博士論文について - 概要 > 提出

2022年度の博士課程入・進学者

  1. 2022年4月4日(月)から4月28日(木)までに、指導教員と相談のうえ、「研究題目届」をフォームから学生支援チーム(大学院担当)に提出すること。

2021年度の博士課程入・進学者(及び2018年度~2020年度の博士課程入・進学者で、休学したことにより2021年度途中~2022年4月1日に2年次となった者)

  1. 2022年4月4日(月)から4月28日(木)までに「博士論文準備計画書」を学生支援チーム(大学院担当)に提出すること。
  2. ※新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、指導教員の承認印をいただいた計画書を電子媒体(PDF)で学生支援チーム(大学院担当)へ提出いただくことも可能です。

2020年度の博士課程入・進学者(及び2017年度~2019年度の博士課程入・進学者で、休学したことにより2021年度途中~2022年4月1日に3年次となった者)

  1. (1)2022年4月18日(月)から9月30日(金)までに、「予備論文」を学生支援チーム(大学院担当)に提出すること。在学中に博士学位申請論文の提出を計画している場合は、「博士論文題目届」を提出する時点で予備論文の審査結果が承認されている必要があるので、予め指導教員及び学生支援チーム(大学院担当)に予備論文提出時期を相談のうえ提出すること。
  2. (2)予備論文は、指導教員の指示のもとに作成し、博士論文のテーマと構成を明示したうえで、論文の内容について概略的または部分的な論述があることをおおよその基準とする。
  3. (3)事情により3年次の上記の期日までに予備論文を提出できない場合、指導教員の承認を受けた「理由書」(所定様式)を提出したうえで、所定の期日以降に予備論文を提出することを認める。
  4. (4)2022年4月1日時点で休学中の学生は、(1)の期間に予備論文または理由書を提出する必要はない。2022年度の年度途中に復学する場合、2023年4月1日に復学する場合のいずれの場合も、2023年度の提出期間内に予備論文を提出すること。ただし、休学中でも予備論文を提出することができる。

【予備論文の提出について】

 予備論文は、印刷のうえ散逸しないよう綴じ、学生支援チーム(大学院担当)へ1部提出すること。

 表紙には、必ず【論文題目、専門分野、学籍番号、氏名】を記入すること。

        ※論文題目が外国語の場合は、括弧書きで和訳をつけること。

 郵送で提出する場合は、必ず追跡可能な方法で送付すること。

今年度の「博士論文題目届」及び「博士論文」の提出時期

 例えば、博士論文を5月6日(金)~5月12日(木)に提出する場合は、博士論文題目届を4月1日(金)~4月7日(木)に提出すること。(土・日・祝日を除く。)
博士論文題目届 博士論文
2022年 4月1日(金)~ 4月7日(木) 2022年 5月6日(金)~ 5月12日(木)
2022年 6月1日(水)~ 6月7日(火) 2022年 7月1日(金)~ 7月 7日(木)
2022年 8月1日(月)~ 8月5日(金) 2022年 9月1日(木)~ 9月 7日(水)
2022年10月3日(月)~10月7日(金) 2022年11月1日(火)~11月 8日(火)
2022年12月1日(木)~12月7日(水) 2023年 1月5日(木)~ 1月12日(木)
2023年 2月1日(水)~ 2月7日(火) 2023年 3月1日(水)~ 3月 7日(火)
「博士論文題目届」(所定様式)は、予備論文の審査結果が承認されていない場合は提出できないので注意すること。