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日本文化研究

最終更新:2017/10/20

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氏名 専攻分野 論文名 学位授与
(年月日)
請求記号 全頁複写
常盤智子 国語学 英学会話書による近代語研究 H18.9.20 2006:Ⅱ:5 ×
石山裕慈 国語学 中世日本漢字音における声調の研究 H20.10.16 2008:Ⅱ:10
SUNG YUNA 国語学 近代日本語資料としての朝鮮語会話書― 明治期朝鮮語会話書の特徴とその日本語 ― H21.3.23 2008:Ⅱ:14
藤本灯 国語学 『色葉字類抄』の研究 H26.1.16 2013:Ⅱ:9 ×
林禔映 国語学 日本語の評価副詞に関する史的研究 H29.1.12 2016:Ⅱ:11 ×
田中草大 国語学 平安時代における変体漢文の日本語学的研究 H29.3.2 2016:Ⅱ:13
鈴木宏子 国文学 古今和歌集表現論 (1)(2)(3)(4) H6.3.7 1993:Ⅱ:1-4 ×
細江知子 国文学 志賀直哉論 H7.1.9 1994:Ⅱ:1 ×
李愛淑 国文学 光源氏論 -恋の表現を中心に- H7.3.29 1994:Ⅱ:4 ×
石井倫子 国文学 室町中・後期能楽研究 -金春禅鳳とその時代- H8.1.8 1995:Ⅱ:1 ×
伊藤伸江 国文学 中世和歌の研究-その表現と精神- H8.1.8 1995:Ⅱ:2 ×
利沢麻美 国文学 源氏物語論 - 方法としての音楽 - H8.3.18 1995:Ⅱ:3 ×
関久代 国文学 「源氏物語」論-物語構造と人物造型- H9.3.18 1996:Ⅱ:1 ×
佐伯孝弘 国文学 浮世草子気質物の研究 H8.11.11 1996:Ⅱ:2 ×
石田千尋 国文学 古事記歌謡物語論 H10.2.18 1997:Ⅱ:1 ×
蘭明 国文学 北村透谷研究 -思想的形成の多層性を中心に- H9.4.14 1997:Ⅱ:2 ×
張龍妹 国文学 源氏物語における救済 H10.3.30 1997:Ⅱ:3 ×
高木和子 国文学 源氏物語論 -主題と表現- H10.4.13 1998:Ⅱ:1 ×
樋口大祐 国文学 中世軍記・歴史物語の形成基盤と歴史叙述 H10.9.30 1998:Ⅱ:2 ×
片山孝子 国文学 夏目漱石研究 H10.4.13 1998:Ⅱ:3 ×
大浦誠士 国文学 万葉和歌表現論-表現と「心」- H11.3.15 1998:Ⅱ:4 ×
大井田晴彦 国文学 『うつほ物語』の研究 H11.3.24 1998:Ⅱ:5 ×
杉田昌彦 国文学 本居宣長の源氏学 H11.3.24 1998:Ⅱ:6 ×
杉本和寛 国文学 宝永・正徳期浮世草子研究 H11.3.24 1998:Ⅱ:7 ×
徐載坤 国文学 萩原朔太郎の作品における女性像の研究 H11.9.7 1999:Ⅱ:1 ×
秦剛 国文学 芥川龍之介研究-境界意識の変容を中心に- H11.11.7 1999:Ⅱ:2 ×
金裕千 国文学 『源氏物語』光源氏論 -恋と道心の構造- H12.2.3 1999:Ⅱ:3 ×
佐藤至子 国文学 合巻の研究 H12.2.3 1999:Ⅱ:4 ×
深沢了子 国文学 近世中期の上方俳壇(1) 附録年表(2) H12.6.12 2000:Ⅱ:1-2 ×
