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基礎文化研究

最終更新:2017/1/23

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氏名 専攻分野 論文名 学位授与
(年月日)
請求記号 全頁複写
海老原志穂 言語動態学 青海省共和県のチベット語アムド方言 H20.10.16 2008:Ⅰ:10
小野綾子 言語動態学 熊本県球磨方言の動詞と助詞の研究 (1)(2)(3) H22.4.15 2010:Ⅰ:1-3 ×
大塚行誠 言語動態学 ティディム・チン語(ミャンマー連邦)の文法記述 H23.10.13 2011:Ⅰ:8 ×
辻笑子 言語動態学 オロエ語(ニューカレドニア)の文法記述 H23.11.17 2011:Ⅰ:14 ×
鴨志田聡子 言語動態学 現代イスラエルにおけるイディッシュ語個人出版と言語学習活動 H23.12.15 2011:Ⅰ:16
星泉 言語学 チベット語ラサ方言における述語の意味の記述的研究 H9.10.13 1997:Ⅰ:1 ×
飯田朝子 言語学 日本語主要助数詞の意味と用法 H11.9.13 1999:Ⅰ:1 ×
山部順治 言語学 The relative and interrogative pronouns in Oriya-オリヤ語の関係代名詞と疑問代名詞- H11.9.13 1999:Ⅰ:2 ×
加藤重広 言語学 日本語における修飾構造と品詞体系 H12.4.19 2000:Ⅰ:1
西岡敏 言語学 沖縄語首里方言の敬語体系 H14.9.30 2002:Ⅰ:9 ×
伊藤智ゆき 言語学 朝鮮漢字音研究(本編)(資料編) H14.12.9 2002:Ⅰ:10-2 ×
陳南澤 言語学 朝鮮資料による日本語と韓国語の音韻史研究 H15.3.12 2002:Ⅰ:11
大場(西村)美穂子 言語学 日本語のアスペクトと関わる補助動詞についての研究 H16.9.22 2004:Ⅰ:1
鄭恩禎 言語学 日本語疑問文におけるイントネーションの実験研究 H16.9.22 2004:Ⅰ:2
内海敦子 言語学 バンティック語の構造と接辞の意味・機能 H17.9.21 2005:Ⅰ:1
孫在賢 言語学 韓国語諸方言アクセントの記述研究 H19.9.19 2007:Ⅰ:5 ×
李文淑 言語学 全羅道方言から見た韓国語のアクセント変化について H20.4.17 2008:Ⅰ:1
若狭基道 言語学 A Descriptive Study of the Modern Wolaytta Language(1) (2) (和訳:現代ウォライタ語の記述的研究) H20.5.22 2008:Ⅰ:4:2
梅谷博之 言語学 モンゴル語の使役接辞-UULと受身接辞-GDの意味と構文 H20.7.10 2008:Ⅰ:5
姜英淑 言語学 韓国語慶尚南道諸方言のアクセント研究 H20.9.18 2008:Ⅰ:8 ×
河須崎英之 言語学 中国で話されている朝鮮語のアクセント H21.3.5 2008:Ⅰ:17
坂本文子 言語学 Clause linkage in modern Khmer(現代クメール語における節連接) H21.10.15 2009:Ⅰ:12
三村竜之 言語学 Issues in Danish Word-prosody A Synchronic Description H22.3.4 2009:Ⅰ:17 ×
永澤済 言語学 近現代期日本語における漢語の変化 1 2<資料編> H22.9.9 2010:Ⅰ:8-2
江畑冬生 言語学 サハ語名詞類の研究―接辞法と統語機能を中心に― H24.7.12 2012:Ⅰ:5
許永新 言語学 日本語の構文と自・他動詞のプロトタイプ H24.7.12 2012:Ⅰ:6
児倉德和 言語学 シベ語のアスペクト・モダリティの研究 ―知識状態の変化にもとづく体系化― H25.11.14 2013:Ⅰ:14 ×
新永悠人 言語学 A Grammar of Yuwan,a Northern Ryukyuan Language(北琉球奄美湯湾方言の総合的記述文法) H26.5.15 2014:Ⅰ:2
山下里香 言語学 関東首都圏における在日パキスタン人バイリンガル児童の多言語使用:コードスイッチングとスタイルシフトをめぐって H26.9.18 2014:Ⅰ:4 ×
早田清冷 言語学 古典満洲語属格標識-iの研究 H27.6.18 2015:Ⅰ:2
平田秀 言語学 三重県尾鷲市尾鷲方言のアクセント研究 H27.7.16 2015:Ⅰ:3 ×
濱田武志 言語学 粤語・桂南平話の共通祖語と系統関係 H28.3.24 2015:Ⅰ:14 ×
安達真弓 言語学 ベトナム語における指示詞と指示詞に由来する文末詞・感動詞 H28.6.16 2016:Ⅰ:1 ×
鄭若曦 言語学 空間表現に関する日中対照研究 ―認知意味論の立場から― H28.7.14 2016:Ⅰ:2 ×
