派遣生

平成21年度個人派遣

大学院
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
角道 亮介 考古学 西周時代青銅器の研究 
-青銅彝器の型式変化から見た社会構造研究-
台湾 3/27
~4/29
日本語
中国語
吉井 文美 日本史学 中国をめぐる日英関係の展開
-1931~37年-
イギリス 3/31
~6/3
日本語
英語
坪野 圭介 現代文芸論 幻想の起源としてのニューヨークの表象
研究
アメリカ合衆国 3/25
~4/16
日本語
英語
田中 裕子
(鈴木)
美学芸術学 18世紀フランスにおける音楽文化・思想と自動演奏装置の関係 フランス 3/31
~5/31
日本語
フランス語
野村 悠里 文化資源学 17、18世紀におけるフランス製本史研究 フランス 3/30
~5/28
日本語
フランス語

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平成22年度夏学期個人派遣

助教
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
木村 拓 東アジア思想文化 朝鮮後期の外交関係謄録の収集と分析 韓国 H22/7/30
~9/27
日本語
韓国語

PD
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
空 由佳子 西洋史学 フランス・ボルドーにおけるエリートと貧民救済
(1750年~1830年)
フランス H22/9/1
~H23/8/31
日本語
フランス語
高橋 彩子
(奥)
ロシア・東欧 故国としての「ユーゴスラヴィア」:旧ユーゴ亡命作家の記憶とアイデンティティ アメリカ H22/8/26
~H23/7/25
日本語
英語
金子 裕介 哲学 ドイツ語圏における分析哲学の現在とウィーン学団の現況 オーストリア H22/8/15
~H23/2/15
日本語
ドイツ語
博士論文: 動機説の観点から見た倫理的判断の諸相
江口 大輔 ドイツ語ドイツ文学 メタファーにおける指示  
~ 不可視のものの名証性を中心に
ドイツ H22/9/30
~H23/9/30
日本語
博士論文: ジャン・パウル『巨人』の読解-動的構成としての筋と静的構成としての心身問題的構図
新田 昌英 フランス語フランス文学 アランの講義草稿研究 フランス H22/9/21
~11/22
日本語
フランス語
博士論文: アランの情念論 第三共和政下フランスにおける哲学と実験心理学

大学院博士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
福沢 愛 社会文化 自尊心変動制とホジティブ志向との関連について イタリア H22/9/14
~11/25
日本語
英語
川瀬 さゆり 文化資源学 19世紀前半のフランスにおける歴史的建造物の保存・共有体制の研究 フランス H22/8/13
~10/12
日本語
フランス語
中尾 道子 韓国朝鮮文化 人物画を中心とする朝鮮絵画の作品調査および関連文献資料の蒐集 韓国 H22/9/6
~10/5
日本語
韓国語

大学院修士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
神田 惟 美術史学 イラン陶器とペルシア語銘文の関わりについて イラン H22/12/4
~H23/1/20
日本語
ペルシャ語

学部
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
相木 沙知子 スラヴ語
スラヴ文学
ロシアにおける児童文学の変遷について ロシア H22/9/13
~10/5
日本語
ロシア語
渡辺 雄太 心理学 色に関する共感覚的認知と文化差について アメリカ H22/7/18
~8/16
日本語
英語
長迫 智子 宗教史学 オーバーアマガウ村におけるキリスト受難劇の宗教的意義について ドイツ H22/9/5
~9/18
日本語
ドイツ語

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平成22年度推奨プログラム:韓国ソウル大学校国際夏季講座 (6月26日~7月31日)

氏名 所属 学年 研修概要・自己評価
鈴木 恵可 文化資源学 修士 日本語  韓国語
原田 静香 韓国朝鮮文化 修士 日本語  韓国語
長澤 裕文 東洋史学 学部 日本語  韓国語

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平成22年度推奨プログラム:フランス・パリ高等師範学校夏期大学 (7月16日~8月8日)