渡辺達郎 国文学 「平家物語」の構造と展開 H12.6.12 2000:Ⅱ:2 ×
佐藤知乃 国文学 近世中期の歌舞伎研究 H13.3.29 2000:Ⅱ:3 ×
松岡智之 国文学 源氏物語形成論 H13.5.21 2001:Ⅱ:1 ×
吉野朋美 国文学 後鳥羽院とその時代-中世和歌史研究- (1)(2) H13.5.21 2001:Ⅱ:2-2
林慶花 国文学 万葉集研究 -和歌と律令国家- H14.3.29 2001:Ⅱ:3 ×
金秀姫 国文学 源氏物語論-「感覚」と「言葉」- H14.6.10 2002:Ⅱ:1 ×
鈴木直子 国文学 島尾敏雄論-「意味」の闘争- H14.7.8 2002:Ⅱ:2
山口俊雄 国文学 石川淳作品研究 -敗戦直後までの作品を中心として- H14.7.8 2002:Ⅱ:3 ×
新谷正雄 国文学 万葉歌の表現の研究 (1)(2) H15.1.29 2002:Ⅱ:4-2 ×
木谷眞理子 国文学 光源氏物語論 H15.9.24 2003:Ⅱ:1 ×
山本良 国文学 小説の維新史 -小説はいかに明治維新を生き延びたか- H15.9.24 2003:Ⅱ:2
村上謙 国文学 近世後期上方語における語形変化の研究 H16.3.25 2003:Ⅱ:3 ×
北村昌幸 国文学 南北朝期軍記物語の研究 H16.7.14 2004:Ⅱ:1 ×
呉美姃 国文学 安部公房研究-植民地経験を基点として- H16.9.22 2004:Ⅱ:2 ×
小林ふみ子 国文学 天明狂歌研究 H16.9.22 2004:Ⅱ:3 ×
坂元昌樹 国文学 保田與重郎研究-日本浪曼派の思想と方法 H16.9.22 2004:Ⅱ:4 ×
今井上 国文学 源氏物語の表現論的研究 H17.9.21 2005:Ⅱ:1
齊藤歩 国文学 『増鏡』とその時代 H17.9.21 2005:Ⅱ:2
五月女肇志 国文学 中世和歌表現史論-藤原定家を中心に- H17.9.21 2005:Ⅱ:3
蔦尾和宏 国文学 院政期説話文学論 H17.9.21 2005:Ⅱ:4
韓京子 国文学 近松時代浄瑠璃の研究 H18.3.23 2005:Ⅱ:5 ×
平野多恵 国文学 明恵の研究 H17.9.21 2005:Ⅱ:6
古川裕佳 国文学 志賀直哉研究 H17.9.21 2005:Ⅱ:7
吉田幹生 国文学 日本古代恋愛文学史の研究-<待つ女>の誕生と展開をめぐって- H17.9.21 2005:Ⅱ:8
李宇玲 国文学 平安朝漢文学研究-宮廷文化と漢詩- H18.3.9 2005:Ⅱ:9
兼岡理恵 国文学 風土記受容史研究 H18.7.12 2006:Ⅱ:3
趙力偉 国文学 中世和歌の表現と理念-藤原俊成の和歌と歌論を中心に- H18.5.24 2006:Ⅱ:4
中嶋真也 国文学 『万来集』表現と享受の研究 H19.7.11 2007:Ⅱ:4
水谷隆之 国文学 北条団水の研究 H19.7.11 2007:Ⅱ:5 ×
黄智暉 国文学 馬琴小説と史論 H19.7.11 2007:Ⅱ:6 ×
吉丸雄哉 国文学 式亭三馬研究 H19.9.19 2007:Ⅱ:7
吉田(佐藤)かつら 国文学 幕末・明治の江戸歌舞伎の研究―小芝居の観点から― H19.9.19 2007:Ⅱ:8 ×
金丸(長瀬)由美 国文学 源氏物語と平安朝漢文学の研究 H20.6.5 2008:Ⅱ:1
金静熙 国文学 源氏物語論-物語の構造と方法- H20.6.5 2008:Ⅱ:2 ×