平沢慎也 言語学 前置詞byの意味を知っているとは何を知っていることなのか ―多義論から多使用論へ― H28.7.14 2016:Ⅰ:3
周藤芳幸 考古学 ミケーネ社会における集落組織の研究 -遺跡の空間分析から- H5.3.22 1992:Ⅰ:4 ×
高井佳弘 考古学 国分寺における瓦生産の研究 -上野国分寺を中心として- H5.3.22 1992:Ⅰ:5 ×
中村慎一 考古学 長江下流域新石器文化の研究 H6.3.7 1993:Ⅰ:3 ×
犬木努 考古学 円筒埴輪の製作者の分析-下総型埴輪を中心として- H6.3.29 1993:Ⅰ:4 ×
李相均 考古学 新石器時代における韓国南岸と九州地方の文化交流 H7.3.29 1994:Ⅰ:4 ×
新美倫子 考古学 縄文時代北海道の生業活動-動物考古学の視点から- H8.3.4 1995:Ⅰ:3 ×
鄭仁盛 考古学 楽浪文化の考古学的研究 H15.3.28 2002:Ⅰ:1
国武貞克 考古学 石材分析による旧石器時代の居住行動研究 H16.7.14 2004:Ⅰ:3 ×
山田哲 考古学 北海道における細石刃石器群の研究-石器群の変異性の分析と居住・移動・生業システムの解釈への展望- H16.11.17 2004:Ⅰ:4
郭素秋 考古学 彩文土器から見る台湾・福建と浙江南部の先史文化 H19.3.22 2006:Ⅰ:4
高橋健 考古学 日本列島における鈷猟の考古学的研究 H19.2.21 2006:Ⅰ:5
笹田朋孝 考古学 北海道における鉄文化の考古学的研究-鉄ならびに鉄器の生産と普及を中心として- H21.2.19 2008:Ⅰ:14
石井龍太 考古学 琉球近世物質文化の多角的研究 H21.10.15 2009:Ⅰ:9
山崎真治 考古学 西日本縄文文化の基礎的研究 (本文編)(図版編) H22.2.18 2009:Ⅰ:14-2
近藤康久 考古学 地理情報システムを用いた考古学的空間分析の方法と実践 西南関東における縄文時代錘具分布を題材に (付録 CD-ROM) H22.3.4 2009:Ⅰ:18
根岸洋 考古学 東北地方北部における縄文/弥生移行期論 H22.12.16 2010:Ⅰ:14 ×
角道亮介 考古学 西周時代青銅器の研究 H25.1.10 2012:Ⅰ:12
榊田朋広 考古学 擦文土器の編年的研究 H25.7.11 2013:Ⅰ:6
小寺智津子 考古学 弥生時代及び併行期の東アジアにおけるガラス製品の考古学的研究 H25.10.17 2013:Ⅰ:11 ×
石川岳彦 考古学 春秋戦国時代の燕国と遼寧地域に関する考古学的研究 H27.1.15 2014:Ⅰ:10 ×
富樫孝志 考古学 後期旧石器時代における石器群の構造変動と居住行動に関する研究 H27.3.24 2014:Ⅰ:17 ×
夏木大吾 考古学 北海道北見市吉井沢遺跡の形成過程と空間的組織に関する考古学的研究 H27.3.24 2014:Ⅰ:18
鈴木舞 考古学 殷代青銅器の生産体制 H27.9.17 2015:Ⅰ:4 ×
古澤義久 考古学 東北アジア先史文化動態研究 H27.9.17 2015:Ⅰ:5
梁賢惠 宗教学 近代朝鮮における民族的アイデンティティとキリスト教 H6.3.7 1993:Ⅰ:1 ×
キサラロバート 宗教学 新宗教の平和思想-一般信徒の意識と行動- H6.3.29 1993:Ⅰ:2 ×
黒川知文 宗教学 ロシア社会とユダヤ教-19世紀ユダヤ教徒迫害を中心に- H7.3.6 1994:Ⅰ:1 ×
崔惠珠 宗教学 金澤榮の朝鮮史認識に関する研究 H7.3.29 1994:Ⅰ:2 ×
朴奎泰 宗教学 幕末期の新宗教における救済思想の研究 H8.3.29 1995:Ⅰ:1 ×
奥山倫明 宗教学 エリアーデにおける自律的宗教学の展開 -比較と歴史の統合- H8.7.8 1996:Ⅰ:1 ×
葛西賢太 宗教学 心的空間における宗教性 -Alcoholics Anonymous の研究- H11.2.17 1998:Ⅰ:1 ×
杉木恒彦 宗教学 母タントラの宗教性 -真理観と初期中世社会- H12.10.16 2000:Ⅰ:2
福嶋信吉 宗教学 近代民衆宗教における「信心」と「教団」 H12.10.16 2000:Ⅰ:3 ×
鈴木健太郎 宗教学 近代日本における占いとメディア H12.12.11 2000:Ⅰ:4 ×
大久保教宏 宗教学 国境を越える使命 -メキシコ革命とプロテスタンティズム- H13.7.16 2001:Ⅰ:1
矢野秀武 宗教学 現代タイにおける仏教運動-社会変動と瞑想実践- H14.7.8 2002:Ⅰ:2
鈴木健郎 宗教学 白玉蟾における内丹と雷法 -中国的“神秘主義”と“呪術”の論理- H15.2.19 2002:Ⅰ:3 ×
ランジャナムコパディヤーヤ 宗教学 日本における「社会参加仏教」の展開 -法音寺及び立正佼成会の事例- H15.10.22 2003:Ⅰ:1 ×
