしのぶ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 中等教育における英語以外の外国語教育に関する調査研究 -ロシア語教育を中心として- 本編(1)資料編(2) H13.9.10 2001:Ⅳ:1-2 ×
内海敦子 うつみあつこ 基礎文化研究専攻 言語学 バンティック語の構造と接辞の意味・機能 H17.9.21 2005:Ⅰ:1
海原亮 うみはらりょう 日本文化研究専攻 日本史学 近世社会における医療環境の研究 H17.11.9 2005:Ⅱ:11
梅谷博之 うめたにひろゆき 基礎文化研究専攻 言語学 モンゴル語の使役接辞-UULと受身接辞-GDの意味と構文 H20.7.10 2008:Ⅰ:5
梅村尚樹 うめむらなおき アジア文化研究専攻 東洋史学 宋代学校研究 ――地域社会における儀礼・祭祀空間としての視点から―― H27.10.15 2015:Ⅲ:3 ×
Ulises Granados Quiroz ウリセスグラナドスキロス アジア文化研究専攻 東洋史学 共存と不和南シナ海における領有権をめぐる紛争の分析、1902-1952年 H15.9.24 2003:Ⅲ:7
瓜生吉則 うりゅうよしみつ 社会文化研究専攻 社会情報学 〈少年-雑誌〉の世紀 -近現代日本における「児童文化」のメディア史/論的考察 H17.2.16 2004:Ⅴ:5 ×
江川純一 えがわじゅんいち 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 イタリア宗教史学の誕生 H22.11.25 2010:Ⅰ:13
江口大輔 えぐちだいすけ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 ジャン・パウル『巨人』の読解 ― 動的構成としての筋と静的構成としての心身問題的構図 H21.7.9 2009:Ⅳ:3
榎本香織 えのもとかおる 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 電子メディアを巡る宗教的想像力とその実践―《聖性》の拡張による社会参画の観点から H27.3.5 2014:Ⅰ:14 ×
榎本渉 えのもとわたる 日本文化研究専攻 日本史学 日宋・日元貿易と人的交流 H18.2.8 2005:Ⅱ:12
江畑冬生 えばたふゆき 基礎文化研究専攻 言語学 サハ語名詞類の研究―接辞法と統語機能を中心に― H24.7.12 2012:Ⅰ:5
蝦名翠 えびなみどり 日本文化研究専攻 国文学 日本上代文学における倫理と禁忌 H25.9.19 2013:Ⅱ:4
海老根剛 えびねたけし 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 忘我・交通・形象 ヴァイマル共和国時代のドイツにおける群集論の展開 H20.4.17 2008:Ⅳ:1
海老原志穂 えびはらしほ 基礎文化研究専攻 言語動態学 青海省共和県のチベット語アムド方言 H20.10.16 2008:Ⅰ:10
遠藤星希 えんどうせいき アジア文化研究専攻 中国文学 李賀研究―その詩にあらわれた時間意識を中心として― H25.9.19 2013:Ⅲ:7
遠藤珠紀 えんどうたまき 日本文化研究専攻 日本史学 中世前期朝廷社会における官司制度と政務運営構造 H21.9.17 2009:Ⅱ:7 ×
王姿雯 オウシブン アジア文化研究専攻 中国文学 日本統治期日台文学交流史の研究―佐藤春夫・葉山嘉樹から張文環・翁鬧まで― H23.9.27 2011:Ⅲ:6
王俊文 オウシュンブン アジア文化研究専攻 中国文学 武田泰淳における中国―「阿Q」と「秋瑾」の系譜を中心として― H23.6.16 2011:Ⅲ:2 ×
大愛崇晴 おおあいたかはる 基礎文化研究専攻 美学 16・17世紀のイタリアにおける数学的音楽理論の展開 ― 協和音とその知覚の問題を中心に ― H21.10.15 2009:Ⅰ:10 ×
大石昌史 おおいしまさし 基礎文化研究専攻 美学 生起する作品 -創造と遊戯をめぐる芸術の存在論的考察- H5.3.22 1992:Ⅰ:2 ×
大井田晴彦 おおいだはるひこ 日本文化研究専攻 国文学 『うつほ物語』の研究 H11.3.24 1998:Ⅱ:5 ×
大浦誠士 おおうらせいじ 日本文化研究専攻 国文学 万葉和歌表現論 -表現と「心」- H11.3.15 1998:Ⅱ:4 ×
大江朋子 おおえともこ 社会文化研究専攻 社会心理学 意識的なステレオタイプ抑制の研究 H19.4.18 2007:Ⅴ:2
大川玲子 おおかわれいこ アジア文化研究専攻 イスラム学 クルアーンとその解釈書に見られる啓示と書物 H15.10.22 2003:Ⅲ:1 ×
大木勲 おおきいさお 欧米系文化研究専攻 フランス文学 ジョルジュ・バタイユによる民族誌学、考古学、神秘思想をめぐる考察とファトラジー翻訳―回収と改編、価値観の再検討 H26.10.16 2014:Ⅳ:1
大久保教宏 おおくぼのりひろ 基礎文化研究専攻 宗教学 国境を越える使命 -メキシコ革命とプロテスタンティズム- H13.7.16 2001:Ⅰ:1
大久保街亜 おおくぼまちあ 基礎文化研究専攻 心理学 空間関係の視覚情報処理とその脳内機構 H14.3.29 2001:Ⅰ:2 ×
大崎さやの おおさきさやの 欧米系文化研究専攻 南欧文学 ゴルドーニの演劇改革 ~同時代人の批評を通して~ H17.9.21 2005:Ⅳ:9
大澤千恵子 おおさわちえこ 基礎文化研究専攻 宗教史学 児童文学の宗教性  「宗教」・子ども・ファンタジー H23.9.8 2011:Ⅰ:5 ×
