Peter Bugge准教授特別講演「Swinging sixties – Czechoslovak style」のお知らせ
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【日時】 2026年10月14日(水) 13:00〜14:45
【教室】東京大学本郷キャンパス法文1号館3階319教室
https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_01_j.html
【使用言語】英語
講師 Peter Bugge准教授(デンマーク・オーフス大学)
講演タイトル Swinging sixties – Czechoslovak style
講師プロフィール:デンマーク・オーフス大学准教授。中欧、チェコの文化、歴史を専門とする。著書に"České světy"(Praha: Academia 2025)など。翻訳家としても活躍し、カレル・チャペック、ヴァーツラフ・ハヴェルなどをデンマーク語に翻訳している。2020年にはGratias Agit賞を受賞。
進行 阿部賢一
問い合わせ先 現代文芸論研究室 genbun@l.u-tokyo.ac.jp
沼野充義名誉教授、恩賜賞・日本芸術院賞(令和七年度)受賞 !
沼野充義名誉教授(東京大学)の「世界文学論」を中心とする現代文芸評論の傑出した業績に対し、令和七年度 恩賜賞・日本芸術院賞が授与されました。
※ 日本芸術院では卓越した芸術作品の制作者及び芸術の進歩に貢献する顕著な業績を挙げた方に対し,毎年,恩賜賞と日本芸術院賞を授与しています。
☆賞のウェブサイト(外部サイト)
日本藝術院
須藤輝彦氏、日本スラヴ学研究会奨励賞受賞!
このたび、須藤輝彦助教(現代文芸論)が日本スラヴ学研究会奨励賞を受賞しました。
若手・中堅の会員の研究を奨励するための賞で、過去2年間で刊行された研究書が対象となります。
2024-2025年度は『たまたまこの世界に生まれて——ミラン・クンデラと運命』が選ばれ、
「中欧の歴史的文脈やヨーロッパ文学との繋がりを手がかりに作家の全体像を鮮やかに描いた、クンデラ作品を扱う日本語の書物として最高峰に位置づけられる著作」と評価されました。
2027年度 大学院(博士・修士)および学士冬季入試説明会開催のお知らせ
下記の要領で、現代文芸論の大学院入試説明会を実施します。大学院進学に興味のある方のご参加をお待ちしています。 また、当日は学士入試の説明もいたします。
【日時】 2026年7月18日(土) 14:00〜15:50
【場所】 法文2号館2階 1番大教室 およびオンライン(Zoom)
【開催方式】 ハイブリッド
*当日の参加可。事前申し込みは不要です。
**プログラムやオンラインでの参加方法などの詳細については、以下のURLより、「2026年7月18日(土)/14:00〜15:50/「現代文芸論」」の箇所をクリックしてください。
《2027年度大学院人文社会系研究科 冬季入試・文学部学士入試》説明会URL
マレク・デブナール准教授特別講演「21世紀のスロヴァキア・ホラーのかたち」のお知らせ
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【日時】 2026年4月22日(水) 13:00〜14:45
【教室】東京大学本郷キャンパス法文1号館3階319教室
https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_01_j.html
【使用言語】英語
講師 Marek Debnár准教授(スロヴァキア・コンスタンティノス大学)
講演タイトル Forms of Slovak Horror in the 21st Century
講師プロフィール Marek Debnár准教授。1979年生まれ。 コメンスキー大学で博士学位を取得。現在、コンスタンティノス大学文学部ジャーナリズム・ニューメディア学科准教授。美学、記号論、メディア、デジタル人文学を専門とする。また「ホラー」についても造詣が深く、共著に "Contemporary Slavic Horror across Media: Cursed Zones." Manchester University Press, 2025.などがある。
進行 阿部賢一
問い合わせ先 現代文芸論研究室 genbun@l.u-tokyo.ac.jp
コレージュ・ド・フランスにおける阿部賢一教授講演のお知らせ
Date: March 17, 2026, 15:00-16:00 (CET)
Venue: Amphithéâtre Mireille Delmas-Marty (salle 5), Collège de France, 11 Place Marcelin Berthelot, 75005 Paris.
URL: https://www.college-de-france.fr/fr/agenda/conferencier-invite/kenichi-abe/univers-des-manuscrits-de-kenzaburo-oe
*外部サイトに移動します
Date: March 24, 2026, 15:00-16:00 (CET)
Venue: Amphithéâtre Mireille Delmas-Marty (salle 5), Collège de France, 11
Place Marcelin Berthelot, 75005 Paris
URL: https://www.college-de-france.fr/fr/agenda/conferencier-invite/kenichi-abe/les-traductions-de-litterature-japonaise-pendant-la-guerre-froide
*外部サイトに移動します
Date: March 23, 2026, 17:00-19:00 (CET)
Venue:Salle des Actes, ENS, 45 rue d’Ulm, 75005 Paris.