高橋原 宗教学 ユングの宗教論 -分析心理学の神学的傾向について- H16.3.12 2003:Ⅰ:2
近藤光博 宗教学 宗教・ナショナリズム・暴力-ヒンドゥー・ナショナリスト運動のイデオロギーに関する研究 H16.7.14 2004:Ⅰ:5 ×
住家正芳 宗教学 宗教的多元性の探求宗教社会学における宗教的多元性と世俗化の理論的構図に関する研究 H16.9.22 2004:Ⅰ:6 ×
川瀬貴也 宗教学 植民地期朝鮮における宗教をめぐる「眼差し」 -宗教政策・植民地布教・学知- H17.7.13 2005:Ⅰ:2
西村明 宗教学 戦争死者慰霊の宗教学的研究 H17.7.13 2005:Ⅰ:3
宮嶋俊一 宗教学 ハイラーの宗教理論 H17.9.21 2005:Ⅰ:4
星野靖二 宗教学 近代日本における宗教概念の展開-宗教者の自己理解を中心に- H18.9.20 2006:Ⅰ:3
大田俊寛 宗教学 グノーシス 模倣の神話学 H19.6.13 2007:Ⅰ:3
津曲真一 宗教学 瞑想意識の集中の弛緩 -ロンチェンパ著『大究意禅定安息論』の研究- H19.7.11 2007:Ⅰ:4 ×
北沢(冨澤)かな 宗教学 「オリエンタリスト」のインド論-18世紀末イギリスの他者と宗教- H19.9.19 2007:Ⅰ:9
佐々木中 宗教学 ラカン、フーコー、ルジャンドルにおける宗教と主体の形成をめぐる探究 (上) (下) H19.9.19 2007:Ⅰ:10:2 ×
李勝鉉 宗教学 柳宗悦の宗教思想の研究-信と民と美をめぐって- H20.9.18 2008:Ⅰ:7 ×
ゾンタークミラ 宗教学宗教史学 大正期日本における合理主義と救済 1918~19年のキリスト再臨待望運動の「厚い記述」 H20.10.16 2008:Ⅰ:13
井上まどか 宗教学宗教史学 ロシア<帝国>の宗教と政治~帝政期から現代まで H21.4.16 2009:Ⅰ:1 ×
北沢裕 宗教学宗教史学 「死後世界旅行記」の研究 ― 西欧中世からの系譜とその普遍的機能の考察 H21.5.21 2009:Ⅰ:5 ×
江川純一 宗教学宗教史学 イタリア宗教史学の誕生 H22.11.25 2010:Ⅰ:13
金子奈央 宗教学宗教史学 禅宗清規と日本におけるその受容に関する宗教学的研究 H23.3.3 2010:Ⅰ:18 ×
髙久(中西)恭子 宗教学宗教史学 ユリアヌスの宗教復興と真の〈愛智〉―その構想と帰結― H23.4.21 2011:Ⅰ:1 ×
山本伸一 宗教学宗教史学 シャブタイ派思想における反規範主義の起源と展開―ガザのナタンからドンメ教団と『日々の歓びの書』へ― H23.9.8 2011:Ⅰ:6
大澤千恵子 宗教学宗教史学 児童文学の宗教性  「宗教」・子ども・ファンタジー H23.9.8 2011:Ⅰ:5 ×
嶋田英晴 宗教学宗教史学 ユダヤ教徒の生き残り戦略―中世イスラーム世界の場合― H24.2.16 2011:Ⅰ:17
藤本拓也 宗教学宗教史学 シオラン宗教思想の研究―神への欲求と無信仰 H24.3.1 2011:Ⅰ:19
土居由美 宗教学宗教史学 新約聖書「受難物語」の古層 H24.4.19 2012:Ⅰ:1 ×
SCHICKETANZ ERIK CHRISTOPHER 宗教学宗教史学 近代中国仏教の歴史認識形成と日中仏教交流 H24.9.13 2012:Ⅰ:9
古澤有峰 宗教学宗教史学 <スピリチュアルケア>の創出と「共同体」幻想―「見えない宗教」をめぐるポリティクスと近代宗教論再考― H24.10.11 2012:Ⅰ:11 ×
古田富建 宗教学宗教史学 「韓国的キリスト教」と恨:韓国土着キリスト教の救済論 H25.3.25 2012:Ⅰ:15 ×
塚田穂高 宗教学宗教史学 戦後日本宗教の国家意識と政治活動に関する宗教社会学的研究―新宗教運動のナショナリズムを中心に― H25.4.18 2013:Ⅰ:2 ×
小堀馨子 宗教学宗教史学 共和政期ローマにおけるローマ人の宗教についての一考察―religio概念を手がかりとして― H25.5.16 2013:Ⅰ:5 ×
井関大介 宗教学宗教史学 近世日本における経世論的宗教論と「神道」 H26.3.6 2013:Ⅰ:19
中山勉 宗教学宗教史学 ロジャー・ウィリアムズ研究―政教分離論の虚実と代表的著作に見られる神学思想― H26.4.17 2014:Ⅰ:1
渡辺優 宗教学宗教史学 ジャン=ジョゼフ・スュラン研究―17世紀フランス神秘主義における体験と信仰 H26.11.13 2014:Ⅰ:8
榎本香織 宗教学宗教史学 電子メディアを巡る宗教的想像力とその実践―《聖性》の拡張による社会参画の観点から H27.3.5 2014:Ⅰ:14 ×
宮田義矢 宗教学宗教史学 教義の中の近代―道院・世界紅卍字会の教義形成の研究― H27.3.5 2014:Ⅰ:15
MUSULIN ILJA 宗教学宗教史学 近年の北米心理学理論における死と宗教―宗教学・死生学の立場から H27.3.5 2014:Ⅰ:16