大清水裕 おおしみずゆたか 欧米系文化研究専攻 西洋史学 ディオクレティアヌス帝治世の地方統治改革と西方諸都市――ラテン碑文に見る帝国支配の継続と変容―― H21.3.5 2008:Ⅳ:10
太田貴之 おおたたかゆき 基礎文化研究専攻 倫理学 『南総里見八犬伝』の倫理思想~勧懲稗史における悪~ H23.9.8 2011:Ⅰ:4
大田俊寛 おおたとしひろ 基礎文化研究専攻 宗教学 グノーシス 模倣の神話学 H19.6.13 2007:Ⅰ:3
太田信宏 おおたのぶひろ アジア文化研究専攻 東洋史学 近世南インドにおける国家と王権 -トゥルヴァ朝ヴィジャヤナガラ王国からマイスール王国へ- (1)(2) H13.6.11 2001:Ⅲ:11-2
太田峰夫 おおたみねお 基礎文化研究専攻 美学 バルトーク・ベーラの活動における文化ナショナリズムとモダニズム ― 創作活動における「農民音楽」の役割をめぐって H21.10.15 2009:Ⅰ:11
大高広和 おおたかひろかず 日本文化研究専攻 日本史学 日本古代国家と辺境 H28.7.14 2016:Ⅱ:6
大髙瑞郁 おおたかみずか 社会文化研究専攻 社会心理学 子どもの父親に対する態度を規定する要因:成人形成期の子どもに着目して H25.4.18 2013:Ⅴ:1
大谷弘 おおたにひろし 基礎文化研究専攻 哲学 ウィトゲンシュタインにおける言葉の意味と哲学の意義 H22.9.9 2010:Ⅰ:10
大塚修 おおつかおさむ アジア文化研究専攻 東洋史学 ペルシア語文化圏における普遍史書の研究:9-15世紀の歴史叙述における人類史認識 H25.12.12 2013:Ⅲ:15 ×
大塚行誠 おおつかこうせい 基礎文化研究専攻 言語動態学 ティディム・チン語(ミャンマー連邦)の文法記述 H23.10.13 2011:Ⅰ:8 ×
大塚聡子 おおつかさとこ 基礎文化研究専攻 心理学 運動視差による奥行き知覚の研究 H11.2.17 1998:Ⅰ:2 ×
大塚紀弘 おおつかのりひろ 日本文化研究専攻 日本史学 中世僧侶集団の成立史的研究 -律家および三鈷寺流を中心に- H19.11.21 2007:Ⅱ:10 ×
大月晶子 おおつきあきこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 フェートの抒情詩に見る生・死・時間 H6.3.29 1993:Ⅳ:3 ×
大稔哲也 おおとしてつや アジア文化研究専攻 イスラム学 エジプト死者の街と聖墓参詣 -12-15世紀の事例をもとに- H7.6.12 1995:Ⅲ:1 ×
大野公賀 おおのきみか アジア文化研究専攻 中国文学 中華民国期の豊子愷―新たなる市民倫理としての『生活の芸術』論 H21.6.18 2009:Ⅲ:2 ×
大野威 おおのたけし 社会文化研究専攻 社会学 職場における「強制」と「同意」 -リーン生産方式労働の参与観察にもとづく考察- H14.4.17 2002:Ⅴ:1 ×
大野斉子 おおのときこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 N.V.ゴーゴリの異本論 1840年代から1910年代におけるゴーゴリ作品の受容の分析 H18.9.20 2006:Ⅳ:3
大場(西村)美穂子 おおば(にしむら)みほこ 基礎文化研究専攻 言語学 日本語のアスペクトと関わる補助動詞についての研究 H16.9.22 2004:Ⅰ:1
呉学殊 オーハクスー 社会文化研究専攻 社会学 雇用慣行と労使関係の日韓比較 -鉄鋼産業を中心とした社会学的研究- H13.3.12 2000:Ⅴ:3 ×
大橋恵 おおはしめぐみ 社会文化研究専攻 社会心理学 個人の将来予測における「ふつう」バイアス -固有文化心理学による検討- H18.4.19 2006:Ⅴ:2 ×
大村和人 おおむらかずひと アジア文化研究専攻 中国文学 梁代「艶詩」の再検討―楽府「相逢行」「長安有狭斜行」「三婦艶」に基づく考察― H21.9.17 2009:Ⅲ:4
大屋多詠子 おおやたえこ 日本文化研究専攻 国文学 馬琴小説と演劇 H21.12.17 2009:Ⅱ:11 ×
大山潔 おおやまきよ アジア文化研究専攻 中国文学 元代詩法叢書の研究『詩法源流』、『木天禁語』、『詩家一指』を中心に H18.9.20 2006:Ⅲ:4
小笠原弘幸 おがさわらひろゆき アジア文化研究専攻 東洋史学 古典期オスマン朝歴史叙述における起源論と系譜意識 H20.3.5 2007:Ⅲ:9
岡田大助 おかだだいすけ 基礎文化研究専攻 倫理学 三願転入と信の構造 ~超越者との関係に即して~ H18.1.18 2005:Ⅰ:10
岡田隆 おかだたかし 基礎文化研究専攻 心理学 視覚系における情報伝達 H7.2.15 1994:Ⅰ:7 ×
岡本和子 おかもとかずこ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 ヴァルター・ベンヤミンにおける芸術形式の理論 -芸術作品はなぜ現存する必然性をもつのか- H15.3.28 2002:Ⅳ:4
岡本真 おかもとまこと 日本文化研究専攻 日本史学 戦国期遣明船研究 H27.9.17 2015:Ⅱ:5 ×
岡本雅克 おかもとまさかつ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 近代的自我の彼方へ -クライストとカント- H18.4.19 2006:Ⅳ:4
岡本倫典 おかもとみちのり 欧米系文化研究専攻 フランス文学 エゾテリスムのランドマーク―ルネ・ゲノンの形而上学 H27.3.24 2014:Ⅳ:5
小川慎一 おがわしんいち 社会文化研究専攻 社会学 日本企業の小集団活動における計画と実行の統合 H17.3.11 2004:Ⅴ:2 ×
奥波一秀 おくなみかずひで 基礎文化研究専攻 倫理学 J・G・ハーマンにおける啓蒙主義の問題 H9.3.18 1996:Ⅰ:5 ×
