「海外戯曲の言葉をどのように 現代日本の観客に届けるのか~
「紛争地域から生まれた演劇」とITI日本センター」
(多分野交流講義6)のお知らせ 2018年6月13日開催


   海外戯曲の言葉をどのように

  現代日本の観客に届けるのか~

 「紛争地域から生まれた演劇」とITI日本センター

 

 日時:2018年6月13日(水)5-6限(16:50〜) 

 場所:本郷キャンパス「文学部 三番大教室」

  (国際学術総合研究棟: 赤門入って右手建物の奥)

  map: https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_07_j.html

 

 第1部 「紛争地域から生まれた演劇」シリーズについて 

 第2部 なぜ、「紛争地域から生まれた演劇」を行うのか

 

 コーディネーター(責任講師):小林真理(文化資源学)

 講師:曽田修司(国際演劇協会日本センター事務局長、跡見学園女子大学教授)

     林 英樹(国際演劇協会日本センター理事、演出家)                     

 

 「紛争地域から生まれた演劇」

  国際演劇協会(ITI)日本センターが2009年から毎年継続して実施している海外現代戯曲のリーディング上演。劇作家やプロデューサーを招聘し てレクチャーやワークショップも行っている。

 

 入場無料。

 この授業は多分野交流講義「メディア間翻訳・翻案研究:文学テクストの映像化・舞台化」の一環ですが、学外の聴講希望者も参加できます。

 事前申込不要。