現代文芸論研究室より特別シンポジウムのお知らせ 2009年1月19日


国際交流基金・東京大学文学部現代文芸論研究室共催

現代ハンガリー・ポストモダニズムの旗手
エステルハージ・ペーテル氏を迎えて
「ドナウを下って、未来の世界文学へ」

国際交流基金の招聘により来日する、ハンガリーを代表する国際的作家エステルハージ氏を囲んで特別シンポジウムを開催いたします。入場無料、事前予約不要。どなたでも自由に聴講できます。この貴重な機会をお見逃しなく!

※満席の場合、立ち見をお願いする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
※※ハンガリー語=日本語通訳つき
日時:2009年2月11日(水)/午後3時30分~5時30分(開場3時)
場所:東京大学 法文2号館2階1番大教室(本郷キャンパス)

パネリスト:エステルハージ・ペーテル、早稲田みか(大阪大学)、エッシュバッハ=サボー・ヴィクトリア(チュービンゲン大学)
司会:沼野充義