東京大学 文学部・人文社会系研究科

インド語インド文学研究室


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サンスクリット語

プラークリット語




梶原三恵子教授の著書『古代インドの入門儀礼』(2021年、法蔵館)の紹介文が UTokyoBiblioPlaza に公開されました。【2022.5.6】

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古インドアーリア語(サンスクリット語)や、 パーリ語をはじめとする中期インドアーリア語による、 インドの古典文献とその言語を研究しています。 本研究室で扱う「インド文学」は、物語や詩歌などの狭義の文学に限定されません。 「言語によって伝えられているインド文化」の総体を、 インド文学(Indian literature)と呼んでいます。

研究プロジェクト

ヴェーダからポスト・ヴェーダの宗教・文化の共通基盤と重層性の研究


~ さらなる学びにむけて ~

サンスクリット文学 (土田龍太郎 名誉教授)

タミル語学文学 (高橋孝信 名誉教授)

〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学 文学部・人文社会系研究科
印度語印度文学研究室 (本郷キャンパス 法文2号館) ( 地図 )
Tex/Fax: 03-5841-3755

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最終更新日:2022年5月6日