氏名 所属 学年 研修概要・自己評価
神山 沙良 フランス語フランス文学 修士 日本語  フランス語
熊倉 良子 フランス語フランス文学 修士 日本語  フランス語
長濱 祥子 日本語日本文学(国文学) 修士 日本語  フランス語
井上 貴恵 イスラム学 修士 日本語  フランス語
出江 萌絵 社会学 学部 日本語  フランス語

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平成22年度冬個人派遣

助教
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
加藤 有子 現代文芸論 ブルーノ・シュルツの初期絵画作品(蔵書票、アルファベット)の調査と分析―エンブレム、マニエリスム、書物 ポーランド H23/7/14
~9/11
日本語
ポーランド語

PD
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
通堂 あゆみ 韓国朝鮮文化 大韓帝国期日本人官僚任免履歴データベース拡充のための資料収集・分析 韓国 H23/7/10
~9/10
日本語
韓国語
菊地 重仁 西洋史学 初期中世文書コミュニケーションにおける君主の尊称 ドイツ H23/3/23
~H24/2/28
日本語
ドイツ語
橘 誠 東洋史学 20世紀初頭におけるモンゴル・中国関係史研究 アメリカ H23/3/29
~8/1
日本語
英語
浅間 哲平 フランス語
フランス文学
マルセル・プルーストにおける蒐集家像についての研究 フランス H23/1/1
~12/31
日本語
フランス語
武田 はるか フランス語
フランス文学
「声」の体験としての「読むこと」における文学と生の今日的な関係にかんする考察 フランス H23/4/1
~H24/3/31

日本語
フランス語

大歳 剛史 南欧語
南欧文学
人文主義萌芽期における古典教養体系の継承と展開 イタリア H23/2/7
~7/31
日本語
イタリア語
高村 峰生 英語英米文学 モダニズムの時代におけるテクノロジー、触覚、美学 アメリカ H23/4/1
~9/30
日本語
英語
安 鐘培 韓国朝鮮文化 植民地朝鮮における専門職エリート階層の形成 韓国 H23/1/12
~3/25
日本語
柳沢 史明 美学芸術学 「アール・ネーグル」の創出と変容:フランスと植民地地域とのはざまに フランス H23/9/12
~H24/8/31
日本語
フランス語

大学院博士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
舘 葉月 西洋史学 『第一次大戦後の連合国による捕虜帰還政策と対ロシア政策との関連性 フランス H23/7/1
~9/30
日本語
フランス語
新里 喜宣 宗教学宗教史学 韓国のシャーマニズム、仏教、キリスト教における先祖祭祀と死生観の現代的変容 韓国 H23/4/11
~6/24
日本語
韓国語

大学院修士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
佐藤 和香 現代文芸論 フリオ・コルタサルの作品におけるコスモポリスとしてのブエノスアイレス アルゼンチン H23/1/28
~4/12
日本語
スペイン語

学部
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
小立 廉 現代文芸論 ミュンヘン――都市における幻想の一類型 ドイツ H23/8/2
~8/26
日本語
ドイツ語

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平成23年度夏個人派遣

助教
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
太田 峰夫 美学芸術学 19世紀末ハンガリーにおける「国民楽器」ツィンバロンの受容状況に関する資料調査 ハンガリー H23/7/14
~9/20
日本語
博士論文: バルトーク・ベーラの活動における文化ナショナリズムとモダニズム ――創作活動における「農民音楽」の役割をめぐって