奥村(吉田)豊子 おくむら(よしだ)とよこ アジア文化研究専攻 東洋史学 近現代中国民族政策の歴史的研究 -内モンゴルと国共両党(1945~1949)- H17.7.13 2005:Ⅲ:9
奥山倫明 おくやまみちあき 基礎文化研究専攻 宗教学 エリアーデにおける自律的宗教学の展開 -比較と歴史の統合- H8.7.8 1996:Ⅰ:1 ×
小倉慈司 おぐらしげじ 日本文化研究専攻 日本史学 古代社会における神社制度の研究 H11.6.4 1999:Ⅱ:6 ×
小倉千津子 おぐらちづこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 「デヴゲニイの事績」-ギリシャ語、ロシア語写本の比較研究によるアーキタイプ再建の試み- H5.3.8 1992:Ⅳ:3 ×
小椋彩 おぐらひかる 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 「書く人」の肖像:アレクセイ・レーミゾフの文字の王国 H18.9.20 2006:Ⅳ:5 ×
小倉真紀子 おぐらまきこ 日本文化研究専攻 日本史学 日本古代における田制と財政の研究 H22.7.15 2010:Ⅱ:4 ×
尾崎由佳 おざきゆか 社会文化研究専攻 社会心理学 自己制御過程において自己観のポジティブさ/ネガティブさがもたらすフィードバック効果 H22.5.20 2010:Ⅴ:1
長田紀之 おさだのりゆき アジア文化研究専攻 東洋史学 インド人移民の都市からビルマの首都へ:植民地港湾都市ラングーンにおけるビルマ国家枠組みの生成 H25.6.13 2013:Ⅲ:6
長田怜 おさだりょう 基礎文化研究専攻 哲学 初期カルナップの実在論と反実在論 H26.10.16 2014:Ⅰ:5 ×
小澤一郎 おざわいちろう アジア文化研究専攻 東洋史学 火器史における「近代」とイラン: 地域間武器移転の変容と特定地域の歴史的展開との連関の研究 H28.3.3 2015:Ⅲ:9 ×
小田部胤久 おたべたねひさ 基礎文化研究専攻 美学 バウムガルテンからドイツ観念論にいたる美学の変容 -象徴の概念史に即して- H4.10.12 1992:Ⅰ:1 ×
小野綾子 おのあやこ 基礎文化研究専攻 言語動態学 熊本県球磨方言の動詞と助詞の研究 (1)(2)(3) H22.4.15 2010:Ⅰ:1-3 ×
小野仁美 おのひとみ アジア文化研究専攻 イスラム学 イスラーム法の子育て観 ―法学者間のイフティラーフからみたマーリク派の特徴 H23.9.8 2011:Ⅲ:5 ×
小野泰教 おのやすのり アジア文化研究専攻 中国思想文化学 清末における士大夫像の模索―郭嵩燾の修己治人を中心に H25.4.18 2013:Ⅲ:2 ×
尾上正人 おのうえまさと 社会文化研究専攻 社会学 ミドル・クラスの社会主義 -20世紀前半の英国労働党と産業国有化- H13.3.12 2000:Ⅴ:4
小野寺拓也 おのでらたくや 基礎文化研究専攻 西洋史学 イデオロギーと「主体性」-第二次大戦末期ドイツ国防軍兵士の野戦郵便 H22.12.16 2010:Ⅳ:10
小野間亮子 おのまりょうこ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 ホーフマンスタールの文学における中心と「中心点」―後期作品を中心として― H25.6.13 2013:Ⅳ:2 ×
呉美姃 オミチョン 日本文化研究専攻 国文学 安部公房研究 -植民地経験を基点として- H16.9.22 2004:Ⅱ:2 ×
小山弓弦葉 おやまゆづるは 文化資源学研究専攻 形態資料学 「辻が花」の研究-「ことば」と技法をめぐる形態資料学的研究- H23.1.13 2010:Ⅵ:3
OLAH CSABA オラーチャバ 日本文化研究専攻 日本史学 中世後期の日中関係史研究―「入明記」からみる遣明使節の外交及び貿易活動― H26.2.20 2013:Ⅱ:10 ×
恩田守雄 おんだもりお 社会文化研究専攻 社会学 発展の経済社会学 H8.1.8 1995:Ⅴ:2 ×
温文 オンブン 基礎文化研究専攻 心理学 空間知識の学習過程及び個人差に対する心理学的検討 H24.3.1 2011:Ⅰ:18 ×
郭素秋 カクソシュウ 基礎文化研究専攻 考古学 彩文土器から見る台湾 ・福建と浙江南部の先史文化 H19.3.22 2006:Ⅰ:4
角道亮介 かくどうりょうすけ 基礎文化研究専攻 考古学 西周時代青銅器の研究 H25.1.10 2012:Ⅰ:12
覚張シルビア かくばりしるびあ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 レフ・トルストイの作品における意識の境界状態の心理描写 H20.10.16 2008:Ⅳ:8
郭敏芳 カクビンホウ アジア文化研究専攻 インド文学 「声聞地」研究序説 H4.6.8 1992:Ⅲ:1 ×
景山洋平 かげやまようへい 基礎文化研究専攻 哲学 出来事と自己変容―ハイデガー哲学の構造と生成における自己性の問題― H24.9.13 2012:Ⅰ:8 ×
葛西賢太 かさいけんた 基礎文化研究専攻 宗教学 心的空間における宗教性 -Alcoholics Anonymous の研究- H11.2.17 1998:Ⅰ:1 ×
梶尾文武 かじおふみたけ 日本文化研究専攻 国文学 三島由紀夫論-イロニーとしての文体 H22.6.17 2010:Ⅱ:3 ×
加島潤 かじまじゅん アジア文化研究専攻 東洋史学 中国社会主義経済体制における地方政府と企業--上海市を事例として H22.10.14 2010:Ⅲ:7