君嶋亜紀 国文学 中世和歌表現論 H20.9.18 2008:Ⅱ:7
出口智之 国文学 幸田露伴研究-「文学」概念の再検討を中心に- H20.9.18 2008:Ⅱ:8
中野貴文 国文学 『徒然草』文学史論 H20.9.18 2008:Ⅱ:9
金弘来 国文学 源氏物語の人物と話型 H21.3.5 2008:Ⅱ:11 ×
光延真哉 国文学 近世中後期江戸歌舞伎の研究 H21.3.5 2008:Ⅱ:12 ×
金季じゃ 国文学 横光利一文学研究 ―表現形式としての「小説」― H21.4.16 2009:Ⅱ:1
中村ともえ 国文学 谷崎潤一郎研究―近代小説の条件 H21.6.18 2009:Ⅱ:4
荒井裕樹 国文学 病者と障害者の文学における自己認識と自己表現の諸相 H21.9.17 2009:Ⅱ:6 ×
清水由美子 国文学 読み本系平家物語研究 H21.9.17 2009:Ⅱ:8
河野龍也 国文学 佐藤春夫研究 H21.10.15 2009:Ⅱ:9 ×
佐藤淳一 国文学 谷崎潤一郎論 〈型〉と表現 H21.10.15 2009:Ⅱ:10 ×
大屋多詠子 国文学 馬琴小説と演劇 H21.12.17 2009:Ⅱ:11 ×
原田敦史 国文学 『平家物語』の構造と展開 H22.4.15 2010:Ⅱ:1 ×
塩沢一平 国文学 田辺福麻呂の研究 H22.5.20 2010:Ⅱ:2 ×
梶尾文武 国文学 三島由紀夫論-イロニーとしての文体 H22.6.17 2010:Ⅱ:3 ×
木下華子 国文学 鴨長明の研究  資料篇―校本無名抄― H22.7.15 2010:Ⅱ:5-2 ×
神田祥子 国文学 夏目漱石研究--初期「文学」概念の可能性-- H22.10.14 2010:Ⅱ:6 ×
名木橋忠大 国文学 立原道造研究 H22.10.14 2010:Ⅱ:7 ×
合山林太郎 国文学 幕末・明治期の漢文学の研究 H22.12.16 2010:Ⅱ:8 ×
高柳(今井)祐子 国文学 中世和歌の史的研究 H23.3.3 2010:Ⅱ:9
高野奈未 国文学 賀茂真淵の研究 H23.10.13 2011:Ⅱ:5 ×
牧藍子 国文学 元禄江戸俳壇の研究 H24.4.19 2012:Ⅱ:1 ×
尹勝玟 国文学 『源氏物語』宇治十帖論―その虚構の方法― H24.7.12 2012:Ⅱ:3
松野彩 国文学 『うつほ物語』と平安貴族生活―歴史と風俗の視点から― H24.9.13 2012:Ⅱ:6 ×
山根龍一 国文学 坂口安吾作品研究 H24.9.13 2012:Ⅱ:7
木村尚志 国文学 中世和歌史論 H24.9.13 2012:Ⅱ:8 ×
曲莉 国文学 国木田独歩研究 H24.9.13 2012:Ⅱ:9
青島麻子 国文学 婚姻研究に見る源氏物語論 H24.9.27 2012:Ⅱ:10 ×
崔泰和 国文学 春水人情本の研究―同時代性を中心に― H24.12.13 2012:Ⅱ:11
栗本賀世子 国文学 平安朝物語の後宮空間―宇津保物語から源氏物語へ― H25.1.10 2012:Ⅱ:12
洪聖牧 国文学 太陽神論 H25.3.25 2012:Ⅱ:14
高桑枝美子 国文学 万葉挽歌の研究 H25.3.25 2012:Ⅱ:15
蝦名翠 国文学 日本上代文学における倫理と禁忌 H25.9.19 2013:Ⅱ:4
野本東生 国文学 中世説話集研究―受け手と語り手の相関― H25.9.19 2013:Ⅱ:5 ×
