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社会文化研究

最終更新:2017/10/20

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氏名 専攻分野 論文名 学位授与
(年月日)
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橳島次郎 社会学 生と死の比較社会学 H3.3.5 1990:Ⅴ:1 ×
山田信行 社会学 労使関係の歴史社会学 H6.3.8 1993:Ⅴ:1 ×
数土直紀 社会学 社会理論における自由と社会の原理的関係 H7.2.16 1994:Ⅴ:2 ×
池上雅子 社会学 安全保障の社会学 - 新しい安全保障装置を求めて - H8.1.8 1995:Ⅴ:1 ×
恩田守雄 社会学 発展の経済社会学 H8.1.8 1995:Ⅴ:2 ×
佐藤牧子 社会学 移動と帰属-日本の近代化仮説の再検討- H8.1.8 1995:Ⅴ:3 ×
李明伍 社会学 現代中国官僚制の研究 -官僚制と「公共性」の動態的展開- H8.9.9 1996:Ⅴ:1 ×
具見書 社会学 脱ナショナリズムの国際比較 -日本と韓国を中心に- H8.9.30 1996:Ⅴ:2 ×
田中宏 社会学 社会・環境関係の構造と動態 H9.2.19 1996:Ⅴ:3 ×
中筋由紀子 社会学 死の文化の比較社会学 -死を問題化する視線- H10.2.18 1997:Ⅴ:1 ×
米村千代 社会学 「家」の系譜と経営 H10.2.18 1997:Ⅴ:2 ×
中筋直哉 社会学 近代日本における群集と都市:歴史社会学的研究 H10.3.18 1997:Ⅴ:3 ×
李皎珍 社会学 賃金決定制度と所得政策に関する日韓比較研究 H10.6.8 1998:Ⅴ:1 ×
鄭賢淑 社会学 自営業層の階層的独自性に関する研究-その形成と変容- H10.11.9 1998:Ⅴ:2 ×
赤川学 社会学 セクシュアリティの歴史社会学 -近代日本におけるセクシュアリティ言説の形容と変容- H11.2.17 1998:Ⅴ:3 ×
樽本英樹 社会学 戦後英国におけるエスニック階層の研究 H11.3.15 1998:Ⅴ:4 ×
李晟台 社会学 日常という審級 -他者とリアリティの文脈を手がかりに- H11.6.4 1999:Ⅴ:1 ×
千田有紀 社会学 「家」のメタ社会学-家族社会学における「日本近代」の構造- H12.2.29 1999:Ⅴ:2 ×
矢野善郎 社会学 討議論としてのヴェーバー社会学 H12.4.19 2000:Ⅴ:1 ×
伊藤賢一 社会学 発見する装置としてのディスクルス -Habermas理論におけるコミュニケーションの意味- H13.3.12 2000:Ⅴ:2 ×
呉学殊 社会学 雇用慣行と労使関係の日韓比較-鉄鋼産業を中心とした社会学的研究- H13.3.12 2000:Ⅴ:3 ×
尾上正人 社会学 ミドル・クラスの社会主義 -20世紀前半の英国労働党と産業国有化- H13.3.12 2000:Ⅴ:4
中澤秀雄 社会学 社会的亀裂と住民投票一九五五-一九九九 -新潟県柏崎市・巻町における「レジーム」政治- H13.3.12 2000:Ⅴ:5 ×
出口剛司 社会学 文化社会学の終焉 <自然>なるユートピアを求めて H13.4.23 2001:Ⅴ:1
佐藤恵 社会学 社会的相互作用過程におけるレイベリング H14.3.11 2001:Ⅴ:5 ×
大野威 社会学 職場における「強制」と「同意」-リーン生産方式労働の参与観察にもとづく考察- H14.4.17 2002:Ⅴ:1 ×
崎山治男 社会学 感情経験と自己 -感情管理化社会における自己の技法- H15.3.12 2002:Ⅴ:2 ×
赤堀三郎 社会学 社会学的システム理論の構成 -コミュニケーションの自己言及性を中心に- H15.9.24 2003:Ⅴ:1 ×