PD
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
加藤 隆宏 インド文学・インド
哲学・仏教学
『ブラフマスートラ・バースカラ註解』後半部の新校訂批判版 ドイツ H23/9/1
~H24/3/10
日本語
ドイツ語
宮崎 展昌 インド文学・インド
哲学・仏教学
『阿闍世王経』の研究——インド仏教思想史上の同経の位置付けに関する検討と原典研究 アメリカ H23/9/20
~H24/3/19
日本語
英語
博士論文: 『阿闍世王経』の研究
山崎 泰孝 ドイツ語ドイツ文学 文学と生理学との交錯点として読むホフマンスタール作品 ドイツ H23/8/27
~H24/8/31
日本語
ドイツ語
辻 笑子 言語動態学 ニューカレドニアの危機に瀕した言語の記述 ニューカ
レドニア
H23/12/26
~H24/2/25
日本語
フランス語
博士論文: オロエ語(ニューカレドニア)の文法記述
鈴木 里香 ドイツ語ドイツ文学 チェコ民族運動の中のプラハ・ドイツ語文学 ドイツ H24/2/1
~4/1
日本語
ドイツ語
瀬尾 文子 美学芸術学 ベートーヴェンのオラトリオ《オリーヴ山上のキリスト》:19世紀前半プロテスタント圏ドイツにおけるその受容 ドイツ H23/6/6
~8/14
日本語
ドイツ語
小山 裕 社会学 ニクラス・ルーマンの社会理論の文献学的研究 ドイツ H24/4/1
~H25/2/28
日本語
ドイツ語
博士論文: ニクラス・ルーマンにおける社会学的啓蒙と市民的自由主義
姜 智恩 東アジア思想文化 17世紀朱子經學批判―東亞各國的比較研究― 台湾 H23/5/5
~H24/5/4
日本語
中国語
佐藤 雄基 日本史学 アメリカにおける日本研究の学史的調査ー第二次世界大戦前を中心に アメリカ H24/1/15
~3/21
日本語
英語
博士論文: 日本中世初期の文書機能と訴訟の研究

大学院博士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
栗田 知宏 社会学 ブリティッシュ・エイジアン音楽産業における「エイジアン」概念をめぐる質的研究 イギリス H23/8/20
~11/20
日本語
英語
小澤 一郎 西アジア歴史社会 英国図書館、英国公文書館所蔵の19世紀イランへの火器と関連技術移入に関する史料の研究 イギリス H23/7/17
~9/3
日本語
英語

大学院修士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
石塚 政行 言語学 レキュンベリーで話されているバスク語のある方言の話者の文法の格体系 フランス H23/7/17
~9/16
日本語
フランス語
荒川 仁美 美術史学 ルーヴル美術館所蔵レヴォワル中世美術品コレクション、レヴォワル絵画作品、関連 フランス H23/7/15
~9/10
日本語
フランス語
岩田 香織 アジア史 20世紀初頭の在外インド人革命的反英運動 カナダ H23/7/20
~9/20
日本語
英語

学部
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
中川 友喜 西洋史学 中世スコットランドにおけるネイションの形成・文化移転・他者認識 イギリス H23/8/14
~9/5
日本語
英語
天明 麻衣子 印度哲学 サステナビリティ問題 コスタリカ H23/7/5
~8/3
日本語
英語

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平成23年度推奨プログラム:モスクワ国立大学国際教育センター 国際夏季語学講座 (7月22日~8月22日)

氏名 所属 学年 研修概要・自己評価
植田 暁 アジア史 博士 日本語  ロシア語
小澤 裕之 現代文芸論 博士 日本語  ロシア語
金 京錫 アジア史 修士 日本語  ロシア語
金澤 友緒 スラブ語スラブ文学 修士 日本語  ロシア語
山中 信彦 スラブ語スラブ文学 学部 日本語  ロシア語

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平成23年度冬個人派遣

助教
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
侘美 真理 英語英米文学 英国19世紀中期の小説・短篇作品における幽霊の物質的表象と言語作用に関する研究 イギリス H24/7/9
~9/22
 