室田知香 国文学 『源氏物語』の世界とその文学史的位置についての研究 H25.10.17 2013:Ⅱ:6 ×
日置貴之 国文学 明治維新期歌舞伎研究―江戸からの継承と断絶― H26.3.24 2013:Ⅱ:11 ×
田口麻奈 国文学 鮎川信夫論 H26.5.15 2014:Ⅱ:1 ×
野本瑠美 国文学 中世百首和歌の研究 H26.9.18 2014:Ⅱ:2
多田蔵人 国文学 永井荷風研究 H26.9.18 2014:Ⅱ:3
片龍雨 国文学 四世鶴屋南北研究 H27.1.15 2014:Ⅱ:6 ×
高木周 国文学 中世日記文学の研究―阿仏尼から『とはずがたり』へ― H27.2.19 2014:Ⅱ:7
小谷瑛輔 国文学 芥川龍之介研究 H27.4.16 2015:Ⅱ:1
戸塚学 国文学 堀辰雄研究 ―翻訳から創作へ H27.6.18 2015:Ⅱ:3 ×
徐萍 国文学 軍記物語の和漢比較研究 ―政治思想を視座に― H27.10.15 2015:Ⅱ:6 ×
川上知里 国文学 今昔物語集研究 H28.1.14 2015:Ⅱ:7 ×
陳童君 国文学 堀田善衞の敗戦後文学論 ―「中国」表象と戦後日本 H28.4.21 2016:Ⅱ:2 ×
洪晟準 国文学 馬琴読本の研究 H28.6.16 2016:Ⅱ:3 ×
金美眞 国文学 柳亭種彦の合巻研究 H28.6.16 2016:Ⅱ:4 ×
李相旻 国文学 頓阿和歌の研究 H28.9.15 2016:Ⅱ:8 ×
大石紗都子 国文学 堀辰雄論 ――日本古典文学と西洋文学―― H28.9.15 2016:Ⅱ:7 ×
林悠子 国文学 源氏物語の方法としての時間設定に関する研究 H28.12.15 2016:Ⅱ:10 ×
尾葉石真理 国文学 新古今時代の和歌とその展開 H29.9.14 2017:Ⅱ:4 ×
朴花珍 日本史学 韓・日両国における近世村落の比較史的研究 H3.11.11 1991:Ⅱ:1 ×
古川隆久 日本史学 総合国策機関の研究 (1)(2)(3) H4.1.23 1991:Ⅱ:2-3 ×
劉傑 日本史学 戦争状態下の日本と中国-「対華工作」の展開(一九三七‐一九三九) - (1)(2)  H5.3.8 1992:Ⅱ:1-2 ×
神山恒雄 日本史学 明治期の財政・金融政策と経済政策の「基調」 (1)(2) H5.10.13 1993:Ⅱ:2-2 ×
森下徹 日本史学 近世雇用労働史の研究 H5.10.13 1993:Ⅱ:3 ×
家永遵嗣 日本史学 室町幕府将軍権力の研究 H6.3.7 1993:Ⅱ:4 ×
原直史 日本史学 日本近世の地域と流通 H6.3.29 1993:Ⅱ:5 ×
中島圭一 日本史学 中世的金融業の展開 H7.1.9 1994:Ⅱ:2 ×
鈴木淳 日本史学 明治の機械工業 H7.3.6 1994:Ⅱ:3 ×
河棕文 日本史学 戦時労働力政策の展開 (1)(2) H7.3.29 1994:Ⅱ:5-2 ×
冨善一敏 日本史学 近世中後期の地域社会と村政 -文書管理史の視点から- H7.6.21 1995:Ⅱ:4 ×
趙明哲 日本史学 日露戦争前後の政治と軍事 -中堅層の政策構想を中心に- H7.9.29 1995:Ⅱ:5 ×
高田陽介 日本史学 中世後期畿内における葬送墓制の研究 H8.3.18 1995:Ⅱ:6 ×
崔碩莞 日本史学 日本大陸国家化研究序説 -日清戦争への道程- H8.5.13 1996:Ⅱ:3 ×