三井さよ 社会学 転換期における医療専門職とケア H15.9.24 2003:Ⅴ:2 ×
宮本直美 社会学 教養の歴史社会学 -ドイツ・市民・音楽芸術- H15.9.24 2003:Ⅴ:3
友岡邦之 社会学 文化の有用化と公共圏の構造変容 -文化政策における社会学的問題の考察- H15.10.22 2003:Ⅴ:4 ×
神山英紀 社会学 最適福祉ミックスの社会計画論的探求 H15.12.17 2003:Ⅴ:5 ×
冨江直子 社会学 生存の義務-〈救貧制度と日本近代〉の社会学的研究- H16.4.28 2004:Ⅴ:1
小川慎一 社会学 日本企業の小集団活動における計画と実行の統合 H17.3.11 2004:Ⅴ:2 ×
井口高志 社会学 呆けゆく者の自己をめぐるコミュニケーション-認知症ケア「変革期」における他者理解の問題- H18.3.9 2005:Ⅴ:1
小池靖 社会学 セラピー文化の展開と変容-現代日本の心理主義的運動の諸形態 H18.3.23 2005:Ⅴ:2
祐成保志 社会学 近代日本における住居空間の歴史社会学的研究 H17.5.18 2005:Ⅴ:3
星加良司 社会学 ディスアビリティの社会学解消可能性に開かれたディスアビリティ理論の構築に向けて H18.3.9 2005:Ⅴ:4
細田満和子 社会学 病いの経験と主体の「変容」 -再び<生きる>ために- H18.3.9 2005:Ⅴ:5
飯島祐介 社会学 ハーバーマス〈市民社会〉論の構造 H18.6.14 2006:Ⅴ:1
瀧川裕貴 社会学 現代リベラリズムの理論構図と社会学的規範理論の展開 H18.11.22 2006:Ⅴ:7
常松淳 社会学 法的責任の社会学-日本における不法行為責任論の構造- H18.4.19 2006:Ⅴ:8
金成垣 社会学 福祉国家形成の韓国的経験 H18.9.7 2006:Ⅴ:10
李永晶 社会学 現代中国における社会認識の生成 H20.3.24 2007:Ⅴ:8
立石裕二 社会学 環境問題における科学と社会の相互作用および科学の自律性に関する研究―科学委託と批判的科学ネットワークに注目して― H20.12.18 2008:Ⅴ:3 ×
山根純佳 社会学 なぜ女性はケア労働者になるのか─女性の行為主体性と性別分業の再生産・変動 H21.4.16 2009:Ⅴ:1
妙木忍 社会学 ライフコースの多様化が生み出す女性間の対立と葛藤 ― 戦後「主婦論争」を通して ― H21.6.18 2009:Ⅴ:2 ×
朴姫淑 社会学 1990年代以後地方分権改革における福祉ガバナンス-旧鷹巣町(北秋田市)の福祉政策から H21.9.17 2009:Ⅴ:3 ×
金正勲 社会学 民主化以後の労働問題の展開に関する日韓比較研究 H23.10.13 2011:Ⅴ:1
佐藤雅浩 社会学 精神疾患言説の歴史社会学 H23.12.15 2011:Ⅴ:4 ×
小山裕 社会学 ニクラス・ルーマンにおける社会学的啓蒙と市民的自由主義 H24.3.1 2011:Ⅴ:7 ×
土屋敦 社会学 敗戦後日本の浮浪児、孤児・捨児をめぐる施設保護問題-社会的養護児童に対する逸脱規範と「家庭」概念の系譜- H24.3.1 2011:Ⅴ:6
福岡愛子 社会学 日本における文革意識―歴史的認識転換をめぐる「翻身」の意味― H24.4.19 2012:Ⅴ:1 ×
飯島幸子 社会学 旧東ドイツ社会科学者が経験した「統一」―ベルリン・フンボルト大学における事例研究― H25.3.7 2012:Ⅴ:2 ×
野辺陽子 社会学 養子縁組の社会学―血縁をめぐる人々の行為と意識 H26.2.20 2013:Ⅴ:4 ×
福井康貴 社会学 近現代日本の大卒労働市場に関する社会学的研究―選抜メカニズムに着目して H26.6.19 2014:Ⅴ:1 ×
三浦倫平 社会学 「共生」の都市社会学――理論的実践の構築に焦点をあてて―― H27.3.5 2014:Ⅴ:2