PD
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
大貫 俊夫 西洋史学 中世ロタリンギアにおける修道制と社会 ドイツ H24/3/10
~12/15
日本語
ドイツ語
金沢 文緒 美術史学 ザクセン=ポーランド連合と宮廷画家―ベルナルド・ベロットの政治的寓意画の研究 ドイツ H24/6/26
~9/4
日本語
チョン ユリ 韓国朝鮮文化 葬送に関する人類学的研究-近年の韓国における変化を中心に 韓国 H24/4/1
~12/31
日本語
韓国語
小椋 彩 スラブ語
スラブ文学
亡命ロシア研究:アレクセイ・レーミゾフ「猿類大自由院」とパリ ロシア H24/7/21
~9/30
日本語
博士論文: 「書く人」の肖像:アレクセイ・レーミゾフの文字の王国
杉山 卓史 美学芸術学 ドイツ啓蒙主義美学における「感覚」概念の研究 ドイツ H24/1/30
~3/31
日本語
ドイツ語
高木 大資 社会心理学 社会関係資本と犯罪発生率の関連についての空間分析 アメリカ H24/4/5
~9/30
日本語
長谷部 圭彦 西アジア
歴史社会
19世紀オスマン帝国における教育と社会 トルコ H24/7/22
~9/22
日本語
トルコ語
博士論文: 近代オスマン帝国における教育改革―教育行政と学校教育―
宮園 健吾 哲学 想像力と病的な妄想との関係についての研究 アメリカ H24/4/1
~6/30
日本語
英語
亀田 真澄 現代文芸論 1950年代旧ユーゴの共産主義文化―ユーゴ版社会主義リアリズムの担い手― セルビア H24/3/29
~5/3
日本語
セルビア語

大学院博士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
大熊 洋行 美学芸術学 カントとシェリングにおける技術と技巧についての概念史的研究――自然と人間の自由意志との関係を検討するために ドイツ H24/3/31
~6/30
日本語
ドイツ語
岸田 陽子 美術史学 19世紀後半におけるサウス・ケンジントン博物館の帝国主義施策――1876年の日本の博物館への寄贈行為を中心に イギリス H23/12/15
~H24/3/31
日本語
澤海 崇文 社会心理学 方略から見た謙遜の分類とその日中文化比較 中国 H24/1/27
~3/30
日本語
英語
谷口 円香 フランス語
フランス文学
詩的言語と造形言語の共鳴--ランボーの詩のキュビスム画家たちによる挿絵の問題を中心に フランス H24/1/2
~3/31
日本語
フランス語

大学院修士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
戸高 広見 フランス語
フランス文学
ピエール・マッコルランの作品における科学的ディストピア性 フランス H24/2/6
~4/6
日本語
フランス語

学部
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
秋元 陽平 フランス語
フランス文学
ロラン・バルトの作品におけるブレヒトの影響 ドイツ H24/2/20
~3/18
日本語
フランス語
徳永 佳晃 西アジア史 「王国」の再興-16,17世紀におけるシースターン地方のサファヴィー朝への帰属とその意味- イラン H24/1/28
~3/7

日本語
ペルシア語

野口 優 現代文芸論 ブエノスアイレスとパリ:アルゼンチン都市文学におけるシュルレアリスムの受容 アルゼンチン H24/1/25
~3/7
日本語
スペイン語
宮下 和大 現代文芸論 ペルーにおけるインディヘニスモ文学の展開について ペルー H24/2/27
~3/30
日本語
スペイン語

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平成24年度推奨プログラム:ヴィクトリア大学(カナダ) 人文情報学夏季講座 (6月2日~6月10日)

氏名 所属 学年 研修概要・自己評価
杉浦 清人 現代文芸論 修士 日本語      
鈴木 親彦 文化資源学 修士 日本語   英語
土屋 桃子 行動文化学科 学部 日本語   英語
中村 芳雅 思想文化学科 学部 日本語      