鈴木亜紀子 日本史学 明治維新期の地方商業 H9.3.18 1996:Ⅱ:4 ×
田浦雅徳 日本史学 昭和初期の外交選択 H9.3.18 1996:Ⅱ:5 ×
古尾谷知浩 日本史学 律令制下における天皇の家産制的機構の研究 H9.12.8 1997:Ⅱ:4 ×
神田由築 日本史学 日本近世における芸能興行の存立環境についての研究 H10.3.18 1997:Ⅱ:5 ×
中林真幸 日本史学 製糸資本の勃興と確立 (1)(2) H10.3.30 1997:Ⅱ:6-2 ×
山口輝臣 日本史学 明治国家と宗教 H10.3.30 1997:Ⅱ:7 ×
宇佐見隆之 日本史学 日本中世の流通と商業 H10.5.11 1998:Ⅱ:8- ×
鐘江宏之 日本史学 国府機構の形成と文書行政 H11.1.11 1998:Ⅱ:9 ×
朴昔順 日本史学 日本古代国家の王権と外交 H11.1.11 1998:Ⅱ:10 ×
後藤雅知 日本史学 日本近世における漁業社会構造の研究 H11.3.15 1998:Ⅱ:11 ×
東島誠 日本史学 公共圏の歴史的創造 -江湖の思想へ- H11.6.2 1999:Ⅱ:5 ×
小倉慈司 日本史学 古代社会における神社制度の研究 H11.6.4 1999:Ⅱ:6 ×
山下信一郎 日本史学 日本古代給与制の研究 H11.6.4 1999:Ⅱ:7 ×
岩淵令治 日本史学 近世都市江戸の社会構造 H11.9.8 1999:Ⅱ:8 ×
阿部浩一 日本史学 戦国期の徳政と地域社会 H11.12.21 1999:Ⅱ:9 ×
小林信也 日本史学 近世都市社会の構造と展開 H12.9.18 2000:Ⅱ:4 ×
千葉功 日本史学 「旧外交」の形成-多角的同盟・協商網と仲裁裁判条約- H12.11.13 2000:Ⅱ:5
朴澤直秀 日本史学 近世日本の社会と仏教-教団構造と寺檀関係とを中心に- H14.3.11 2001:Ⅱ:4
黄栄光 日本史学 明治初期対清貿易と広業商会 H14.3.29 2001:Ⅱ:5 ×
齊藤研一 日本史学 中世の生活史と絵画史料(1)(別冊) (2) H13.9.10 2001:Ⅱ:6-2
三上喜孝 日本史学 日本古代貨幣流通史の研究 H13.9.10 2001:Ⅱ:7 ×
須原祥ニ 日本史学 古代地方制度形成過程の研究 H14.4.17 2002:Ⅱ:5
金宗植 日本史学 内務官僚の国民統合構想-明治末から昭和初期における公民教育の政治教育への転換- H14.7.8 2002:Ⅱ:6 ×
土田宏成 日本史学 近代日本の「国民防空」体制の形成 H14.11.25 2002:Ⅱ:7 ×
牧原成征 日本史学 近世の土地制度と在地社会 H15.3.12 2002:Ⅱ:8 ×
横山百合子 日本史学 近代移行期の戸籍政策と都市社会 H15.11.19 2003:Ⅱ:4 ×
森田貴子 日本史学 明治期における不動産経営の生成 H16.3.25 2003:Ⅱ:5 ×
上田純子 日本史学 近世後期萩毛利家の研究-天保改革期の軍制再建- H16.7.14 2004:Ⅱ:5 ×
金英淑 日本史学 日本外交における新国際秩序の模索-満州事変から日ソ中立条約まで- H16.7.14 2004:Ⅱ:6 ×
多和田雅保 日本史学 近世地域の穀物流通と商人の研究 H17.3.11 2004:Ⅱ:7
宋浣範 日本史学 日本律令国家と百済王氏 H17.3.24 2004:Ⅱ:8
秋山哲雄 日本史学 北条氏権力の展開と都市鎌倉 H17.4.27 2005:Ⅱ:10