富永京子 社会学 社会運動のサブカルチャー化――「2008年G8サミット抗議行動」での経験に焦点を当てて H27.3.5 2014:Ⅴ:3
武岡暢 社会学 新宿歌舞伎町の社会学的研究―都市地域社会の把握に関する方法的考察 H27.4.16 2015:Ⅴ:1
羅一等 社会学 普及過程におけるネットワーク動力学の研究 ―インフルエンシャル仮説の理論的・経験的検討― H28.3.24 2015:Ⅴ:4
米澤旦 社会学 労働統合型社会的企業の成立と展開に関する社会学的研究 ――社会政策におけるサードセクターの位置 H28.4.21 2016:Ⅴ:1
石島健太郎 社会学 手足としての介助者像とその社会的帰結 ――神経難病療養における障害者と介助者の関係の検討―― H28.6.16 2016:Ⅴ:2 ×
斉藤史朗 社会学 日本社会学における家理論の形成と展開―その社会像と政治観 H29.2.16 2016:Ⅴ:3
原田峻 社会学 NPO法制定・改正をめぐる政策過程と社会運動 ――ロビイング戦略・組織間連携・帰結の分析 H29.2.16 2016:Ⅴ:4 ×
張継元 社会学 中国農村における社区福利の成立と供給構造に関する研究 H29.3.2 2016:Ⅴ:7
藤田研二郎 社会学 環境NGO・NPOの政策提言運動におけるセクター横断的連携 -生物多様性関連の政策決定・実施過程を事例に- H29.3.2 2016:Ⅴ:8
流王貴義 社会学 デュルケムの近代社会構想 ――有機的連帯から職能団体へ―― H29.3.2 2016:Ⅴ:6
齋藤圭介 社会学 〈生殖と男性〉の社会学――ジェンダー理論における平等論・再考 H29.4.20 2017:Ⅴ:1 ×
阿部潔 社会情報学 批判的メディア -コミュニケーション研究にとっての公共圏概念の可能性- H7.2.6 1994:Ⅴ:1 ×
李双龍 社会情報学 コミュニケーション・メディアと中国農村社会の変容-江蘇省後塍鎮朱家橋村のフィールドワークを中心として- H12.2.2 1999:Ⅴ:3 ×
駒橋恵子 社会情報学 ニュース報道とメディア・コミュニケーション-実体経済の「ゆらぎ現象」増幅効果について- H13.7.16 2001:Ⅴ:2
朴奎相 社会情報学 個人と社会を媒介する市場の役割とその変化 -消費行為からみた情報ネットワーク社会の展望- H13.11.5 2001:Ⅴ:3 ×
藤原博彦 社会情報学 企業情報ディスクロージャーの変容 H14.1.16 2001:Ⅴ:4
野上元 社会情報学 戦争と書くこと -近現代日本における「戦争体験」の歴史社会学的研究- H14.10.28 2002:Ⅴ:3 ×
ジャンフランソワビーエ 社会情報学 アメリカにおけるビデオ・サービス産業の構造変動過程に関する研究 -ケーブルテレビを中心として- H15.3.12 2002:Ⅴ:4
榊俊吾 社会情報学 知識ストックマネジメントによる持続的経済成長の可能性に関する研究 H16.4.28 2004:Ⅴ:3 ×
高山与志子 社会情報学 情報化と企業統治の変化による労働市場の二極化-米国と日本- H16.9.22 2004:Ⅴ:4 ×
瓜生吉則 社会情報学 〈少年-雑誌〉の世紀近現代日本における「児童文化」のメディア史/論的考察 H17.2.16 2004:Ⅴ:5 ×
高媛 社会情報学 観光の政治学-戦前・戦後における日本人の「満洲」観光 H17.2.16 2004:Ⅴ:6 ×
山口誠 社会情報学 放送オラリティのメディア史 H18.2.8 2005:Ⅴ:6
玄武岩 社会情報学 東アジアにおけるコリアン・ネットワーク、その歴史と現在―越境する民とメディアのネットワーク― H18.9.6 2006:Ⅴ:12 ×
戴智軻 社会情報学 現代中国のマスメディアの発展-政党統制と市場自由の狭間に立つ- H18.11.22 2006:Ⅴ:6 ×
李衣雲 社会情報学 台湾における「日本」イメージの変化. 1945-2003. ―「哈日現象」の展開について H18.12.4 2006:Ⅴ:13