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平成24年度夏個人派遣

助教
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
有富 純也 日本史学 古代韓国出土文字資料の比較研究 韓国 H24/9/14
~9/30
日本語
韓国語
博士論文: 古代国家支配理念の研究
加藤 隆宏 インド文学・インド
哲学・仏教学
インド・ジャイプル市サワイ・マン・シン2世博物館所蔵梵語写本の調査研究 インド H24/8/31
~9/19
日本語
新田 昌英 フランス語
フランス文学
マネジメント教育における人文学の役割に関する調査 アメリカ H24/8/20
~9/18
日本語
英語

PD
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
橋爪 恵子 美学芸術学 ガストン・バシュラールの身体論 フランス H24/7/28
~10/25
日本語
博士論文: ガストン・バシュラールの思想における時間論―科学とイメージを繋ぐもの―
金 志善 韓国朝鮮文化 植民地朝鮮における邦楽家の音楽活動記録収集 韓国 H24/7/1
~10/1
日本語
韓国語
桑原 俊介 美学芸術学 シュライアマハー解釈学における談話モデルの形成ーー聖書解釈学のusus loquendi とsensus primorum lectorum 概念に即して ドイツ H24/7/20
~12/20
日本語
渋下 賢 言語動態学 現代世界で少数言語の書き言葉インフラストラクチャーが成立する条件―グアテマラのケクチ語の事例についてのアクション・リサーチ グアテマラ H24/6/11
~8/13
日本語
スペイン語
朱 洪奎 韓国朝鮮文化 高句麗遺跡・遺物に関する最新成果の調査 韓国 H24/10/9
~12/21
日本語
韓国語
鈴木 聖子 文化資源学 科学としての日本音楽研究の誕生 フランス H24/5/1
~9/30
日本語
袴田 玲 宗教学
宗教史学
ヘシュカスムの歴史におけるグレゴリオス・パラマスの位置および『フィロカリア』編纂の意義 フランス H24/4/1
~12/31
 
菊地 重仁 西洋史学 カロリング期における王権による自己表象と宮廷外における王権像との比較研究 ドイツ H24/7/21
~H25/1/19
日本語
ドイツ語
空 由佳子 西洋史学 フランス・ボルドーにおけるエリートと貧民救済(1750年~1830年) フランス H24/8/1
~H25/1/20
日本語
フランス語
通堂 あゆみ 韓国朝鮮文化 学閥形成から見る植民地医療衛生人事状況 韓国 H24/8/6
~8/31
日本語
韓国語
渡辺 優 宗教学
宗教史学
ジャン=ジョゼフ・スュランと十七世紀フランス神秘主義における「純粋な信仰」 フランス H24/8/27
~H25/1/20
 
福田 桃子 フランス語
フランス文学
マルセル・プルーストの作品における女中の表象 フランス H24/7/21
~H25/1/20
 

大学院博士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
高山 典子 フランス語
フランス文学
サミュエル・ベケットの戯曲研究 ―詩的聴取としての上演 フランス H24/11/1
~H25/1/15
日本語
フランス語
金沢 友緒 スラヴ語
スラヴ文学
近代ロシア文学の成立期におけるドイツ受容―ライプツィヒのロシア人留学生 ドイツ H24/8/1
~8/22
日本語
原田 静香 韓国朝鮮文化 韓国人青年の対人パフォーマンスに関する人類学的研究 韓国 H24/9/3
~9/25
日本語
韓国語
齋藤 優香 西洋古典学 夢と物語~古代後期の文学論~ イギリス H24/8/4
~8/19
日本語
英語
見田 悠子 現代文芸論 カリブの中心キューバ、ガルシア=マルケスの親友カストロ キューバ H24/10末
~12
日本語
李 仙喜 韓国朝鮮文化 1900年のパリ万国博覧会に展示された朝鮮刊本に関する研究 フランス H24/10/10
~12/20
日本語
韓国語
李 知映 文化資源学 「韓国朝鮮における1940年代前期の「国民演劇」に関する研究」 アメリカ H24/9/13
~9/26
日本語
英語
吉井 文美 日本史学 The National Archives における日英・英中関係外交史料調査 -1937~1945- イギリス H24/9/3
~9/30
日本語
英語
富永 京子 社会学 社会運動をめぐる「離脱/燃え尽き」の問題――私生活における政治的・非政治的領域の葛藤を中心に イギリス H24/7/4
~9/9
日本語
英語
樋口 真魚 日本史学 国際連盟脱退後の日本外交―日英関係(1933~38年)の再検討 イギリス H24/10/01
~12/22
日本語
山本 妙子 西洋史学 フランスにおけるカトリック改革と都市社会:17-18世紀のマリア信心会 フランス H24/7/1
~9/29
日本語
フランス語