丸山空大 宗教学宗教史学 生と啓示 ―フランツ・ローゼンツヴァイクの前期思想の展開 H28.2.18 2015:Ⅰ:10
竹市博臣 心理学 表面と遮蔽輪郭の知覚 -2過程相互作用モデル- H5.3.8 1992:Ⅰ:6 ×
竹内龍人 心理学 運動の知覚過程と感覚間統合 H6.3.29 1993:Ⅰ:5 ×
溝渕淳 心理学 純粋失読の病態機序に関する実験心理学的研究 H6.10.12 1994:Ⅰ:5 ×
今水寛 心理学 視覚運動学習を可能にする中枢神経機構への計算論的アプローチ H7.2.15 1994:Ⅰ:6 ×
岡田隆 心理学 視覚系における情報伝達 H7.2.15 1994:Ⅰ:7 ×
森田ひろみ 心理学 視覚的注意の認知科学的研究 H7.3.29 1994:Ⅰ:8 ×
大六一志 心理学 かな文字の読みの習得過程 H8.3.29 1995:Ⅰ:4 ×
村上郁也 心理学 視覚運動情報に基づく分節化および統合の処理過程 H8.3.29 1995:Ⅰ:5 ×
宮川剛 心理学 Fyn欠失マウスの行動異常に関する心理学的研究 H9.3.28 1996:Ⅰ:2 ×
今井久登 心理学 日本語格助詞の処理に関する実験心理学的研究 H10.3.18 1997:Ⅰ:2 ×
坂場武史 心理学 視覚系の情報伝達-網膜内網状層におけるシナプス伝達に関する実験的研究- H10.3.30 1997:Ⅰ:3 ×
大塚聡子 心理学 運動視差による奥行き知覚の研究 H11.2.17 1998:Ⅰ:2 ×
筒井健一郎 心理学 三次元的表面知覚の神経機構-サル頭頂連合野における単一ニューロン活動の記録による検討-  H11.3.29 1998:Ⅰ:3 ×
石金浩史 心理学 視覚系における並列情報処理に関する研究 -網膜神経節細胞群の周期的,同期的発火とその刺激依存性の解析- H12.3.10 1999:Ⅰ:3 ×
瀬山淳一郎 心理学 陰影からの形状復元に関する計算論的研究 -反射率地図アプローチ- H12.3.10 1999:Ⅰ:4 ×
永井淳一 心理学 負のプライミングに関する実験心理学的研究 H13.3.29 2000:Ⅰ:7 ×
松井広 心理学 視覚情報処理の初期過程 -網膜内網状層におけるシナプス伝達機構の解析- H13.3.29 2000:Ⅰ:8 ×
大久保街亜 心理学 空間関係の視覚情報処理とその脳内機構 H14.3.29 2001:Ⅰ:2 ×
バーグランド健 心理学 網膜における情報伝達 -双極細胞からの神経伝達物質放出- H14.3.29 2001:Ⅰ:3 ×
田中章浩 心理学 ワーキングメモリにおけるピッチ情報の保持 -音声言語と楽音に関する整合的説明- H16.3.12 2003:Ⅰ:3
光松秀倫 心理学 物体認知の不変性に関する実験心理学的研究 H16.3.12 2003:Ⅰ:4 ×
細井延武 心理学 初期視覚情報処理の神経機構-網膜におけるグルタミン酸作動性シナプス伝達の調節機構- H16.4.28 2004:Ⅰ:7
川島尊之 心理学 聴覚による環境理解過程に関する心理物理学的研究 H17.3.11 2004:Ⅰ:8
丸谷和史 心理学 視覚系における初期運動検出機構の役割 H17.3.11 2004:Ⅰ:9
久保寺俊朗 心理学 視覚系における特徴検出器間の相互作用 H18.3.9 2005:Ⅰ:5 ×
繁桝博昭 心理学 対象内および対象間における奥行き知覚の研究 H17.9.21 2005:Ⅰ:6
菅沼睦 心理学 動的オブジェクト表象の独立性に関する実験心理学的研究 H18.3.9 2005:Ⅰ:7
長谷川淳 心理学 網膜外網状層における伝達物質拡散のダイナミクス H18.4.19 2006:Ⅰ:2
日比優子 心理学 視覚認知における非注意対象に関する実験心理学的研究 H19.4.18 2007:Ⅰ:1
緑川光春 心理学 網膜双極細胞からの一過性・持続性シナプス出力の解析 H19.4.18 2007:Ⅰ:2
新美亮輔 心理学 日常物体の方向感覚に関する実験心理学的研究 H20.5.22 2008:Ⅰ:2
西村聡生 心理学 刺激反応適合性における刺激表象に関する実験心理学的研究 H20.5.22 2008:Ⅰ:3
浅野倫子 心理学 単語認知における文脈の果たす役割に関する実験心理学的研究 H21.2.19 2008:Ⅰ:16
時本真吾 心理学 日本語文処理における作動記憶制約の関わり H21.3.5 2008:Ⅰ:18
妹尾武治 心理学 視覚運動刺激の特性操作に基づいたベクションメカニズムの検討 H21.4.16 2009:Ⅰ:2 ×
有賀敦紀 心理学 視覚的注意の時間特性―注意の目覚め現象を手がかりとした実験心理学的研究― H21.5.21 2009:Ⅰ:4
荒井格 心理学 網膜双極細胞ネットワークによる側方情報伝達の解析 H22.4.15 2010:Ⅰ:4
中島亮一 心理学 持続的注意時の視覚表象に関する実験心理学的研究 H23.2.17 2010:Ⅰ:16