朴宣映 社会情報学 19世紀末~20世紀初東アジアにおける帝国主義と言論 -『大韓毎日申報』を中心に- H19.1.17 2006:Ⅴ:9 ×
楊霜 社会情報学 中国のテレビ放送における広告の発展と機能―批判的アプローチと実証的アプローチの融合への試み― H19.7.11 2007:Ⅴ:5 ×
李洋陽 社会情報学 中国人の日本人イメージとその形成要因 H19.7.11 2007:Ⅴ:6 ×
林怡蕿 社会情報学 放送制度とエスニシティの矛盾相克――台湾のエスニック・メディア研究―― H23.11.17 2011:Ⅴ:3 ×
Joachim Bergstrom 社会情報学 Entering transnational memory: the trajectories and representations of the ‘comfort women’ in international media discourse, 1990-2000 (国境を越える記憶:1990年から2000年までの国際メディアにおける「従軍慰安婦」の暦程と表現) H24.1.12 2011:Ⅴ:5 ×
松井英光 社会情報学 テレビ番組制作過程に於ける編成主導体制の影響 ~「送り手」と「作り手」を分離した視座から~ H29.2.16 2016:Ⅴ:5 ×
金武坤 社会心理学 政党支持の社会心理学的規定要因の研究 H6.3.8 1993:Ⅴ:2 ×
坂本真士 社会心理学 自己注目の持続と抑うつとの関連性に関する社会心理学的研究 H7.3.29 1994:Ⅴ:3 ×
李喆雨 社会心理学 社会的行動における価値の役割-価値の社会心理学的研究- H7.3.29 1994:Ⅴ:4 ×
金宰輝 社会心理学 価値の構造と機能 -日韓の価値構造と消費行動- H8.3.29 1995:Ⅴ:4 ×
小林江里香 社会心理学 社会的資源獲得のためのネットワーク利用に関する研究 H10.3.30 1997:Ⅴ:4 ×
村本由紀子 社会心理学 もうひとつのself-serving bias-日本人の帰属における自己卑下・集団奉仕傾向の共存とその意味について- H11.3.15 1998:Ⅴ:5 ×
結城雅樹 社会心理学 Transrelational reciprocity as a principle of intergenerational justice H11.3.15 1998:Ⅴ:6 ×
安野智子 社会心理学 重層的な世論形成過程-閉じた世論の分立から多様性の受容に向けて- H13.3.12 2000:Ⅴ:6 ×
石黒格 社会心理学 ネットワークの文脈効果とその帰結認知と構造の両過程を分離する試みとして H16.2.18 2003:Ⅴ:6 ×
大橋恵 社会心理学 個人の将来予測における「ふつう」バイアス -固有文化心理学による検討- H18.4.19 2006:Ⅴ:2 ×
片桐恵子 社会心理学 定年退職者の社会参加のマイクロ・マクロモデルの構築 H18.4.19 2006:Ⅴ:3
金児恵 社会心理学 ソーシャル・サポート・ネットワーク成員としてのコンパニオン・アニマル -人の精神的健康および対人ネットワークに果たす役割- H18.4.19 2006:Ⅴ:4
菅原育子 社会心理学 中高齢者の友人関係の社会心理的研究 -豊かな友人関係の構築にむけて- H18.4.19 2006:Ⅴ:5
繁桝江里 社会心理学 対人関係におけるネガティブ・フィードバック 関係促進効果と関係阻害効果の比較、および、相互作用的視点による検討 H18.12.5 2006:Ⅴ:11
膳場百合子 社会心理学 Blaming Managers as Proxies for a Culpable Organization : An Alternative Logic of Responsibility Judgments
管理職を組織の身代わりとして非難する過程:責任判断のもう一つの論理
H19.4.18 2007:Ⅴ:1
