2026 年度 カントアーベント
プログラム- 研究発表 午後 1 時~ 3 時
- スピノザ哲学における個とその変状
東京大学 真野 雄大
- 科学研究における当事者の認識的役割
東京大学 杉本 光衣
- 精神分析から認知療法へという変化はいかなる変化であったのか:夢の数値化研究を手掛かりに
東京大学 粟屋 南
- スピノザ哲学における個とその変状
- 講演 午後 3 時 10 分~ 5 時
- 雑哲についての雑駁な話 ―― 長く教養部で教えて
名古屋大学 名誉教授 米山 優
- 雑哲についての雑駁な話 ―― 長く教養部で教えて
2025 年度 研究発表大会
盛況のうちに無事終了いたしました。