松嵜直幸 心理学 表情知覚における運動の効果に関する研究 H23.2.17 2010:Ⅰ:17
植月美希 心理学 実験者ペース読文法による日本語文処理の時間特性の検討 H23.3.3 2010:Ⅰ:19 ×
分部利紘 心理学 エピソード記憶の検索過程―手がかりと無関連な記憶の活性化と想起― H23.7.14 2011:Ⅰ:2
中嶋豊 心理学 運動結合に基づく物体の一体感の成立条件 H23.10.13 2011:Ⅰ:12
谿雄祐 心理学 カフェウォール錯視における空間周波数統合に関する研究 H23.10.13 2011:Ⅰ:13
温文 心理学 空間知識の学習過程及び個人差に対する心理学的検討 H24.3.1 2011:Ⅰ:18 ×
小泉愛 心理学 情動的競合処理における個人差の研究 H24.3.1 2011:Ⅰ:20 ×
綿村英一郎 心理学 潜在的な応報的動機およびその量刑判断に対する影響 H24.4.19 2012:Ⅰ:3 ×
田中雅史 心理学 初期視覚情報処理における抑制機構―局所抑制と側抑制― H25.3.7 2012:Ⅰ:16
金谷翔子 心理学 聴覚における時間的な対応付けに関する実験心理学的研究 H26.3.24 2013:Ⅰ:20
高史明 心理学 在日コリアンに対するレイシズムの研究:現代的レイシズム理論に着目して H27.1.15 2014:Ⅰ:11
金谷英俊 心理学 運動オブジェクト追跡に関与する視覚運動処理 H27.1.15 2014:Ⅰ:12
細川研知 心理学 身体運動を伴う手がかりからの奥行き知覚の研究 H27.2.19 2014:Ⅰ:13
雁木美衣 心理学 網膜のON型運動方向選択性細胞に関する研究 H27.3.24 2014:Ⅰ:19 ×
常岡充子 心理学 記憶と自律神経系反応の関係: 新たな記憶検査開発に向けて H28.1.14 2015:Ⅰ:9
正田真利恵 心理学 歩行運動と視覚的注意の関係に関する実験心理学的研究 H28.2.18 2015:Ⅰ:11 ×
佐藤弘美 心理学 視覚情報処理における輝度極性の意義 H28.3.24 2015:Ⅰ:15 ×
中山遼平 心理学 視覚運動情報の顕著性における座標系の役割 H28.3.24 2015:Ⅰ:16 ×
林大輔 心理学 方位刺激のコントラスト検出に関する心理物理学的検討 H28.3.24 2015:Ⅰ:17
伊佐敷隆弘 哲学 言語と価値-ヴィドケンシュタイン哲学の前期後期の連続性と不連続性- H6.3.7 1993:Ⅰ:6 ×
村瀬鋼 哲学 メルロ=ポンティと身体的主体性の問題 H7.3.29 1994:Ⅰ:9 ×
石原孝二 哲学 自己の現象学-近代の「自己意識」論とハイデガー- H8.3.29 1995:Ⅰ:6 ×
北明子 哲学 記号と経験-メーヌ・ド・ビラン研究- H8.3.29 1995:Ⅰ:7 ×
古川賢 哲学 シェリング研究-「自由論」から、後期思想への歩み- H9.3.28 1996:Ⅰ:3 ×
河谷淳 哲学 アリストテレスにおける論証とアイティア H9.6.9 1997:Ⅰ:4 ×
清水真木 哲学 二つのペシミズムの間で-ニーチェにおける「自由なる精神」への道- H10.3.30 1997:Ⅰ:5 ×
神谷英二 哲学 後期フッサール現象学における相互主観性の研究 H10.6.8 1998:Ⅰ:4 ×
三好潤一郎 哲学 オースティン -言語行為の哲学- H11.6.16 1999:Ⅰ:5 ×
古荘真敬 哲学 ハイデガー哲学における[言語」の問題 -志向性と公共性の連関およびその詩的変様について- H12.3.3 1999:Ⅰ:6 ×
山本芳久 哲学 自立性と関係性 -トマス・アクィナスにおける理性的実体としてのペルソナ- H13.3.29 2000:Ⅰ:9
岩田圭一 哲学 アリストテレスの実体論における「本質」と「形相」 -『形而上学』ZH巻の構造と「質料」の問題- H13.10.1 2001:Ⅰ:4
麻生享志 哲学 ジョン・デューイにおけるプラグマティズムの真理観の研究 H13.12.10 2001:Ⅰ:5
川崎惣一 哲学 メルロ=ポンティにおける主観性の成立構造の問題 H14.9.30 2002:Ⅰ:4 ×
轟孝夫 哲学 ハイデガー哲学の根本問題 H14.9.30 2002:Ⅰ:5
山根雄一郎 哲学 <根源的獲得>の哲学-カント批判哲学への新視角- H15.3.12 2002:Ⅰ:6 ×
村松正隆 哲学 〈現われ〉とその秩序メーヌ・ド・ビラン研究 H16.7.14 2004:Ⅰ:13 ×
越門勝彦 哲学 ジャン・ナベールの道徳哲学 -他者と世界を介した自己理解の探究- H18.9.20 2006:Ⅰ:1
谷口薫 哲学 ベルクソン哲学における秩序生成の諸相 H18.12.6 2006:Ⅰ:6 ×
竹内聖一 哲学 実践的知識と意図 H19.9.19 2007:Ⅰ:7