URL: https://www.item.ens.fr/kenichi-abe-kenzaburo-oe-2026/
*外部サイトに移動します
2025年度 春休みの開室日カレンダー(2月〜3月)
2025年度の夏休み期間の開室・閉室カレンダーです。
開室時間は通常とは異なりますので、開室日カレンダーでご確認ください。
また、急な閉室については、なるべく事前にお知らせしますが、間に合わない場合はご了承ください。
第10回現代文芸論研究報告会
【会場】 東京大学本郷キャンパス 法文1号館113教室
【開催方法】 対面、Zoomのハイブリッド
第10回となる現代文芸論研究室の報告会を以下の要領で開催いたします。
多くの方のご来場をお待ちしております。
「対面」での参加
*対面参加の方は直接会場にお越しください。
構内図:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_01_j.html
「Zoom」での参加
*Zoomで参加の方は下記より登録願います。
「Zoom」用申込フォームURL: https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/meeting/register/CMwnCd31QEKL7Rv1h8H9Vg
「Shirley Jackson, The Sundial にみるアポカリプス」
★コメンテーター ハーン小路恭子(専修大学)
「Ben Fountain, Billy Lynn's Long Halftime Walk のトラウマと情動 − 身体と兵士表象の連関 / 変容をめぐって」
★コメンテーター 井上博之(東京大学)
「層理面の泳者 Waiting for the Barbarians 論」
★コメンテーター 田尻芳樹(東京大学)
「曖昧さを撹乱する——“The Altar of the Dead” における日常性」
★コメンテーター 宮澤優樹(金沢大学)
「『現代フランス文学とベルギー・フランス語圏文学に見るカフェの表象』——オートフィクションと「カフェ文学」の可能性」
講演者:イルマ・ラティアニ氏(トビリシ国立大学教授・ジョージア比較文学会会長)
主催:現代文芸論研究室
お問合せ genbun@l.u-tokyo.ac.jp(@を半角@に変えて下さい)
カテジナ・トゥチコヴァー氏特別講演「文学とアーカイブ」
Kateřina TUČKOVÁ „Literatura a archiv“
チェコ出身の作家カテジナ・トゥチコヴァーは、現代の中欧文学を代表する作家として知られています。特殊な能力を有した「女神」を題材にした代表作『ジートコヴァーの最後の女神たち』(阿部賢一・豊島美波訳、新潮社、2025年)では、綿密なアーカイブ作業を通して、執筆が進められました。本講演では、創作とアーカイブ、小説と歴史の関係などについて、お話しいただく予定です。
本講演は、授業「ボヘミア文学概論」の一環として行いますが、受講者以外にも本学関係者の参加も歓迎いたします。
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【日時】 2025年11月19日(水) 13:00〜14:30
【会場】東京大学本郷キャンパス法文1号館2階212教室
通訳 豊島美波(東京大学)
進行 阿部賢一(東京大学)
問合せ先:genbun@l.u-tokyo.ac.jp(@を半角アットマークに)
阿部 賢一 教授、Premia Bohemica賞(2025年)受賞 !
このたび、阿部賢一教授がPremia Bohemica賞(2025年)を受賞することが決定しました。
贈呈式および記念講演「ミラン・クンデラにおける翻訳とパラテクスト」は、2025年10月22日、17時30分より、カレル大学教育学部C205教室にて開催されます。
Premia Bohemica賞はチェコ文学の普及に寄与した研究者、翻訳者に対して贈呈される賞であり、チェコ共和国文化省、モラヴィア図書館が主催となっています。
☆賞のウェブサイト(外部サイト)
https://www.mzk.cz/aktuality/pro-verejnost/aktuality/slavnostni-vyhlaseni-ceny-premia-bohemica-2025
https://pedf.cuni.cz/PEDFEN-261.html?event=30249&lang=en
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【日時】 2025年10月22日 17:30〜
【会場】カレル大学教育学部C205教室
映画『ザ・ティーチャー』上映 + 脚本家ペトル・ヤルホフスキー氏とのディスカッション
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【日時】 2025年10月27日(月) 17時〜20時
【会場】 東京大学本郷キャンパス 法文2号館2階2番大教室