大学院修士課程
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
岡村 真理恵 文化資源学 現代美術作品の価値形成-ポンピドゥー・センターを中心に- フランス H24/11/5
~H25/1/5
日本語
鷲澤 拓也 言語学 エデ語の音韻・形態的変化を補う統語的変化 ベトナム H24/12/20
~H25/1/15
日本語
ベトナム語
友井 太郎 西洋古典学 ラテン語恋愛エレゲイア詩の研究 イギリス H24/8/4
~8/18
日本語
英語
中島 立博 哲学 プラトンにおける哲学的問答法と政治哲学 イギリス H24/8/4
~8/19
日本語
藤原 啓 美術史学 『ギュスターヴ・モローの新古典主義美術に関する学習の影響』 フランス H24/7/23
~9/15
日本語
フランス語
孫 惠貞 現代文芸論 多和田葉子の文学世界におけるムーブメント ドイツ H24/6/03
~8/19
日本語
嶋田 吉朗 社会学 日独比較で見る結社を介した地域リーダーネットワークの機能の解明とその変遷 ドイツ H24/7/19
~9/22
日本語
ドイツ語
松原 薫 美学芸術学 J. S. バッハ四声コラール研究――旋法・調性に関する18 世紀音楽理論の観点から ドイツ H24/7/17
~9/18
日本語
ドイツ語
太田 泉 美術史学 『聖遺物容器を中心としたフランス中世の金細工作品と絵画におけるその表象についての研究』 フランス   日本語

学部
氏名 所属 研究課題 派遣先 期間 帰国報告
遠藤 徹 現代文芸論 カレル・チャペックの文体変遷 チェコ H24/11/4
~12/17
日本語
チェコ語
白土 聡志 近現代インド
経済史
1857~1947年のインド貿易・交易で民族資本の果たした役割について イギリス H24/8/6
~8/26
日本語
英語
須藤 駿介 ドイツ語
ドイツ文学
啓蒙時代におけるドイツ演劇の展開と受容について ドイツ H24/12/1
~12/23
日本語
西村 匠平 言語学 サンタル語の動詞形態法 インド H24/12/15
~H25/1/5
 
打越 文弥 社会学 キルケゴールの実存主義哲学の自己論への応用可能性 デンマーク H24/7/3
~7/28
日本語
梅田 遼 言語学 ソルブ語文章語の歴史におけるドモウィナの役割——東ドイツ時代を中心に ドイツ H24/7/30
~8/17
日本語

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平成24年度推奨プログラム:アンカラ大学トルコ語教育センター トルコ語コース

氏名 所属 学年 研修概要・自己評価
佐治 奈通子 アジア史 博士 日本語      
栁田 大造 現代文芸論 博士 日本語  トルコ語
松倉 昂平 言語学 学部 日本語      
青山 和輝 言語文化学 学部 日本語      

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平成24年度推奨プログラム:CLA(フランス語集中講座/指導者養成コース) 夏期講習

氏名 所属 学年 研修概要・自己評価
志々見 剛 フランス語フランス文学 博士 日本語  フランス語
長野 壮一 西洋史学 修士 日本語        
植田 裕基 言語学 学部 日本語  フランス語
利根川 真輝 社会学 学部 日本語        
中井 創太 西洋史学 学部 日本語        

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