吉田聡 哲学 フッサールの自我論-〈他なるもの〉との相関における「私」の諸相- H19.9.19 2007:Ⅰ:8 ×
中真生 哲学 レヴィナスの主体における他なるものとの関係について-超過と身体- H20.1.20 2007:Ⅰ:12 ×
池田喬 哲学 行為と世界-初期ハイデガー哲学の研究- H20.9.18 2008:Ⅰ:6
近藤智彦 哲学 ストア派の運命論をめぐって-ヘレニズム・ローマ期の哲学における決定論と自由意志- H20.9.18 2008:Ⅰ:9
今村健一郎 哲学 ジョン・ロックの所有権論の研究 H21.2.19 2008:Ⅰ:15 ×
朝倉友海 哲学 スピノザ哲学における概念と個別性 H21.5.21 2009:Ⅰ:3 ×
倉田剛 哲学 オーストリア哲学における命題的対象・モメント・非存在者 ― 現代オントロジーの観点から H21.5.21 2009:Ⅰ:6 ×
金子裕介 哲学 動機説の観点から見た倫理的判断の諸相 H21.6.18 2009:Ⅰ:7
畠山聡 哲学 フッサールにおける他者および自己の身体の構成について──第五デカルト的省察の注釈と解釈── H21.9.17 2009:Ⅰ:8
手塚博 哲学 ミッシェル・フーコーの人間学批判 ― 実存と実践の哲学 ― H22.1.14 2009:Ⅰ:13
渡邊誠 哲学 出来事と時間 H22.3.24 2009:Ⅰ:15 ×
伊東俊彦 哲学 社会を「閉じる」力・「開く」力 ― ベルクソンの『道徳と宗教の二源泉』における社会論 ― H22.2.18 2009:Ⅰ:16
岸貴介 哲学 ニーチェ哲学研究 ― 「根本的に健康である」ことに基づく、最良の生存の追求 ― H22.4.15 2010:Ⅰ:2 ×
木田直人 哲学 自然的判断理論の生成と展開-マルブランシュの真理・秩序・価値への視座- H22.4.15 2010:Ⅰ:3 ×
伊多波宗周 哲学 秩序の哲学としてのプルードン思想の方法と展開 H22.9.9 2010:Ⅰ:9
大谷弘 哲学 ウィトゲンシュタインにおける言葉の意味と哲学の意義 H22.9.9 2010:Ⅰ:10
佐藤暁 哲学 タイプとしての意味と実践的能力の命題的表現―ダメットの哲学に即して― H23.11.17 2011:Ⅰ:15
島村修平 哲学 自分自身の心を知るということ:命題的態度の自己知を巡る哲学的ジレンマとその解決の試み H23.10.13 2011:Ⅰ:9 ×
相澤康隆 哲学 アリストテレスのアクラシア論―「自制心のない人」とはどのような人か― H24.3.22 2011:Ⅰ:21
島村久幸 哲学 ロック『人間知性論』における諸観念と知識について H24.7.12 2012:Ⅰ:7
景山洋平 哲学 出来事と自己変容―ハイデガー哲学の構造と生成における自己性の問題― H24.9.13 2012:Ⅰ:8 ×
中野眞 哲学 ヘーゲルの反省論 H24.10.11 2012:Ⅰ:10
滝沢正之 哲学 カントにおける判断と推論 H25.4.18 2013:Ⅰ:1
萬屋博喜 哲学 因果と自然―ヒューム因果論の構造― H25.5.16 2013:Ⅰ:3 ×
伊藤美惠子 哲学 カントの様相理論―汎通的規定原則についての考察― H25.5.16 2013:Ⅰ:4
早川正祐 哲学 ケアと行為者性の哲学―揺れ動くものとしてのケアと行為者性― H25.9.19 2013:Ⅰ:8 ×
八重樫徹 哲学 善さはいかにして構成されるのか―フッサール倫理学の研究― H25.9.19 2013:Ⅰ:9
山田有希子 哲学 「逆さまの世界」としてのヘーゲル哲学―矛盾と反復の論理学― H26.2.20 2013:Ⅰ:16
長田怜 哲学 初期カルナップの実在論と反実在論 H26.10.16 2014:Ⅰ:5 ×
瀧将之 哲学 ハイデガー哲学における真理と秘匿性 H26.11.13 2014:Ⅰ:6
宮園健吾 哲学 Delusions as Malfunctioning Beliefs A Biological Defence of Doxasticism about Delusion(信念の機能不全としての妄想 生物学的な観点から妄想の信念主義を擁護する) H26.11.13 2014:Ⅰ:7
松浦和也 哲学 アリストテレスの時空論 ―『自然学』第3巻第4巻の構造と存在論的前提― H27.4.16 2015:Ⅰ:1
富山豊 哲学 フッサール初期・中期志向性理論における意味と対象 H28.1.14 2015:Ⅰ:8 ×
津上英輔 美学 Girolamo Mei , De modis. (1)(2)(3) H4.1.13 1991:Ⅰ:1-3 ×
小田部胤久 美学 バウムガルテンからドイツ観念論にいたる美学の変容-象徴の概念史に即して- H4.10.12 1992:Ⅰ:1 ×
大石昌史 美学 生起する作品 -創造と遊戯をめぐる芸術の存在論的考察- H5.3.22 1992:Ⅰ:2 ×
外山紀久子 美学 舞踊におけるモダニズム・ポストモダニズム H5.3.22 1992:Ⅰ:3 ×