片岡啓 かたおかけい アジア文化研究専攻 インド哲学 古典インドの祭式行為論 -Mimamsaのbhavana論研究- H13.6.11 2001:Ⅲ:1 ×
片岡大右 かたおかだいすけ 欧米系文化研究専攻 フランス文学 隠遁者、野生人、蛮人―シャトーブリアンにおける宗教と文明 H20.9.18 2008:Ⅳ:3 ×
片桐恵子 かたぎりけいこ 社会文化研究専攻 社会心理学 定年退職者の社会参加のマイクロ・マクロモデルの構築 H18.4.19 2006:Ⅴ:3
片山孝子 かたやまたかこ 日本文化研究専攻 国文学 夏目漱石研究 H10.4.13 1998:Ⅱ:3 ×
勝田俊輔 かつたしゅんすけ 欧米系文化研究専攻 西洋史学 ロッカイト運動 -19世紀前半のマンスター農村における経済・騒擾・統治- H14.3.11 2001:Ⅳ:4 ×
桂元嗣 かつらもとつぐ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 人類が全体として見る夢-ローベルト・ムージル『特性のない男』- H19.4.18 2007:Ⅳ:3
加藤悦子 かとうえつこ 基礎文化研究専攻 美術史学 鎌倉時代末期に於ける宮廷絵所の研究 H6.3.7 1993:Ⅰ:8 ×
加藤弘二郎 かとうこうじろう アジア文化研究専攻 インド哲学 『解深密教』における西(テンパンマ)系写本の研究(副題:第七章「無自性相品」の東西両系統のテキスト比較考察を通して) H22.9.9 2010:Ⅲ:6
加藤重広 かとうしげひろ 基礎文化研究専攻 言語学 日本語における修飾構造と品詞体系 H12.4.19 2000:Ⅰ:1
加藤玄 かとうまこと 欧米系文化研究専攻 西洋史学 エドワード1世統治下のガスコーニュ H20.9.18 2008:Ⅳ:4 ×
加藤瑞絵 かとうみずえ アジア文化研究専攻 イスラム学 伝承の中の神と世界と人間―アブー・シャイフ『威厳の書』の思想研究― H24.9.13 2012:Ⅲ:5
門脇むつみ かどわきむつみ 基礎文化研究専攻 美術史学 近世初期の人物画における〈かたち〉の問題 -風俗画と肖像画を中心に- H12.4.19 2000:Ⅰ:5 ×
金田真滋 かなだしんじ アジア文化研究専攻 東洋史学 近代中国・香港の貿易資本 H10.3.18 1997:Ⅲ:4 ×
金谷翔子 かなやしょうこ 基礎文化研究専攻 心理学 聴覚における時間的な対応付けに関する実験心理学的研究 H26.3.24 2013:Ⅰ:20
金谷英俊 かなやひでとし 基礎文化研究専攻 心理学 運動オブジェクト追跡に関与する視覚運動処理 H27.1.15 2014:Ⅰ:12
兼岡理恵 かねおかりえ 日本文化研究専攻 国文学 風土記受容史研究 H18.7.12 2006:Ⅱ:3
鐘江宏之 かねがえひろゆき 日本文化研究専攻 日本史学 国府機構の形成と文書行政 H11.1.11 1998:Ⅱ:9 ×
金子奈央 かねこなお 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 禅宗清規と日本におけるその受容に関する宗教学的研究 H23.3.3 2010:Ⅰ:18 ×
金児恵 かねこめぐみ 社会文化研究専攻 社会心理学 ソーシャル・サポート・ネットワーク成員としてのコンパニオン・アニマル -人の精神的健康および対人ネットワークに果たす役割- H18.4.19 2006:Ⅴ:4
金子裕介 かねこゆうすけ 基礎文化研究専攻 哲学 動機説の観点から見た倫理的判断の諸相 H21.6.18 2009:Ⅰ:7
金子百合子 かねこゆりこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 НАЧИНАТЕЛЬНОСТЬ В СИСТЕМЕАСПЕКТУ АЛЬНЬⅨ ЗНАЧЕНИЙ ВРУССКОМ ЯЗЬIКЕ В СРАВНЕНИИ СЯПОНСКИМ ЯЗЬIКОМ ОпьIт сопоставительногоанализа язьlковьlхкартин мира (ロシア語・日本語のアスペクト意味体系における開始性)(言語的世界像対照分析の試み) H17.9.21 2005:Ⅳ:1
兼武道子 かねたけみちこ 欧米系文化研究専攻 英文学 Rhetoric as a Critique of Grammatology:Orality and Writing in Hugh Blair's Rhetorical Theory(グラマトロジー批判としての修辞学―ヒュー・ブレアの修辞学理論における声と文字) H27.2.19 2014:Ⅳ:4 ×
金丸(長瀬)由美 かねまる(ながせ)ゆみ 日本文化研究専攻 国文学 源氏物語と平安朝漢文学の研究 H20.6.5 2008:Ⅱ:1
神谷英二 かみやえいじ 基礎文化研究専攻 哲学 後期フッサール現象学における相互主観性の研究 H10.6.8 1998:Ⅰ:4 ×
亀田真澄 かめだますみ 欧米系文化研究専攻 現代文芸論 五カ年計画のメディア・イメージ―ソ連とユーゴの比較― H25.5.16 2013:Ⅳ:1
神山恒雄 かみやまつねお 日本文化研究専攻 日本史学 明治期の財政・金融政策と経済政策の「基調」 (1)(2) H5.10.13 1993:Ⅱ:2-2 ×
神山英紀 かみやまひでき 社会文化研究専攻 社会学 最適福祉ミックスの社会計画論的探求 H15.12.17 2003:Ⅴ:5 ×
鴨志田聡子 かもしださとこ 基礎文化研究専攻 言語動態学 現代イスラエルにおけるイディッシュ語個人出版と言語学習活動 H23.12.15 2011:Ⅰ:16
河合祥一郎 かわいしょういちろう 欧米系文化研究専攻 英文学 Disguise in Renaissance Drama -A Study of the Dramatic Representation of an Alternative Self- H9.10.13 1997:Ⅳ:1 ×