アクセス:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_02_j.html
※*本イベントは、東京大学文学部の授業「旧ソ連・東欧の映像と文学」の一環として行います。
※予約不要、入場無料
1980年代のスロヴァキアの学校が舞台。女性教師が職権を乱用し接待を要求するなか、保護者 は彼女の退職を求めるが……。
チェコのカルロヴィ・ヴァリ映画祭で主演女優賞、スロバキアのSinko v sieti (The Sun in the Net award)で最優秀映画賞、主演女優賞、脚本賞、音楽賞、観客賞を受賞。第29回東京国際映画 祭出品作。監督は『この素晴らしき世界』でアカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたヤン・ フジェベイク。

講演者紹介
ペトル・ヤルホフスキー(Petr Jarchovsky) 1966年生まれ。『この素晴らしき世界』(チェコ、2006年)、『アップ・アンド・ダウン』(チェコ、2004年) でチェ
コ獅子賞脚本賞を受賞したほか、アカデミー賞外国語映画部門に二度ノミネートされるなど、現代チェ
コ映画の第一線で活躍する脚本家。盟友ヤン・フジェベイク監督とともに、チェコの人びとの等身大の生
活をユーモアや笑いとともに巧みに描くことで知られ、現在はプラハ芸術アカデミー映画学部(FAMU)
で教鞭を執っている。なお『この素晴らしき世界』は日本語に訳出されている(千野栄一・保川亜矢子・
千野花江訳、集英社、2002年)。
脚本家ペトル・ヤルホフスキー氏とのディスカッション
★司会:阿部賢一(東京大学)
★通訳:イゴール・ツィマ(法政大学)

字幕協力:東京国際映画祭
武田悠一郎氏(東京大学)特別講義(全2回)
講師:武田悠一郎(東京大学大学院人文社会系研究科)
進行:須藤輝彦(東京大学)
【場所】 法文1号館3階316教室
概要
アイスキュロスの三部作悲劇『オレステイア』の中心的主題は、人間世界を運命的に規定し支配する「正義(ディケー)」への問いである。『オレステイア』に頻出する「ディケー」の用例の主な意味は「罰」、「応報」、そして「復讐」であり、第三部『エウメニデス』の大団円を迎えるまでに登場人物たちを突き動かすのはこの復讐の正義に他ならない。本発表では第一部『アガメムノーン』の筋展開をディケーの成就、終わりというモチーフに注目しながら検討する。
※この特別講義は「文学と運命(2)」の授業の一環として行われます。
ベアタ・コヴァルチク氏(アダム・ミツキェヴィチ大学准教授)講演会
美学コミュニティ:現代日本における文学の創作
(Aesthtic community: The making of literature in contemporary Japan)
講演者:ベアタ・コヴァルチク(アダム・ミツキェヴィチ大学准教授)
講演タイトル:美学コミュニティ:現代日本における文学の創作 (Aesthtic community: The making of literature in contemporary Japan)
進行:阿部賢一(東京大学)
【場所】 法文1号館1階115教室
【使用言語】 日本語
概要
文学における創作行為は、一般に小説家が一人で行う孤独な作業であると認識されています。一方で、創作的なコラボレーションや芸術運動の事例も数多く存在し、同時代の芸術家との交流が個人の創作に与える影響を示す証拠も豊富に見られます。
このような文脈において、創作行為はどのようにして個人性と集団性の両面を併せ持つことができるのでしょうか。作家は、芸術教育、芸術的交流などといった創作的文脈の中で、いかにして独自の芸術的特徴を発展・維持していくのでしょうか。
本報告では、小説家とその芸術的環境との関係性という問題を、両者の美学的相互作用の観点から捉えます。現代日本文学、特に「純文学」に着目し、その美学的な価値観を共有・体現しながらも独自の文学的表現を確立する作家たちのプロセスを探求します。
本報告は、芸術社会学および文学社会学という、本研究の理論的枠組みに関する簡単な導入から始める予定です。
主催:現代文芸論研究室
2025年度 夏休みの開室日カレンダー(7月〜9月)
2025年度の夏休み期間の開室日が決まりました。
開室時間は通常とは異なりますので、開室日カレンダーでご確認ください。
また、急な閉室については、なるべく事前にお知らせしますが、間に合わない場合はご了承ください。
2026年度 大学院(博士・修士)および学士冬季入試説明会開催のお知らせ
下記の要領で、現代文芸論の大学院入試説明会を実施します。大学院進学に興味のある方のご参加をお待ちしています。 また、当日は学士入試の説明もいたします。
【日時】 2025年7月19日(土) 12:00〜13:50
【場所】 法文1号館3階 314室 およびオンライン(Zoom)
【開催方式】 ハイブリッド
*プログラムやオンラインでの参加方法などの詳細については、以下のURLより、「2025年7月19日(土)/12:00〜13:50/「現代文芸論研究室」」の箇所をクリックしてください。