安西信一 美学 〈 開かれた庭 〉のパラドックス (1)(2) H7.1.9 1994:Ⅰ:3-2 ×
瀧一郎 美学 ベルクソン美学研究-「直感」の概念に即して- H7.9.11 1995:Ⅰ:2 ×
辛那炅 美学 柳宗悦の工芸美学における芸術と社会-民芸運動にみられる「美的生活」に関する研究- H16.3.25 2003:Ⅰ:5 ×
吉田寛 美学 近代ドイツのナショナル・アイデンティティと音楽 -《音楽の国ドイツ》の表象をめぐる思想史的考察- H17.10.12 2005:Ⅰ:8
木村覚 美学 判断力の批判としての美学Ⅰ・カントの美学的思考の研究 H18.9.20 2006:Ⅰ:8 ×
田中均 美学 フリードリヒ・シュレーゲルにおける芸術と共同体 H19.10.10 2007:Ⅰ:11 ×
川瀬智之 美学 メルロ=ポンティにおける〈存在〉の構造-「奥行き」と「同時性」の概念の展開を手がかりに- H20.10.16 2008:Ⅰ:11
東口豊 美学 Th.W.アドルノの美学思想における「自然」 H20.10.16 2008:Ⅰ:12
大愛崇晴 美学 16・17世紀のイタリアにおける数学的音楽理論の展開 ― 協和音とその知覚の問題を中心に ― H21.10.15 2009:Ⅰ:10 ×
太田峰夫 美学 バルトーク・ベーラの活動における文化ナショナリズムとモダニズム ― 創作活動における「農民音楽」の役割をめぐって H21.10.15 2009:Ⅰ:11
伊藤亜紗 美学 身体的機能を開発する装置としての詩-ポール・ヴァレリーにおける作品の位置づけと身体観 H22.7.15 2010:Ⅰ:7
天内大樹 美学 分離派建築会の展開―「分離」の対象をめぐる1920年代日本建築界の論考分析― H23.9.8 2011:Ⅰ:7
村上龍 美学 「感性(sensibilité)」をめぐるベルクソンの思想とその成立の経緯についての研究― 一なるものと多なるものとの関係を軸に― H23.10.13 2011:Ⅰ:10
輪島裕介 美学 戦後日本〈大衆〉音楽言説史序説 H23.10.13 2011:Ⅰ:11
橋爪恵子 美学 ガストン・バシュラールの思想における時間論―科学とイメージを繋ぐもの― H24.4.19 2012:Ⅰ:2 ×
喜屋武盛也 美学 カッシーラー『象徴形式の哲学』の形成と展開 H24.5.17 2012:Ⅰ:4 ×
桑原俊介 美学 シュライアマハーの解釈学―方法概念の歴史的系譜に即して― H25.10.17 2013:Ⅰ:12 ×
堀朋平 美学 フランツ・シューベルトとロマン主義―<他なるしらべ>の生成と諸相 H25.10.17 2013:Ⅰ:13 ×
森功次 美学 前期サルトルの芸術哲学 ――想像力・独自性・道徳 H27.10.15 2015:Ⅰ:6
天野知香 美術史学 装飾と芸術-フランス19世紀末から20世紀初頭を中心とした「装飾」をめぐる言説- H6.3.7 1993:Ⅰ:7 ×
加藤悦子 美術史学 鎌倉時代末期に於ける宮廷絵所の研究 H6.3.7 1993:Ⅰ:8 ×
矢島律子 美術史学 明代五彩の草創と展開 H8.9.9 1996:Ⅰ:4 ×
石井元章 美術史学 1897年ヴェネツィア・ビエンナーレへの日本美術の参加 H9.9.30 1997:Ⅰ:6 ×
今井桜子 美術史学 ローマ時代における煉瓦類刻印の研究-エトルリア地方を中心に- (1)(2) H10.11.9 1998:Ⅰ:5-2 ×
高階絵里加 美術史学 芳翠・清輝・天心における西洋 -受容と交流の諸問題- H11.3.15 1998:Ⅰ:6 ×
漆紅 美術史学 釈迦誕生像の研究-中国における仏像受容の問題として- (1) (図版集) (2) H11.3.15 1998:Ⅰ:7-2 ×
伊藤大輔 美術史学 鎌倉時代肖像画研究 H11.6.25 1999:Ⅰ:7 ×
京谷啓徳 美術史学 君主称揚のレトリック-ボルゾ・デステとスキファノイア宮殿「12ヶ月の間」装飾壁画- H12.3.3 1999:Ⅰ:8 ×
門脇むつみ 美術史学 近世初期の人物画における<かたち>の問題-風俗画と肖像画を中心に- H12.4.19 2000:Ⅰ:5 ×
黒岩三恵 美術史学 聖王ルイ伝の画家と十四世紀パリ写本彩飾の研究 (1)(2)(3) H12.10.16 2000:Ⅰ:6-3 ×
金容澈 美術史学 菱田春草の作品世界に関する研究 H12.6.12 2000:Ⅰ:12 ×
芳賀京子 美術史学 ロドス島の古代彫刻に関する研究 H14.5.20 2002:Ⅰ:7 ×
平山東子 美術史学 紀元前6世紀前半のアッティカ黒像式陶器の展開 -陶画家クレイティアスを中心として- H15.9.24 2003:Ⅰ:6 ×
松岡智子 美術史学 児島虎次郎研究(1)別冊 (2) H16.3.25 2003:Ⅰ:7-2 ×
馬渕美帆 美術史学 日本絵画における図様の転用-近世絵画を中心に- H17.9.21 2005:Ⅰ:9