海原亮 日本史学 近世社会における医療環境の研究 H17.11.9 2005:Ⅱ:11
榎本渉 日本史学 日宋・日元貿易と人的交流 H18.2.8 2005:Ⅱ:12
鈴木多聞 日本史学 「終戦」の政治史的研究1943-1945 H18.1.18 2005:Ⅱ:13
谷口裕信 日本史学 郡の改編過程にみる近代日本の地方編制 H18.3.23 2005:Ⅱ:14
新井重行 日本史学 日本古代の力役編成と地方社会の研究 H18.9.20 2006:Ⅱ:1
伊川健二 日本史学 大航海時代の「三国」世界 H18.4.19 2006:Ⅱ:2
細川武稔 日本史学 中世の寺院と室町幕府 H18.4.19 2006:Ⅱ:6
三枝暁子 日本史学 中世京都の寺社勢力と室町幕府 H18.6.14 2006:Ⅱ:7
有富純也 日本史学 古代国家支配理念の研究 H18.9.6 2006:Ⅱ:8 ×
稲田奈津子 日本史学 日本古代における喪葬儀礼と礼制の研究 H19.4.18 2007:Ⅱ:1 ×
戸森麻衣子 日本史学 近世幕領支配の組織と構造 H19.4.18 2007:Ⅱ:2
永原健彦 日本史学 近世の内水面舟運と社会構造 H19.5.23 2007:Ⅱ:3
川越美穂 日本史学 明治初期のおける天皇親裁の制度的形成-天皇と太政官内閣の関係性を中心に- H19.9.19 2007:Ⅱ:9 ×
大塚紀弘 日本史学 中世僧侶集団の成立史的研究-律家および三鈷寺流を中心に- H19.11.21 2007:Ⅱ:10 ×
李炯植 日本史学 朝鮮総督府官僚の統治構想 H20.3.24 2007:Ⅱ:11 ×
楊典錕 日本史学 近代中国における日本人軍事顧問・教官並びに特務機関の研究(1898~1945) H20.6.5 2008:Ⅱ:3
佐々田悠 日本史学 古代国家地方祭祀の研究 H20.7.10 2008:Ⅱ:4 ×
松田忍 日本史学 <農業者団体>系統農会と近代日本-一九〇〇年~一九四三年- H20.7.10 2008:Ⅱ:5
李啓彰 日本史学 「近代日中外交の黎明」-日清修好条規の締結過程から見る- H20.7.10 2008:Ⅱ:6 ×
池田勇太 日本史学 維新変革と儒教的理想主義 H21.3.5 2008:Ⅱ:13
若月剛史 日本史学 政党内閣の成立と崩壊―官僚制の構造変容とその影響― H21.4.16 2009:Ⅱ:2
申美那 日本史学 中世文人貴族の家と職 ― 名家日野家を中心として ― H21.6.18 2009:Ⅱ:3 ×
木下聡 日本史学 中世武家官位の研究 H21.7.9 2009:Ⅱ:5-2 ×
遠藤珠紀 日本史学 中世前期朝廷社会における官司制度と政務運営構造 H21.9.17 2009:Ⅱ:7 ×
村和明 日本史学 近世朝廷の成立と展開 H22.3.24 2009:Ⅱ:12
満薗勇 日本史学 小売革新にみる大衆消費社会の形成過程 ―戦前期日本の通信販売と月賦販売― H22.3.24 2009:Ⅱ:13 ×
小倉真紀子 日本史学 日本古代における田制と財政の研究 H22.7.15 2010:Ⅱ:4 ×
小林延人 日本史学 明治維新期の貨幣経済 H23.3.24 2010:Ⅱ:10
佐藤雄基 日本史学 日本中世初期の文書機能と訴訟の研究 H23.4.21 2011:Ⅱ:1 ×
呉座勇一 日本史学 日本中世の地域社会における集団統合原理の研究 H23.6.16 2011:Ⅱ:2 ×