川上知里 かわかみちさと 日本文化研究専攻 国文学 今昔物語集研究 H28.1.14 2015:Ⅱ:7 ×
川越美穂 かわごえみほ 日本文化研究専攻 日本史学 明治初期における天皇親裁の制度的形成 -天皇と太政官内閣の関係性を中心に- H19.9.19 2007:Ⅱ:9 ×
川崎惣一 かわさきそういち 基礎文化研究専攻 哲学 メルロ=ポンティにおける主観性の成立構造の問題 H14.9.30 2002:Ⅰ:4 ×
川島真 かわしましん アジア文化研究専攻 東洋史学 中華民国前期外交史研究 H12.9.18 2000:Ⅲ:9 ×
川島尊之 かわしまたかゆき 基礎文化研究専攻 心理学 聴覚による環境理解過程に関する心理物理学的研究 H17.3.11 2004:Ⅰ:8
河須崎英之 かわすざきひでゆき 基礎文化研究専攻 言語学 中国で話されている朝鮮語のアクセント H21.3.5 2008:Ⅰ:17
川瀬貴也 かわせたかや 基礎文化研究専攻 宗教学 植民地期朝鮮における宗教をめぐる「眼差し」 -宗教政策・植民地布教・学知- H17.7.13 2005:Ⅰ:2
川瀬智之 かわせともゆき 基礎文化研究専攻 美学 メルロ=ポンティにおける〈存在〉の構造―「奥行き」と「同時性」の概念の展開を手がかりに― H20.10.16 2008:Ⅰ:11
河谷淳 かわたにあつし 基礎文化研究専攻 哲学 アリストテレスにおける論証とアイティア H9.6.9 1997:Ⅰ:4 ×
河原弥生 かわはらやよい アジア文化研究専攻 東洋史学 コーカンド・ハーン国におけるマフドゥームザーダ  (別冊付録) H20.7.10 2008:Ⅲ:4-2 ×
雁木美衣 がんぎみえ 基礎文化研究専攻 心理学 網膜のON型運動方向選択性細胞に関する研究 H27.3.24 2014:Ⅰ:19 ×
姜智恩 カンジウン アジア文化研究専攻 中国思想文化学 経学的観点から見る東アジアの四書注釈―17世紀朝鮮経学の新たな位置付けを中心に― H25.1.10 2012:Ⅲ:12
姜珍亜 カンジナ アジア文化研究専攻 東洋史学 1930年代広東省の財政政策 -中央・地方・商人の三者関係を中心に- H13.3.29 2000:Ⅲ:12 ×
神田祥子 かんだしょうこ 日本文化研究専攻 国文学 夏目漱石研究--初期「文学」概念の可能性-- H22.10.14 2010:Ⅱ:6 ×
神田由築 かんだゆつき 日本文化研究専攻 日本史学 日本近世における芸能興行の存立環境についての研究 H10.3.18 1997:Ⅱ:5 ×
姜英淑 カンヨンスク 基礎文化研究専攻 言語学 韓国語慶尚南道諸方言のアクセント研究 H20.9.18 2008:Ⅰ:8 ×
菊地達也 きくちたつや アジア文化研究専攻 イスラム学 イスマーイール派の神話と哲学 H10.3.30 1997:Ⅲ:1 ×
菊池秀明 きくちひであき アジア文化研究専攻 東洋史学 太平天国前夜の広西移民社会 (1)(2)(3)(4) H8.7.8 1996:Ⅲ:7-4 ×
Kisala Robert キサラロバート 基礎文化研究専攻 宗教学 新宗教の平和思想 -一般信徒の意識と行動- H6.3.29 1993:Ⅰ:2 ×
木澤景 きざわけい 基礎文化研究専攻 倫理学 総合の行としての念仏  ― 『往生要集』の思想 H28.3.3 2015:Ⅰ:13 ×
岸貴介 きしたかゆき 基礎文化研究専攻 哲学 ニーチェ哲学研究 ― 「根本的に健康である」ことに基づく、最良の生存の追求 ― H22.4.15 2010:Ⅰ:2 ×
岸根敏幸 きしねとしゆき アジア文化研究専攻 インド哲学 チャンドラキールティの中観思想 H10.6.8 1998:Ⅲ:2 ×
北明子 きたあきこ 基礎文化研究専攻 哲学 記号と経験 -メーヌ・ド・ビラン研究- H8.3.29 1995:Ⅰ:7 ×
北沢(冨澤)かな きたざわ(とみざわ)かな 基礎文化研究専攻 宗教学 「オリエンタリスト」のインド論 -18世紀末イギリスの他者と宗教 H19.9.19 2007:Ⅰ:9
木田直人 きだなおと 基礎文化研究専攻 哲学 自然的判断理論の生成と展開-マルブランシュの真理・秩序・価値への視座- H22.4.15 2010:Ⅰ:3 ×
北沢裕 きたざわゆたか 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 「死後世界旅行記」の研究 ― 西欧中世からの系譜とその普遍的機能の考察 H21.5.21 2009:Ⅰ:5 ×
木谷眞理子 きたにまりこ 日本文化研究専攻 国文学 光源氏物語論 H15.9.24 2003:Ⅱ:1 ×
北原妙子 きたはらたえこ 欧米系文化研究専攻 英文学 光と影-ヘンリー・ジェイムズF.マリオン・クロフォード比較研究- H16.3.25 2003:Ⅳ:1 ×
北村昌幸 きたむらまさゆき 日本文化研究専攻 国文学 南北朝期軍記物語の研究 H16.7.14 2004:Ⅱ:1 ×
北村安裕 きたむらやすひろ 日本文化研究専攻 日本史学 日本古代の大土地経営と社会 H25.6.13 2013:Ⅱ:3 ×
木下聡 きのしたさとし 日本文化研究専攻 日本史学 中世武家官位の研究 H21.7.9 2009:Ⅱ:5-2 ×
木下華子 きのしたはなこ 日本文化研究専攻 国文学 鴨長明の研究  資料篇―校本無名抄― H22.7.15 2010:Ⅱ:5-2 ×
君嶋亜紀 きみしまあき 日本文化研究専攻 国文学 中世和歌表現論 H20.9.18 2008:Ⅱ:7
金翼漢 キムイツカン アジア文化研究専攻 東洋史学 植民地期朝鮮における地方支配体制の構築過程と農村社会変動 H8.3.18 1995:Ⅲ:3 ×