五十嵐公一 美術史学 狩野永納『本朝画史』の研究 H19.9.19 2007:Ⅰ:6
黄立芸 美術史学 呂紀「四季花鳥図 四幅」(東京国立博物館)を中心とする日中花鳥画の比較研究 H22.6.17 2010:Ⅰ:5 ×
宣承慧 美術史学 東アジア絵画における陶淵明像 ― 韓国と日本の近世を中心に ― H22.6.17 2010:Ⅰ:6
植田彩芳子 美術史学 明治後期の絵画と思潮--横山大観・岡倉天心・黒田清輝-- H22.11.25 2010:Ⅰ:11
佐々木守俊 美術史学 平安時代の仏教造像における中国図像の受容 H23.9.8 2011:Ⅰ:3
伊藤紫織 美術史学 江戸時代の唐画 H25.9.19 2013:Ⅰ:7
佐藤有希子 美術史学 毘沙門天像の成立と展開―唐・宋から平安へ― (本文篇) (図版篇) H26.6.19 2014:Ⅰ:3-2 ×
邱函妮
CHIU HAN NI
美術史学 「故郷」の表象 ――日本統治期における台湾美術の研究―― H28.1.14 2015:Ⅰ:7
頼住光子 倫理学 道元における善と悪 H6.3.7 1993:Ⅰ:9 ×
羽入辰郎 倫理学 Quellenbehandlung Max Webers in der Protestantischen Ethik H7.3.6 1994:Ⅰ:10 ×
横田理博 倫理学 ウェーバーのエートス論の倫理学的継承-ウェーバー宗教社会学の基礎概念についての一考察- H8.3.18 1995:Ⅰ:8 ×
吉本健二 倫理学 道学者・佐藤直方の「自己」 H8.3.29 1995:Ⅰ:9 ×
奥波一秀 倫理学 J・G・ハーマンにおける啓蒙主義の問題 H9.3.18 1996:Ⅰ:5 ×
高橋雅人 倫理学 「類似」に関する倫理学的考察 H9.3.18 1996:Ⅰ:6 ×
田畑真美 倫理学 荻生徂徠における自己成就 H10.3.30 1997:Ⅰ:7 ×
下城一 倫理学 ヘーゲルの真理論 -ヘーゲル倫理思想に於ける因果論批判の意味- H10.7.6 1998:Ⅰ:8 ×
上原雅文 倫理学 最澄の「山家学生式」における倫理思想-自己救済と他者救済の関係論- H11.3.15 1998:Ⅰ:9 ×
藤村安芸子 倫理学 倫理思想としての『三宝絵』 H11.9.13 1999:Ⅰ:9 ×
木村純二 倫理学 『栄華物語』の人間観 H12.9.18 2000:Ⅰ:10 ×
李梨花 倫理学 人倫国家論 -和辻哲郎の『倫理学』に関する考察- H12.9.29 2000:Ⅰ:11 ×
朴倍暎 倫理学 伊藤仁斎の『中庸発揮』における「人倫」の基礎づけ H15.3.28 2002:Ⅰ:8
塩飽直子 倫理学 仏法と自己-『山水経』をてがかりに- H14.9.30 2002:Ⅰ:12
栗原剛 倫理学 伊藤仁斎の「道徳」観 -「本体」「修為」論の構造から- H15.9.24 2003:Ⅰ:8 ×
勢力尚雅 倫理学 ヒュームにおける人間的自然の生成史 H16.9.22 2004:Ⅰ:10
荒谷大輔 倫理学 捻れたイマージュ-ベルクソンにおける認識論と存在論の交錯 H17.2.16 2004:Ⅰ:11
吉田真樹 倫理学 『源氏物語』の倫理思想序説 H16.9.22 2004:Ⅰ:12 ×
岡田大助 倫理学 三願転入と信の構造~超越者との関係に即して~ H18.1.18 2005:Ⅰ:10
宮下聡子 倫理学 ユングにおける宗教的倫理の可能性 H19.3.22 2006:Ⅰ:7
伊藤由希子 倫理学 「聖」と「凡人」--『日本国現報善悪霊異記』研究 H22.11.25 2010:Ⅰ:12
古田徹也 倫理学 何が真理という概念を構成するのか--ウィトゲンシュタインの人間論研究に向けて-- H23.2.17 2010:Ⅰ:15
太田貴之 倫理学 『南総里見八犬伝』の倫理思想~勧懲稗史における悪~ H23.9.8 2011:Ⅰ:4
三重野清顕 倫理学 ヘーゲル哲学の時間論的研究 H25.2.21 2012:Ⅰ:14
佐々木雄大 倫理学 バタイユにおけるエコノミーと贈与 H25.2.21 2012:Ⅰ:13 ×
西塚俊太 倫理学 日本近代哲学における「個人」と「社会」―西田幾多郎と三木清の比較から― H25.9.19 2013:Ⅰ:10 ×
山蔦真之 倫理学 純粋感情の倫理学
カント道徳哲学における尊敬の感情
H25.11.14 2013:Ⅰ:15
宮村悠介 倫理学 カント倫理学と理念の問題―学と智の統一点を求めて H26.2.20 2013:Ⅰ:17
板東洋介 倫理学 表現する人間―徂徠学派から賀茂真淵への思想的継受関係についての一研究― H26.2.20 2013:Ⅰ:18
木澤景 倫理学 総合の行としての念仏  ― 『往生要集』の思想 H28.3.3 2015:Ⅰ:13 ×
東京大学文学部・大学院人文社会系研究科 文学部図書室

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