第17回ホームカミングデイ文学部企画
「人文学の最前線」 2018年10月20日開催



東京大学文学部では、ホームカミングデイにて下記の企画を開催いたします。

卒業生をはじめ、一般の方もぜひご参加ください。

 

 

第17回 東京大学ホームカミングデイ文学部企画

「人文学の最前線」

文学部ではどのような研究に取り組み、いかなる成果を上げているのか。
現役教員が各自のチャレンジを語り、熱い思いをぶつけあう。
人文学の現在、ここにあり。

 

1.基調報告 
    佐藤 健二 文学部長

2.パネルディスカッション
司会 :野崎 歓 (文学部教授・フランス文学)
参加者:西村 明(文学部准教授・宗教学)
    髙岸 輝(文学部准教授・日本美術史)
    阿部 公彦(文学部教授・英米文学)
    芳賀 京子(文学部准教授・西洋美術学)

 

【日 時】 2018年10月20日(土) 14:30~16:30(開場14:00)

【場 所】 東京大学本郷キャンパス法文2号館1番大教室

 

入場無料

事前申込の必要はありません。

卒業生・在学生・教職員のほか一般の方もご参加いただけます

 

問い合わせ先:shomu[at]l.u-tokyo.ac.jp(文学部総務チーム)
    *[at]を@に入れ替えてお送りください。

 

東京大学ホームカミングデイのウェブサイトはこちら