夏休みの開室について

夏休みの開室スケジュールはこちらをご覧ください。

開室スケジュール(2020.7.8.9 )

来室の場合は、こちらの注意事項を必ずご覧ください。

夏休み中の研究室の開室について(掲示)

Filed under: お知らせ — futsubun @ 10:56 AM

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『仏語仏文学研究』中地義和先生退官記念特集号執筆募集

東京大学 人文社会系研究科 フランス語フランス文学研究室 出身の皆さまに向けて、『仏語仏文学研究』中地義和先生退官記念特集号執筆募集がございます。リンク先のファイルをご覧ください。

中地義和先生退官記念特集号執筆募集

Filed under: お知らせ — futsubun @ 2:18 AM

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新学期ガイダンスのお知らせ(4月9日)

2020年度新学期ガイダンスを4月9日(木)に開催いたします。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、今回のガイダンスはオンライン上で行います。

 

専修課程別ガイダンス(学部生):10時30分より。

  2020年度学部シラバス(仏文抜粋版)はこちら

専門分野別ガイダンス(大学院生):16時30分より。

 2020年度大学院シラバス(仏文抜粋版)はこちら

 

アクセス方法、ガイダンス資料の参照方法など詳細に関しては、また後日お知らせいたします。

よろしくお願いいたします。

Filed under: お知らせ — futsubun @ 4:06 PM

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<開催中止>講演会のお知らせ 2020年3月20日

開催中止のお知らせ

3月20日(金)に予定しておりました下記の講演会は、新型コロナウィルスの状況を鑑み、中止とすることを決定いたしました。
参加をご予定されていた皆様におかれましては、申し訳ございません。

ご理解のほどよろしくお願いいたします

2020年3月20日(金)14時より法文1号館2階216教室におきましてジャン=ピエール・ボビヨ先生(グルノーブル・アルプ大学教授)、ならびにガエル・テヴァル先生(ルーアン大学・講師)の講演会を開催いたします。(入場無料・予約不要・通訳なし)

詳細はこちらをご覧ください。

皆様、ふるってご参加ください。

Filed under: お知らせ,講演会等の情報 — futsubun @ 2:39 PM

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開室日のお知らせ

2020年1月、2月、3月の研究室開室日が決まりました。

来室の際には以下のリンクのスケジュール表をご確認くださいますよう、お願い致します。

開室日はこちら

Filed under: お知らせ — futsubun @ 3:36 PM

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講演会のお知らせ 2019年12月11日

2019年12月11日(水)17時30分より法文1号館2階216教室におきましてジャン=ルイ・ジャンネル先生(ソルボンヌ大学教授)の講演会を開催いたします。(入場無料・予約不要・通訳なし)

詳細はこちらをご覧ください。

皆様、ふるってご参加ください。

Filed under: 講演会等の情報 — futsubun @ 2:21 PM

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連続講演会『文学としての人文知』第3回開催のお知らせ 2019年11月22日

『文学としての人文知』と題する連続講演会を、早稲田大学仏文研究室との共催で開催いたします。二十世紀、文学と人文知とのあいだにどのような関係の網の目がはりめぐらされていたのかを探る試みです。第3回として、久保昭博先生(関西学院大学)をお招きし、フィクション論と文学をテーマとした講演会・討論会をおこないます。

日時:2019年11月22日(金) 17:30~20:00

場所:早稲田大学戸山キャンパス 36号館682教室

演題:『フィクション論の現在 -ジャン=マリー・シェフェール『なぜフィクションか?』をめぐって』

詳細はこちらをご覧ください。

皆様ふるってご参加ください。

Filed under: お知らせ — futsubun @ 2:13 PM

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講演会のお知らせ 2019年11月12日

2019年11月12日(火)17時30分より法文1号館2階216教室におきましてファビアン・アリベール=ナルス先生(エジンバラ大学准教授)の講演会を開催いたします。(入場無料・予約不要・通訳なし)

詳細はこちらご覧ください。

皆様、ふるってご参加ください。

Filed under: お知らせ,講演会等の情報 — futsubun @ 3:50 PM

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連続講演会『文学としての人文知』第2回開催のお知らせ 2019年12月7日

※当初10月12日(土)に予定されていましたが、台風19号の影響で中止となったため、研究会の日程が変更となりました。

『文学としての人文知』は、二十世紀、文学と人文知とのあいだにどのような関係の網の目がはりめぐらされていたのかを探る試みです。第2回として、廣瀬浩司先生(筑波大学/哲学)と立木康介先生(京都大学/精神分析学)をお招きし、12月7日(土)13:00より法文1号館113教室におきまして、無意識と文学をテーマとした講演会・討論会をおこないます。

詳細はこちらをご覧ください。

なお参照テクストは次の通りです。

立木康介

──ラカン『セミネールXI』(Lacan, Les quatre concepts fondamentaux de la psychanalyse, Seuil, 1973)の第VII章~第IX章(ジャック・ラカン『精神分析の四基本概念:1964』小出浩之・新宮一成・鈴木國文・小川豊昭訳、岩波書店、2000年)、とりわけ第VIII章-1

──マルグリット・デュラス『ロル・V・シュタインの歓喜』(平岡篤頼訳、河出書房新社、1997年、p.125-131)

──M. メルロ=ポンティ『見えるものと見えないもの』「絡み合い──交叉配列」の章(滝浦靜雄・木田元訳、みすず書房、1989年、pp. 181-215)

 

廣瀬浩司

M.メルロ=ポンティ

──『世界の散文』(滝浦靜雄・木田元訳、みすず書房、1979年、p.66-69〔マティスについて〕)

──『見えるものと見えないもの』(滝浦靜雄・木田元訳、みすず書房、1989年、p.354-358)

──『コレージュ・ド・フランス講義草稿1959-1960』(松葉洋一・廣瀬浩司・加國尚志訳、みすず書房、2019年、p.233-268〔プルースト、クローデル、クロード・シモンについて〕)

M.メルロ=ポンティのフランス語原文ならびに邦訳は、文学部3号館3階のフランス文学研究室に準備してあります。ご希望の方はお気軽にお立ち寄りください。

 

皆様ふるってご参加ください。

Filed under: お知らせ,講演会等の情報 — futsubun @ 12:16 PM

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開室日のお知らせ

2019年夏季休業期間の研究室開室日が決まりました。

来室の際には以下のリンクのスケジュール表をご確認下さいますよう、お願い致します。

*スケジュール表の時間表記がある日のみ開室日です。

開室スケジュールはこちら

Filed under: お知らせ — futsubun @ 2:15 PM

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