東京大学文学部/大学院人文社会系研究科 

死生学概論 《死生学の射程》 (夏学期:木2 担当:清水哲郎 他)


日 程(予定・実績)

開講日・内容(実績)



単位修得のために必要なこと

出席票
授業に出席して、配布される出席票に、所属・氏名等を記入し、講義内容について感想・質問・意見などを簡明に記したものを提出する。当該授業終了時。9回以上提出。

期末レポート(以下は暫定的なものです。確定は5月末頃)
[課題] 授業で扱った諸テーマの範囲に何らか重なるテーマを選んで、一つの論としてレポートをまとめ、提出する。
上記の「何らか重なるテーマ」には、授業で取り上げなかったが、死生学にとって重要と思われるテーマをも含める。

[分量] 特に指定しないが、「一つの論」とするためには、それなりの量が必要となるはずである。なお、ここで「一つの論」というのは、単に誰かが言っていることをまとめるとか、根拠のない感想を書き連ねるというものではなく、それなりに調べたことに基づき、理由のある主張を提示したものを指している。
 あえて分量の目安をいえば、ごく平均的なA4横書きのスタイルで3枚でまとめられるかどうか、これでは少し足りないかな、というところである。もちろん、この程度の分量でも、論になっていれば、高い評価をすることもある。

[提出先・締切] 未定


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