《2026年度大学院人文社会系研究科 冬季入試・文学部学士入試》説明会URL
坪野圭介さん、第30回清水博賞受賞
本研究室出身の坪野圭介さん(現、成城大学准教授)が、博士論文を基にした著書『遊園地と都市文学―アメリカン・メトロポリスのモダニティ』(小鳥遊書房)で第30回清水博賞を受賞しました。2025年5月31日、アメリカ学会年次大会(北海道大学)において、授賞式が行われました。
清水博賞は、若手研究者が最初に発表した研究成果の中から優れた作品に対して、アメリカ学会にて選定、授与されるものです。
Prof. Emeritus JOHN NATHAN HMCオープンセミナー(講演)+ワークショップ
カリフォルニア大学サンタ・バーバラ校名誉教授、翻訳家のジョン・ネイスン氏によるオープンセミナー(講演)、ワークショップを開催いたします。
ジョン・ネイスン氏は、三島由紀夫『午後の曳航』、大江健三郎『個人的な体験』・『新しい人よ眼ざめよ』などの英訳を手がけたほか、『三島由紀夫―ある評伝』( Mishima: A Biography , 1974)、漱石( Sōseki: Modern Japan's Greatest Novelist, 2018)などの著者として知られています。 今回は、母校である本学にて、ご自身の翻訳活動を振り返っての講演、並びに日本文学の英訳のワークショップを開催いたします。
オープンセミナー(講演)/KEYNOTE LECTURE
講演者:ジョン・ネイスン(カリフォルニア大学サンタバーバラ校名誉教授/翻訳家)
進行:阿部賢一(東京大学)
日時:2025年5月14日(水)17:00-19:00(開場16:50)
開催形式:ハイブリッド
使用言語:英語(日本語要旨を配布)
対面会場(申込不要):東京大学本郷キャンパス法文2号館1番大教室
オンライン(要事前登録):https://u-tokyo-ac-jp.zoom.us/meeting/register/OxsRtuFqTr6F-6C3RotF-g
ワークショップ
日時:2025年5月15日(木)16:00ー19:00
開催形式:対面のみ
対面会場:東京大学本郷キャンパス(詳細は後日お伝えします)
概要:参加者は、三島由紀夫、大江健三郎の作品の一部(1ページ程度)を英訳した課題を事前に提出し、当日、ネイスン氏と意見交換をします。
申込フォーム(要事前申込):https://forms.gle/5aLm7mDLHoz4zZh99
*定員に達したため、受付を終了しました。
主催:東京大学ヒューマニティーズセンター、東京大学人文社会系研究科現代文芸論研究室
協力:三島由紀夫生誕100年祭実行委員会
問合せ先:genbun@l.u-tokyo.ac.jp(アットマークは半角に変換してください)
2025年度時間割
2025年度の時間割をアップしました。
教室は変更の可能性もありますので、UTASなどでもご確認ください。
阿部賢一准教授、第76回読売文学賞(評論・伝記賞)を受賞!
2025年2月1日、阿部 賢一 准教授の『翻訳とパラテクスト ユングマン、アイスネル、クンデラ』が第76回読売文学賞(評論・伝記賞)を受賞しました。
本研究室関係者としては、沼野充義氏(現、本学名誉教授)が『ユートピア文学論』(作品社、2003年)で、第55回読売文学賞(評論・伝記賞)を受賞して以来、二人目になります。
翻訳家斎藤真理子氏による特別講義「 二つの言語のはざまを生きた李箱」
『翼 李箱作品集』(光文社古典新訳文庫、2023年)の翻訳を手がけた翻訳家斎藤真理子氏による特別講義「二つの言語のはざまを生きた李箱」が下記の要領で開催されました。宗主国の言語日本語と、母語朝鮮語のあいだでの揺らぎを感じながら執筆をした作家李箱(イ・サン)(1910-1937)の言語表現について、初出の雑誌、直筆資料などをお見せいただきながら、ご講演いただきました。
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【日時】 2024年12月11日(水) 16時50分〜18時35分
【会場】東京大学本郷キャンパス 法文1号館2階216教室
「ミレナ・イェセンスカー没後80年記念:イェセンスカーとその周辺――戦間期メディアと演劇」

【日時】 2024年12月14日(土) 14時30分〜17時30分
【会場】 東京大学本郷キャンパス 法文2号館2階2番大教室
アクセス:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_02_j.html
「モードと政治をつないだイェセンスカー——戦間期チェコのジャーナリズムへの寄与」
「フェルディナンド・ペロウトカとチェコスロヴァキアのジャーナリズム」
「解放劇場の軌跡——チェコスロヴァキア戦間期アヴァンギャルド劇場の隆盛」
※進行・コメンテーター:阿部賢一

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