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お知らせ

和古書(貴重資料)は原則として研究室助教が在室する開室日に利用可能です。以下の案内をお読みの上ご利用下さい。

研究書(普通本)・製本雑誌などにつきましては、通常開室時間内にご利用いただけます。 
(長期休暇中の開室時間は、研究室利用案内をご参照ください。)

 

研究書(普通本)・製本雑誌などのご利用について

通常開室時間内にご利用いただけます(閲覧・複写・貸出(学内の方限定・図書のみ))。

《学内の方・国文学研究室卒業生の方》
 国文学研究室まで直接お問い合わせ下さい。
 また、OPACに「閲覧には要事前連絡」の標記があるものは、事前予約が必要となります。
 閲覧希望日の前日までに、お電話もしくはメールなどでお申し込み下さい。     


《学外の方》
 ご所属機関を通じ、文学部図書室までお申し込み下さい。
    

和古書(貴重資料)ご利用について

原則として授業期間内の研究室助教在室の開室日
(月曜日~金曜日 11時~13時、14時~16時30分)のみご利用いただけます。
午前午後を通じての利用も可能ですが、13時~14時は一度資料をご返却いただきます。

長期休暇中は臨時日程となります。(下記参照)

また、研究室行事などで臨時にご利用いただけない場合があります。(研究室利用案内参照)

《研究・調査目的のご利用》
 閲覧および複写(業者委託)のみ。デジタルカメラによる撮影はご遠慮いただいております。
 学外の方は、ご所属機関を通じ、文学部図書室までお申し込み下さい。
 学内の方は、閲覧希望日の一週間前までに、国文学研究室までお電話もしくはFAX・メールなどでご連絡下さい。     


《出版・放送・展示等へのご利用》
 国文学研究室まで、お電話もしくはFAX・メールなどでお問い合わせ下さい。
 その際、刊行物や 放送番組、展示会に関する概要を合わせてご連絡下さい。


冬休みの和古書(貴重資料)ご利用について(2017~18)

   

詳細決定までしばらくお待ち下さい。