金榮濟 キムイヨンゼ アジア文化研究専攻 東洋史学 唐宋財政史の研究 (1)(2) H5.6.14 1993:Ⅲ:4-2 ×
金京南 キムキョンナム アジア文化研究専攻 インド哲学 『十地経論』研究?六相および唯心説を中心として? H22.10.14 2010:Ⅲ:9 ×
金光来
(Kim Kwangrae)
キムグァンネ 韓国朝鮮文化研究専攻 韓国朝鮮歴史文化 星湖心学形成の研究―堅守と自得の折衷そして西学 H27.4.16 2015:Ⅶ:1 ×
金季じゃ キムケジャ 日本文化研究専攻 国文学 横光利一文学研究 ―表現形式としての「小説」― H21.4.16 2009:Ⅱ:1
金宗植 キムジョンシク 日本文化研究専攻 日本史学 内務官僚の国民統合構想-明治末から昭和初期における公民教育の政治教育への転換- H14.7.8 2002:Ⅱ:6 ×
金静熙 キムジョンヒ 日本文化研究専攻 国文学 源氏物語論-物語の構造と方法- H20.6.5 2008:Ⅱ:2 ×
金正勲 キムジョンフン 社会文化研究専攻 社会学 民主化以後の労働問題の展開に関する日韓比較研究 H23.10.13 2011:Ⅴ:1
金秀姫 キムスヒ 日本文化研究専攻 国文学 源氏物語論-「感覚」と「言葉」- H14.6.10 2002:Ⅱ:1 ×
金宰輝 キムゼフィ 社会文化研究専攻 社会心理学 価値の構造と機能-日韓の価値構造と消費行動- H8.3.29 1995:Ⅴ:4 ×
金成垣 キムソンウォン 社会文化研究専攻 社会学 福祉国家形成の韓国的経験 H18.9.7 2006:Ⅴ:10
金春和 キムチュンファ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 Horace in Eighteenth Century Russian Poetry (18世紀ロシア詩におけるホラティウス) H17.10.12 2005:Ⅳ:2
金天鶴 キムチョンハク アジア文化研究専攻 インド哲学 日本華厳思想の研究-平安期の華厳私記類を中心として- H19.7.11 2007:Ⅲ:2
金泰昊 キムテホ アジア文化研究専攻 中国思想文化学 宣長の復原-その[心とする」を訓む- H14.7.8 2002:Ⅲ:4 ×
金東熙 キムドンヒ 韓国朝鮮文化研究専攻 韓国朝鮮歴史文化 栗谷李珥思想研究―そのTrilogy思想― H27.3.24 2014:Ⅶ:4
金弘来 キムホンレ 日本文化研究専攻 国文学 源氏物語の人物と話型 H21.3.5 2008:Ⅱ:11 ×
金美眞 キムミジン 日本文化研究専攻 国文学 柳亭種彦の合巻研究 H28.6.16 2016:Ⅱ:4 ×
金武坤 キムムコン 社会文化研究専攻 社会心理学 政党支持の社会心理学的規定要因の研究 H6.3.8 1993:Ⅴ:2 ×
金裕千 キムユチォン 日本文化研究専攻 国文学 『源氏物語』光源氏論-恋と道心の構造- H12.2.3 1999:Ⅱ:3 ×
金蓮玉 キムヨンオク 日本文化研究専攻 日本史学 開国期幕府の西洋軍事技術導入過程 ―長崎「海軍」伝習の再検討を中心に― H27.5.21 2015:Ⅱ:2 ×
金英淑 キムヨンスク 日本文化研究専攻 日本史学 日本外交における新国際秩序の模索-満州事変から日ソ中立条約まで- H16.7.14 2004:Ⅱ:6 ×
金容澈 キムヨンチョル 基礎文化研究専攻 美術史学 菱田春草の作品世界に関する研究 H12.6.12 2000:Ⅰ:12 ×
木村敦夫 きむらあつお 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 チェーホフ劇におけるコミュニケーションの問題 H6.3.29 1993:Ⅳ:4 ×
木村覚 きむらさとる 基礎文化研究専攻 美学 判断力の批判としての美学 I ・カントの美学的思考の研究 H18.9.20 2006:Ⅰ:8 ×
木村純二 きむらじゅんじ 基礎文化研究専攻 倫理学 『栄華物語』の人間観 H12.9.18 2000:Ⅰ:10 ×
木村尚志 きむらたかし 日本文化研究専攻 国文学 中世和歌史論 H24.9.13 2012:Ⅱ:8 ×
木村拓 きむらたく 韓国朝鮮文化研究専攻 韓国朝鮮文化学 朝鮮前期の事大交隣と羈縻―「候国」的対外政策の形成と変容― H24.12.13 2012:Ⅶ:1
喜屋武盛也 きやたけもりや 基礎文化研究専攻 美学 カッシーラー『象徴形式の哲学』の形成と展開 H24.5.17 2012:Ⅰ:4 ×
久野康彦 きゅうのやすひこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 革命前のロシアの大衆小説-探偵小説、オカルト小説、女性小説- H15.9.24 2003:Ⅳ:2 ×
邱函妮
CHIU HAN NI
キュウハンニ 基礎文化研究専攻 美術史学 「故郷」の表象 ――日本統治期における台湾美術の研究―― H28.1.14 2015:Ⅰ:7
許永新 キョエイシン 基礎文化研究専攻 言語学 日本語の構文と自・他動詞のプロトタイプ H24.7.12 2012:Ⅰ:6
喬志航 キョウシコウ アジア文化研究専攻 中国思想文化学 「近代」、「新学」と王国維-「哲学」と「史学」の王国維における位置づけ H17.11.9 2005:Ⅲ:5
京谷啓徳 きょうたによしのり 基礎文化研究専攻 美術史学 君主称揚のレトリック-ボルゾ・デステとスキファノイア宮殿「12ヶ月の間」装飾壁画- H12.3.3 1999:Ⅰ:8 ×
曲莉 キョクリ 日本文化研究専攻 国文学 国木田独歩研究 H24.9.13 2012:Ⅱ:9
NGUYEN THI LAN HUONG グェンテイランフォン アジア文化研究専攻 東洋史学 ベトナム市場経済下の国家所有制度と企業経営構造 -国家、企業と労働者との関係の変化の分析- H17.1.19 2004:Ⅲ:8 ×