大江朋子 社会心理学 意識的なステレオタイプ抑制の研究 H19.4.18 2007:Ⅴ:2
森川寿美 社会心理学 Culture, Belief, and Future Prediction : Universal and Culture-Specific Cognitive Tendencies
文化、信念と未来予測の関係について-文化普遍的および文化特有的な認知の傾向として
H19.4.18 2007:Ⅴ:3 ×
張秀智 社会心理学 夫婦関係における心理的自立 -女性における「個」と「関係性」の両立- H19.4.18 2007:Ⅴ:4 ×
林純姫 社会心理学 日本文化における「面子」:その概念と心理的・対人的意義 H19.7.11 2007:Ⅴ:7 ×
針原素子 社会心理学 日本人の自己卑下的自己呈示に関するネットワークモデルの構築 H20.5.13 2008:Ⅴ:1
村上史朗 社会心理学 自尊心の測定における潜在的認知指標の有効性:潜在的連合テストを用いた検討 H20.5.16 2008:Ⅴ:2
小林哲郎 社会心理学 インターネット利用の社会的帰結-異質な情報・他者との接触と社会的寛容性への効果を中心に- H21.2.19 2008:Ⅴ:4
尾崎由佳 社会心理学 自己制御過程において自己観のポジティブさ/ネガティブさがもたらすフィードバック効果 H22.5.20 2010:Ⅴ:1
有泉優里 社会心理学 文末形式のジェンダーに基づいた話者の印象形成に関する実証的研究 H23.11.17 2011:Ⅴ:2 ×
大髙瑞郁 社会心理学 子どもの父親に対する態度を規定する要因:成人形成期の子どもに着目して H25.4.18 2013:Ⅴ:1
稲増一憲 社会心理学 一般有権者が政治を捉えるフレームの研究:政治的エリートによる公的なディスコースとの相違に注目して H25.4.18 2013:Ⅴ:2 ×
今城志保 社会心理学 就職面接の評価内容整理のための概念的枠組みの提案と検討 H25.9.19 2013:Ⅴ:3 ×
白岩祐子 社会心理学 裁判員裁判における量刑判断プロセスの検討―被害者の発言に対する非対称な認知の観点から― H26.3.24 2013:Ⅴ:5 ×
渡辺匠 社会心理学 自己と内集団の連合が自己防衛に果たす機能―類似性および概念連合という観点から― H26.3.24 2013:Ⅴ:6 ×
澤海崇文 社会心理学 対人場面におけるコントロール方略についての実証的研究 H27.3.24 2014:Ⅴ:4
福沢愛 社会心理学 悲観性の二側面と達成動機との関連について―比較文化的視点から― H27.3.24 2014:Ⅴ:5
翟一達
(ZHAI YIDA)
社会心理学 中国国民の民主主義への態度と政府への信頼に関する研究 H27.3.24 2014:Ⅴ:6 ×
高木大資 社会心理学 The crime prevention mechanisms of neighborhood social capital and social reactions to crime: A social psychological approach with multilevel and spatial analytic techniques (地域の社会関係資本による犯罪予防メカニズムおよび犯罪への社会的反応:マルチレベル・空間分析手法による社会心理学的アプローチ) H27.4.16 2015:Ⅴ:2
橋本剛明 社会心理学 社会的侵害場面の非当事者による寛容判断の検討―勢力が果たす役割に着目して― H27.4.16 2015:Ⅴ:3 ×
正木郁太郎 社会心理学 職場の性別ダイバーシティの心理的影響: 日本における組織環境の調整効果について H29.3.23 2016:Ⅴ:9 ×
東京大学文学部・大学院人文社会系研究科 文学部図書室

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