吉永匡史 日本史学 律令軍事構造の研究 H23.6.16 2011:Ⅱ:3 ×
竹ノ内雅人 日本史学 近世の神社と都市社会 H23.9.8 2011:Ⅱ:4
三ツ松誠 日本史学 維新期国学者の思想史的研究 H24.2.16 2011:Ⅱ:6 ×
彭浩 日本史学 近世日清通商関係の研究 H24.3.22 2011:Ⅱ:7
佐藤雄介 日本史学 近世の朝廷財政と江戸幕府 H24.6.14 2012:Ⅱ:2 ×
小松愛子 日本史学 近世天台宗寺院の存立構造 H24.7.12 2012:Ⅱ:4 ×
蔡蕙光 日本史学 戦前台湾総督府による南清・華南における学校の運営―東亜書院・旭瀛書院・東瀛学校を中心に― H24.7.12 2012:Ⅱ:5 ×
湯川文彦 日本史学 明治初期における行政事務の形成―官民共治の構想と展開― H25.3.25 2012:Ⅱ:13 ×
前田亮介 日本史学 帝国議会開設後の全国政治―地方統治の再編と藩閥支配の変容― H25.4.18 2013:Ⅱ:1
高銀美 日本史学 対外関係からみた鎌倉時代 H25.5.16 2013:Ⅱ:2 ×
北村安裕 日本史学 日本古代の大土地経営と社会 H25.6.13 2013:Ⅱ:3 ×
磐下徹 日本史学 日本古代の郡司と天皇 H25.10.17 2013:Ⅱ:7
武井紀子 日本史学 日本古代倉庫制度と地方支配構造の研究 H25.10.17 2013:Ⅱ:8 ×
OLAH CSABA 日本史学 中世後期の日中関係史研究―「入明記」からみる遣明使節の外交及び貿易活動― H26.2.20 2013:Ⅱ:10 ×
宮川麻紀 日本史学 日本古代社会と流通経済 H26.9.18 2014:Ⅱ:4 ×
吉井文美 日本史学 中国在来秩序の改変と帝国日本の膨張―一九三一~一九四一年― H26.9.18 2014:Ⅱ:5 ×
中西啓太 日本史学 明治中後期地方行財政の運営と展開 H27.3.24 2014:Ⅱ:8
金蓮玉 日本史学 開国期幕府の西洋軍事技術導入過程 ―長崎「海軍」伝習の再検討を中心に― H27.5.21 2015:Ⅱ:2 ×
立本紘之 日本史学 昭和初期左翼運動における権威性確立過程の研究 H27.9.4 2015:Ⅱ:4 ×
岡本真 日本史学 戦国期遣明船研究 H27.9.17 2015:Ⅱ:5 ×
千葉拓真 日本史学 近世中後期における加賀藩前田家と朝幕藩関係 H28.1.14 2015:Ⅱ:8 ×
樋口真魚 日本史学 近代日本と「集団安全保障外交」の模索 H28.4.21 2016:Ⅱ:5 ×
嶋理人 日本史学 戦前期日本の民間社会資本事業 電鉄事業者の兼営電気供給事業に着目して H28.6.16 2016:Ⅱ:1
大高広和 日本史学 日本古代国家と辺境 H28.7.14 2016:Ⅱ:6
屋良健一郎 日本史学 琉球・日本の外交と文化交流 H28.9.15 2016:Ⅱ:9 ×
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池田真歩 日本史学 一九世紀東京の代議システム H29.6.15 2017:Ⅱ:1
尾崎智子 日本史学 20世紀日本の生活改善運動 H29.7.13 2017:Ⅱ:2 ×
東京大学文学部・大学院人文社会系研究科 文学部図書室

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