權純哲 クォンスンチョル アジア文化研究専攻 中国思想文化学 茶山丁若鏞の経学思想研究 H5.1.11 1992:Ⅲ:2 ×
具見書 クケンショ 社会文化研究専攻 社会学 脱ナショナリズムの国際比較 -日本と韓国を中心に- H8.9.30 1996:Ⅴ:2 ×
工藤晶人 くどうあきひと 欧米系文化研究専攻 西洋史学 境域の形成―フランス植民地期アルジェリアにおける学知と空間編成 1830-1914 H23.4.21 2011:Ⅳ:2
工藤達也 くどうたつや 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 形象と歴史-ヴァルター・ベンヤミンのイメージ〈批評〉- H8.3.29 1995:Ⅳ:1 ×
国武貞克 くにたけさだかつ 基礎文化研究専攻 考古学 石材分析による旧石器時代の居住行動研究 H16.7.14 2004:Ⅰ:3 ×
久保寺俊朗 くぼでらとしお 基礎文化研究専攻 心理学 視覚系における特徴検出器間の相互作用 H18.3.9 2005:Ⅰ:5 ×
熊野谷葉子 くまのやようこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 北ロシア農村のチャストゥーシカ -演劇性の観点から見た特徴づけと分類- H14.9.30 2002:Ⅳ:1
倉方健作 くらかたけんさく 欧米系文化研究専攻 フランス文学 『歌詞のない恋歌(ロマンス)』 ポール・ヴェルレーヌにおける非人称的叙情 H22.9.9 2010:Ⅳ:5
倉重克明 くらしげかつあき 欧米系文化研究専攻 南欧文学 ジョヴァンニ・ヴェルガ―語りの手法研究― H26.12.11 2014:Ⅳ:3
倉田剛 くらたつよし 基礎文化研究専攻 哲学 オーストリア哲学における命題的対象・モメント・非存在者 ― 現代オントロジーの観点から H21.5.21 2009:Ⅰ:6 ×
倉本尚徳 くらもとひさのり アジア文化研究専攻 中国思想文化学 北朝造像銘研究―華北地域社会における仏教の信仰と実践 H23.11.17 2011:Ⅲ:8
栗原剛 くりはらごう 基礎文化研究専攻 倫理学 伊藤仁斎の「道徳」観-「本体」「修為」論の構造から- H15.9.24 2003:Ⅰ:8 ×
栗本賀世子 くりもとかよこ 日本文化研究専攻 国文学 平安朝物語の後宮空間―宇津保物語から源氏物語へ― H25.1.10 2012:Ⅱ:12
黒岩三恵 くろいわみえ 基礎文化研究専攻 美術史学 聖王ルイ伝の画家と十四世紀パリ写本彩飾の研究 (1)(2)(3) H12.10.16 2000:Ⅰ:6-3 ×
黒川知文 くろかわともふみ 基礎文化研究専攻 宗教学 ロシア社会とユダヤ教-19世紀ユダヤ教徒迫害を中心に- H7.3.6 1994:Ⅰ:1 ×
黒田亨 くろだすすむ 欧米系文化研究専攻 ドイツ文学 Die historische Entwicklung der perfektkonstruktionen im Deutschen H9.3.28 1996:Ⅳ:3 ×
黒田眞美子 くろだまみこ アジア文化研究専攻 中国文学 韋應物詩論 ―「悼亡詩」を中心として― H28.3.24 2015:Ⅲ:10 ×
桑原俊介 くわはらしゅんすけ 基礎文化研究専攻 美学 シュライアマハーの解釈学―方法概念の歴史的系譜に即して― H25.10.17 2013:Ⅰ:12 ×
小池登 こいけのぼる 欧米系文化研究専攻 西洋古典学 ピンダロス祝勝歌研究─4つの考察 H20.9.18 2008:Ⅳ:5 ×
小池靖 こいけやすし 社会文化研究専攻 社会学 セラピー文化の展開と変容 -現代日本の心理主義的運動の諸形態 H18.3.23 2005:Ⅴ:2
小泉愛 こいずみあい 基礎文化研究専攻 心理学 情動的競合処理における個人差の研究 H24.3.1 2011:Ⅰ:20 ×
黄栄光 コウエイコウ 日本文化研究専攻 日本史学 明治初期対清貿易と広業商会 H14.3.29 2001:Ⅱ:5 ×
高媛 コウエン 社会文化研究専攻 社会情報学 観光の政治学 -戦前・戦後における日本人の「満洲」観光 H17.2.16 2004:Ⅴ:6 ×
黄崇修 コウスウシュウ アジア文化研究専攻 中国思想文化学 欲と鬱の間--儒医朱丹渓鬱説の展開における宋代道学の受容-- H23.3.24 2010:Ⅲ:14
黄智暉 コウチキ 日本文化研究専攻 国文学 馬琴小説と史論 H19.7.11 2007:Ⅱ:6 ×
高野光平 こうのこうへい 文化資源学研究専攻 文化資源学 テレビCMのメディア史/文化資源学 ─初期テレビ放送におけるCM概念 H21.3.5 2008:Ⅵ:2 ×
高野太輔 こうのたいすけ アジア文化研究専攻 東洋史学 アラブ系譜体系の構造と成立過程 H14.11.25 2002:Ⅲ:10
高野香子 こうのたかこ アジア文化研究専攻 東洋史学 カンボジア回廊の完成 -17~19世紀メコン、トンレ・サープ地域におけるネットワークの誕生- H13.2.21 2000:Ⅲ:10
河野正 こうのただし アジア文化研究専攻 東洋史学 中華人民共和国初期、河北省農村における社会変容 H28.5.19 2016:Ⅲ:2
河野龍也 こうのたつや 日本文化研究専攻 国文学 佐藤春夫研究 H21.10.15 2009:Ⅱ:9 ×
鴻野わか菜 こうのわかな 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 アンドレイ・ベールイの『モスクワ』 H18.3.9 2005:Ⅳ:3
合山林太郎 ごうやまりんたろう 日本文化研究専攻 国文学 幕末・明治期の漢文学の研究 H22.12.16 2010:Ⅱ:8 ×
黄立芸 コウリツウン 基礎文化研究専攻 美術史学 呂紀「四季花鳥図 四幅」(東京国立博物館)を中心とする日中花鳥画の比較研究 H22.6.17 2010:Ⅰ:5 ×
高銀美 こうんみ 日本文化研究専攻 日本史学 対外関係からみた鎌倉時代 H25.5.16 2013:Ⅱ:2 ×
越門勝彦 こえもんかつひこ 基礎文化研究専攻 哲学 ジャン・ナベールの道徳哲学-他者と世界を介した自己理解の探究- H18.9.20 2006:Ⅰ:1
古勝隆一 こがちりゅういち アジア文化研究専攻 中国思想文化学 漢魏兩晉注釋學と『莊子』郭象注 H11.3.15 1998:Ⅲ:5 ×
古賀義顕 こがよしあき 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 現代ロシア語学のための基礎的記述法の研究 H19.9.19 2007:Ⅳ:6 ×
児倉德和 こぐらのりかず 基礎文化研究専攻 言語学 シベ語のアスペクト・モダリティの研究―知識状態の変化にもとづく体系化― H25.11.14 2013:Ⅰ:14 ×
呉座勇一 ござゆういち 日本文化研究専攻 日本史学 日本中世の地域社会における集団統合原理の研究 H23.6.16 2011:Ⅱ:2 ×
小嶋茂稔 こじましげとし アジア文化研究専攻 東洋史学 中国古代国家統治機構の構造的変遷に関する史的研究序説-後漢時代の国家と社会- H14.9.30 2002:Ⅲ:8
呉翠華 ゴスイカ アジア文化研究専攻 中国文学 明清両代の童謡集 H14.3.29 2001:Ⅲ:7 ×
小谷瑛輔 こたにえいすけ 日本文化研究専攻 国文学 芥川龍之介研究 H27.4.16 2015:Ⅱ:1
小寺敦 こてらあつし アジア文化研究専攻 東洋史学 先秦家族關係史料の新研究 H15.10.22 2003:Ⅲ:8
小寺智津子 こてらちづこ 基礎文化研究専攻 考古学 弥生時代及び併行期の東アジアにおけるガラス製品の考古学的研究 H25.10.17 2013:Ⅰ:11 ×
後藤雅知 ごとうまさとし 日本文化研究専攻 日本史学 日本近世における漁業社会構造の研究 H11.3.15 1998:Ⅱ:11 ×
小林江里香 こばやしえりか 社会文化研究専攻 社会心理学 社会的資源獲得のためのネットワーク利用に関する研究 H10.3.30 1997:Ⅴ:4 ×
小林銀河 こばやしぎんが 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 ドストエフスキーにおける《ЛИЧНОСТЬ》と《ИНДИВИДУАЛЬНОСТЬ》の用法 H18.10.11 2006:Ⅳ:6
小林信也 こばやししんや 日本文化研究専攻 日本史学 近世都市社会の構造と展開 H12.9.18 2000:Ⅱ:4 ×
小林哲郎 こばやしてつろう 社会文化研究専攻 社会心理学 インターネット利用の社会的帰結-異質な情報・他者との接触と社会的寛容性への効果を中心に- H21.2.19 2008:Ⅴ:4
小林延人 こばやしのぶる 日本文化研究専攻 日本史学 明治維新期の貨幣経済 H23.3.24 2010:Ⅱ:10
小林ふみ子 こばやしふみこ 日本文化研究専攻 国文学 天明狂歌研究 H16.9.22 2004:Ⅱ:3 ×
小堀馨子 こぼりけいこ 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学 共和政期ローマにおけるローマ人の宗教についての一考察―religio概念を手がかりとして― H25.5.16 2013:Ⅰ:5 ×
小松愛子 こまつあいこ 日本文化研究専攻 日本史学 近世天台宗寺院の存立構造 H24.7.12 2012:Ⅱ:4 ×
小松香織 こまつかおり アジア文化研究専攻 東洋史学 近代オスマン海運史研究(1)(資料編)(2) H8.9.9 1996:Ⅲ:1-2 ×
小松佑子 こまつゆうこ 欧米系文化研究専攻 スラヴ文学 チャイコーフスキイのオペラ≪マゼーパ≫研究―プーシキンの叙事詩『ポルタヴァ』とオペラの美学― H25.9.19 2013:Ⅳ:3
駒橋恵子 こまはしけいこ 社会文化研究専攻 社会情報学 ニュース報道とメディア・コミュニケーション -実体経済の「ゆらぎ現象」増幅効果について- H13.7.16 2001:Ⅴ:2
小山裕 こやまゆたか 社会文化研究専攻 社会学 ニクラス・ルーマンにおける社会学的啓蒙と市民的自由主義 H124.3.1 2011:Ⅴ:7 ×
呉玲青 ゴレイセイ アジア文化研究専攻 東洋史学 清代中葉台湾における米と銀―「台運」と「台餉」を中心として H21.4.16 2009:Ⅲ:1
近藤智彦 こんどうともひこ 基礎文化研究専攻 哲学 ストア派の運命論をめぐって―ヘレニズム・ローマ期の哲学における決定論と自由意志― H20.9.18 2008:Ⅰ:9
近藤信彰 こんどうのぶあき アジア文化研究専攻 イスラム学 17-19世紀イランにおける地方権力の研究 H9.2.19 1996:Ⅲ:2 ×
近藤光博 こんどうみつひろ 基礎文化研究専攻 宗教学 宗教・ナショナリズム・暴力-ヒンドゥー・ナショナリスト運動のイデオロギーに関する研究 H16.7.14 2004:Ⅰ:5 ×
近藤康久 こんどうやすひさ 基礎文化研究専攻 考古学 地理情報システムを用いた考古学的空間分析の方法と実践 西南関東における縄文時代錘具分布を題材に (付録 CD-ROM) H22.3.4 2009:Ⅰ:18
近藤洋平 こんどうようへい アジア文化研究専攻 イスラム学 イバード派イスラーム思想における共同体論の研究 H25.9.19 2013:Ⅲ:11 ×
東京大学文学部・大学院人文社会系研究科 文学部図書室

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